Naoko Tanijiri 谷尻直子

料理家 / HITOTEMA主宰 ファッションのスタイリストとして活動した後 食の世界に軸を移し活動を開始。 渋谷区代々木上原にある「HITOTEMA」という予約制レストランを運営し、 食や器を中心としたライフスタイルに関わるプロジェクトを行う。 www.hai-ilo.com
    • HITOTEMA倶楽部

      「HITOTEMA」は、渋谷区にある週一回のみオープンするレストラン。レシピ本やホームパーティと違って、お店というのはお食事代金を頂きます。それはたいへん緊張感のあることですが、これまで6年半、なんとか営んで参りました。そんな変わった業態でお店を続けてきた中で、お客様からお褒め頂いたレシピを公開致します。仕事のみならず一方では、一児の母として、多忙な夫と暮らす妻として、家族とのリアルな日常があります。レストランで作るメニューのほか、少しチカラを抜き、効率も重視したレシピが「谷尻家の食卓」。“全部手づくりしたいけどそうもいかない。けれど添加物はなるべく避けたい”そんな方へ向けてお届けしていきます。内容カテゴリーは5つ。 1:HITOTEMAのレシピ公開(月に2品以上)、2:谷尻家の食卓、3:役立つ子育ての知恵と工夫、4:日々をしなやかに、あるがままに生きるためのコツ、5:旅のtips

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    HITOTEMAのひとてま第二幕

    English follows : 1冊目から2年が経過し、2021年に2冊目を刊行。この2年間に2000名ほどのお客様にお店にお越し頂き、そこでお出ししたメニューの中で50品目程度をチョイス。2014年から続くHITOTEMAのコンセプトである「現代版おふくろ料理」醤油や味醂、味噌などの日本の昔ながらの調味料を主軸にしたメニューに、薬膳や植物療法などの国内外の知恵をふんだんに取り入れたレシピで構成。巻頭巻末やそれぞれのページにおける言葉は、読み物としても。贈り物の場合リボン掛けを致しますのでお知らせください。〈送料について〉通常ゆうパケットにて発送しております。価格370円うち、300円お客様ご負担となります。〈HITOTEMA公式サイト購入特典〉・サインご希望の方はその旨ご記入ください。発送日をお伝えの上、発送を行います。+++++++This is a bilingual photo recipe book, under the concept of Japanese home- cooking, using soy- source, MISO, SAKE those kind of traditional Japanese seasoning and ingredients, we added some knowledge& idea to making a cook to find easy and tasty way. It's written in English& Japanese. If you want to purchase it in your country, you can pay through paypal. then we can send it to your country.let us know your e-mail add and then we will send an invoice.Thank you.
    ¥4,180
    HITOTEMA
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    HITOTEMAのひとてま

    English follows: レストラン「HITOTEMA」で人気の55品のレシピを日英両表記で紹介。新しいけれど懐かしい「現代版おふくろ料理」をコンセプトに、昔ながらのお醤油やお味噌を主に使用しつつ、現代ならではの知恵と工夫、そして海外由来のエッセンスを少し加えて飽きない食卓を目指してきたHITOTEMA。延べ4000人のお客さまにお食事を召し上がっていただいた経験をもとにレシピ構築。「ヒトテマ」は「一手間かけましょう」ではなく「一手間しかかけなくていい」そんな、家庭でも繰り返し作れるシンプルな原材料とシンプルな工程、素朴の美しさを切り取った一冊です。〈送料について〉1冊の場合、通常ゆうパケットで発送しております。費用370円のところ、300円ご負担頂いております。〈HITOTEMA公式サイト特典〉ご希望の方にサイン入りでお送りしています。その旨ご記入ください。発送日をお伝えの後、発送を行います。+++++++HITOTEMA NO HITOTEMA : Hitotema means one small touch. one touch makes big difference in your life, not two ( too much ) not zero, but one.we show off 55 recipes made of one Japanese mother Naoko Tanijiri, who are from Tokyo Japan. It's written in English & Japanese both. If you want to purchase it from overseas, we can send an invoice through e-mail and you can pay through paypal.
    ¥4,180
    HITOTEMA
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    HITOTEMA tote bag

    English follows : 野菜も、飲料や調味料のボトルもばっちり入る、大きめサイズのトートバッグです。しっかりしたコットン100%の生地は、洗える素材。手持ちはもちろん、肩掛けもしやすい取っ手が一体型になったシンプル構造。内ポケットは、スマートフォンやお財布が入るサイズでバッグの中で行方不明になる心配がありません。使わないときは、内ポケットにバッグ全体を収納できるポータブル仕様。HITOTEMAオリジナルデザインのレタリング。"Remember you are loved."「愛されていることを忘れないで」〈送料について〉1点の場合は通常ゆうパケットで発送しております。370円のうち、200円お客様ご負担となります。+++++++our original cotton tote bag, It's packable.There is small pocket inside to put your mobile or the wallet.
    ¥2,200
    HITOTEMA
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    HITOTEMAエプロン

    HITOTEMAオリジナルデザインのエプロン。国内の工場で丁寧にひとつひとつ作られた日本製です。生成りと、インディゴデニムの二色展開。いずれもオーガニックコットン100%の生地を使用しています。2wayで着られるデザインです。サイドから肩掛けすると、アシンメトリーなスタイリングを楽しめます。首掛けで正面から着用すると、胸当てから裾まで前面をしっかりと汚れから守れます。年齢や性別を問わず着られるユニセックス仕様です。すっきりとしたボックスシルエット、フルレングスでどんなお洋服を着ていてもキマります。シンプルな分、金具使いや肩紐の太さや長さ、ポケットなど、ディティールにこだわりました。肩紐は調節カンつきで、簡単に長さを調節できます。ポケットは2段になっていて入れるものを分けられ、スマートフォンもすっぽり入る大きめサイズです。長い腰紐を身体にまきつけてそこにタオルをかければ、お料理や洗い物をスムーズに進められます。永く愛せるように、実用性が高いエプロンであることを大切に作りました。※着用商品はサンプルです。サイズ等の仕様に若干の変更がある場合がございますので、予めご了承ください。着用モデル身長165cm
    ¥18,000
    HITOTEMA

家庭料理と家庭料理のレストランと家庭料理のレッスンの違い

HITOTEMAという名前のお店を構えて7年になる。 家庭料理というと、おばんざいやお惣菜をイメージすると思う。 私としては、基本的に「古くからある日本の調味料や調理法…

椎茸の含め煮 #乾物の家庭料理

時折無性に煮物を食べたくなる。のは私だけだろうか。 生のお野菜の煮物もいいけれど、乾物を戻して、煮た煮物は味わいが深くてなんともおいしい。 今日は、季節を問わず…

  • Leggiero(レジェロ)|レシピ監修者谷尻直…
  • 【ヒトテマの屋上菜園】 01.プランターと土
  • 【ヒトテマの屋上菜園】 02.在来種の種蒔き
  • 【ヒトテマの屋上菜園】 03.苗の間引き
  • 【ヒトテマの屋上菜園】 04.冬野菜の収穫

ソイプロテインを使用したビーガンビスケット

〈イーストを使用した人参ビスケットビーガン 材料 約6個分〉 豆乳 70cc(70g) 白神こだま酵母(ドライイースト)小さじ1/2 強力粉 50g 薄力粉 25g 全粒粉 25g ソイプ…

HITOTEMA STAFF募集のお知らせ 6/11

皆さま。 HITOTEMAでは更なるクオリティ向上のため、一緒にお店で働いてくれるアルバイトスタッフを募集しております。 「現代の母の料理」をコンセプトにしているお店で…

異国の味!ラムグリルのための野菜のタジン #谷尻家レシピ

お店のコンセプトが「現代の日本の母の手料理」なので、 普段、お店ではあまりエキゾチックなものを用いない。 自宅ではその逆に、スパイスものや欧風のものを作ることも…

家事にまみれる日々も悪くない

と、最近思っている。 というのは、 「お帰りなさい」で、帰ってくる息子を迎えてあげられる日々を最近、大事にしているからだ。 以前は息子を午後6時にお迎え、などざ…