OGAWAファンドへかける夢

自分も26才で大学に行き卒業後科目履修生として2年間行きましたので計6年間、渋谷へ通いました。

勉強は一生大切ではないかと思います。

高校をやめてまでマネタイズできている18歳の長男は16才で退路を断ったといえるのではないかといえるのではないかと思います。

人生は壮大な暇つぶし。

長男、次男は実に優秀に育ってくれているので、もしかしたらマネタイズにおいても自分を超える成功者になってくれるかもしれません。間違いなく私を超えて世の中で活躍してくれることでしょう。

もし子供たちがマネタイズの達人となることがかない、ビジネスビジョンなど自分と同じ方向性を目指してくれるようになってくれるのであれば「OGAWAファンド」を設立してみたいです。家族のそれぞれの個性を立てあいながら日本で豊かに過ごすために「遊び」を全力で極められる人へ家族ぐるみで投資できたらいいなというのが夢であったりします。

それも配当金をもらうための投資をうけるような単なるファンドではなく令和の虎のタイガーファンディングにおいて岩井社長が志願者が投資方式として「融資」を選択できるようにしているように「融資」にもフォーカスしたいです。「融資」は返し終われば投資家との縁が切れるので思う存分投資家の目を気にせずに自由にビジネスを運営できるようになります。自分のように自由で成長できる家族をサスティナブルにつくっていけるよう若手個人を応援するファンドを設立してみたいです。

2006年ノーベル平和賞を受賞したムハンマドユヌス博士のグラミン銀行「マイクロクレジット」のようなソーシャルビジネスを小規模融資でサポートすることから貧困救済とともに経済活性化をさせていきたいともっています。「サラ金」という悪しきイメージのある我が国の「貸金業界」を変革していきたいというところも夢であったりします。

現在、我が国で「貸金業者」にためには純資産基準5000万円という証券取引所開設と同じ基準が課せられており事業者にとってかなりデメリットの大きい業界だったりします。しかし世の中の血液たる金融をまわしていくためには「マイクロクレジット」が充実していかねばならないと考えています。そのためには貸金業のイメージ回復が大切だと思います。

貸金事業をたちあげるための純資産基準5000万円は大きな壁です。
何年後になるかわかりませんがもし次世代の若者を応援できる事業を立ち上げらることができたらきっと後悔のない人生になる気がしています。

現在のOGAWAは飲食事業を中心にエコ事業、投資事業、メディア事業、と多角的に事業に取り組んでおり可能であればゲーム事業にも参入したいという野望もあります。

一つの目標として50才(7年後)に実現できたらいいなと思います。

どうかご理解いただける方は今後とも応援よろしくお願いいたします。

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1976年生。二俣川でビジネスしてます。小中高に通う5人のため毎日奮闘中🙇‍♂️2019年心臓病を克服し社会復帰。ロバートキヨサキさんのいうキャッシュフロークワドラントESBIすべてを同時進行させる豊かな人生を目指します。 #鴨biz #イケハヤ信者 #人生楽しんだもの勝ち

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1976生まれ。小中高の保護者でもあり飲食店10年つづける OGAWA店主が子育てや飲食業界の組織のなかから 日々感じたことを書き連ねます。

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