おはよう

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重い足どりに、軽やかに草の揺れて、たったそれだけなのに、心が軽やかになりました。おはよう。

ありがとうございます!(^-^)

さわやかな風、青い空、色みのある雲、金色の東。緑に赤に白、オレンジ、黄色、紫色は、植物たちの生きる夏。遠くの蝉の声と近くの虫の音が、生きているぞと聞こえてくる。草が斜めに揺れて呼ぶのは秋かな、いやいやまだはやいぞ。素敵な夏の朝でした。おはよう。

嬉しいです!(^o^)

渋めの青色と曙色。西の空と東と空。半分のお月さまは渋めの青色に直線を向け、曙色の方へ曲がる。この時間帯がとても気に入っている。おはよう。

ありがとうございますv(^.^)v

地球という星の上にいます。遠くには雲という白いもふもふがあります。天には月という衛星があり、背後からは太陽という恒星の光があたります。天を自在に飛ぶのは鳥の群れ、地には草という緑があります。草の上で太陽の光を集めている水滴は、昨夜天から落ちてきた雨という液体だそうです。おはよう。

よいこと、あるそうですよ(^.^)♪

朝の月はまだ煌々としていて、檸檬の切れ端のような姿だった。ふりむくと雲の峰の縁が金色に輝いている。後ろから朝日が照らしているのだ。ボゥっとみていたが、ふと月をもう一度みると居なくなっていた。あとには雲の布団がかかっていた。おやすみ、お月さま。町に涼しい風が吹いていった。おはよう。

嬉しいです!(^o^)

曇り空をとぼとぼ歩いていると、背中からお日さまがあたたかく照してくれた。ふりむいてありがとうというと、ふふと笑って照れたように雲にかくれてしまった。見上げるとお月さまも優しく笑っていた。するとまたお日さまが出てきて、草花も私も明るくしたので、みんなで喜んだ。おはよう。

ありがとうございます!(^-^)

おそくおきた朝は、みんなもう働いていると思えば、素晴らしい人々に囲まれて助けられていて、幸せだなあと感じる。ありがたいです。おはよう。

ありがとうございます!(^-^)

昨日の朝は晴れていた、ような気がする。文字にしなかったから記憶は消えてしまったけれども。文字にしなくても素敵な景色ってあるなと思った朝だった。けれど忘れてしまった。雨音が扉を叩く。雨強いねと家族が呟く。この雨も家族の声も忘れてしまいそう。惜しいと思いここに記そうと思う。おはよう。

嬉しいです!(^o^)

家の中よりも玄関を出た方が涼しかった。日向はやはり暑いけれども。赤く丸いイヤリングをつけて、とりあえずオリンピックな雰囲気で朝散歩。良い1日を。おはよう。

嬉しいです!(^o^)

ひまわりと太陽がおはようって咲いてた。夏の雲もおはようって浮かんでた。おはよう。

ありがとうございます!(^-^)