中村保晴 | 事業戦略家

事業戦略家 / Voicy パーソナリティ / 日経COMEMO キーオピニオンリーダー | 「ヒト モノ コト カチ」に人の体温を感じるストーリーを。 | スローガンは「とどけ、たいおん。」| HOHARU WORKS. inc

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[ このメンバーシップの存在意義 ] 私はこれまでに150名以上のフリーランサーとヒアリングをしてきました。 彼らは何に困り、そして何に迷っているのか。 その答えは「孤独感」でした。 会社員からフリーランスになった瞬間に訪れる「ひとりぼっち感」。 それが彼らの力を阻害しているように思えました。 このフリーランスタウンは、孤独なフリーランスのいない街。 そんなコンセプトでつくられています。 [ 活動について ] ①有料コンテンツ視聴権の付与 : まずはメンバーになられた方にはメンバー限定視聴コンテンツの自由視聴権が付与されます。 私・中村保晴の登壇した有料セミナーのアーカイブは今あるものもこれから登壇するものも自由に視聴することができるようになります。 ②掲示板: 今のところは掲示板機能を使って、質問や相談などを受けてお答えしたり、 私からテーマを出してチャットディスカッションしたりしていきます。 ③今後: 現在は準備中ですが、DiscordとNotionを使って幅広いコミュニティを形成していこうと準備しています。どうかご期待していてください。

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    フリーランスのためのビジネスモデル完全ガイド

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  • 日経COMEMO

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    日経COMEMOは、様々な分野から厳選した新しい時代のリーダーたちが、社会に思うこと、専門領域の知見などを投稿するサービスです。 【noteで投稿されている方へ】 #COMEMOがついた投稿を日々COMEMOスタッフが巡回し、COMEMOマガジンや日経電子版でご紹介させていただきます。「書けば、つながる」をスローガンに、より多くのビジネスパーソンが発信し、つながり、ビジネスシーンを活性化する世界を創っていきたいと思います。 https://bit.ly/2EbuxaF

  • 逆転の飲食店経営

    コロナ時代に最も影響を受けたといわれる飲食店。売上昨年対比50%以下の店舗が続出する中で、経営者は何をどうすれば立て直せるのか。私は飲食店経営のスペシャリストとして、そこには飲食店経営の深く古き習慣があるように思います。 それを打破して、現代に合致した飲食店経営のスタイルをこのマガジンで提案していこうと思います。

  • 特に読んでほしい記事 / Pick Up Posts

    「素敵な気付き」というコンセプトでいろんなタイプの記事を書いていますが、その中で特に読んでくれたら嬉しい記事を 独断でピックアップしてお届けいたします。読んで損はない内容にしていけるよう心を込めて書き記した記事ばかりです。

  • ブランディングを語ろう。

    ブランディングという言葉はいろんな定義があり、ある意味「自分の定義付け」によってしか拡げられない特性があります。そういう意味ではいろんな意見や考え方があるのも当然。そんなブランディングについて語るマガジンにしたいと思っています。

  • Voicy「とどけ、たいおん。」

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ブランディング と マーケティングの違い。

こんにちは。中村です。 ここんところのコロナ禍でzoomばかりでしたが、昨日は久しぶりにクライアントと面会打ち合わせをしまして またまた刺激をいただいてきました。いつもありがたいことです。 その打ち合わせの中の雑談タイムにこんなことを聞かれたのですね。 これ、実はよく聞かれます。 実際に「ブランディングをしてほしい」とウェブサイトから依頼が来たケースでも、電話して話を聞いてみると「それ、マーケティングじゃん」と思うことも一度や二度ではなくて、まあ「同じようなもの」というよ

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    • 売れるフリーランスが「売る」より先に考えている重要な戦略。

      フリーランスに限らず、ビジネスをしている人にとって「売れる」という結果はとても重要なことだ。働いた時間で給与を受け取れるサラリーマンやパート・アルバイトらと違って、事業主は売上からでしか実を得ることができない。だから「売れるように」と一生懸命に考えるわけだが、その「売ろう売ろう」とする考え方が願わぬ「売れないという結果」を生むことがあるのだ。 ※ココナラだけではなく、スキルを売るフリーランスにとってビジネス環境やシステムのインフラは日々進化している。チャンスはもっと膨らむだ

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      • 「ブランディングとマーケティングの違い。」2022. For フリーランス

        オンラインによってビジネスが加速していく時代になってから「ブランディング」 が重要な役割を果たすことはもうすでにわかっていることでしょう。 しかしブランディングとは何なのか。それをはっきりと定義づける文献は少ないし、あったとしても何やら小難しい専門用語に埋め尽くされていて「わかりにくい」というのが実情です。 そしてそれは「マーケティング」にも言えること。 みんな「なんとなく」わかっているような気がしていても実はよくわからない。説明しろと言われたらモゴモゴしてしまう。そん

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        • コロナ時代の飲食店経営「逆転の思考」。

          「新型コロナによって飲食店の経営が急に困窮した」。 それはある部分その通りなのだが、果たしてそれだけなのか。 確かに新型コロナは人の買い物の仕方を変えたし、そういう意味では人の生活そのものを変えたと言っていい。飲食店経営においても、人の動きが変わったり人が人混みを避けるようになったことで流動客やたまたま客の減少はあっただろう。 しかし「飲食店のこの現状」を本質的に考えてみよう。どの産業にも「時代が変化するタイミング」があるのだ。そして飲食店はもう20年以上も市場規模を減少

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          自分でジブンを繁盛させる力。

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          ビジネスをしてる人にとって「繁盛」は目標にする部分でしょう。 「いいモノ」や「いいサービス」をつくってそれが繁盛する。 または自分の信じる「いいモノ」や「いいサービス」を導入してそれが繁盛する。 それが自分でビジネスをする人にとって、結果としての目指す部分なのではないかと、私は思うのです。 特にフリーランスとして仕事をしている人にとっては、自分のスキルをサービスとして売るというビジネススタイルの場合が多いものです。デザイナーやライターやクリエイターもそう。だからスキルを磨く

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          「あなたから買いたい」をつくる思考法。

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          「私はあなたから買いたいのです」。 それはビジネス冥利に尽きる言葉でしょう。 数ある選択肢の中からあなたが「選ばれた」結果だと言えるし、何よりもそのお客様が自分を信じてくださった気持ちが嬉しいと感じるはずです。 「あなたから買いたい」。 フリーランスとして仕事をしている「個人」の皆さんが、お客様からその言葉をいただけるようになるための考え方や、その思考法について この記事では書いていきます。その方法は実際に何人ものフリーランサーにおいて実証済みで、きっと何かの気付きになる方

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          「あ、それ欲しい」の正体。

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          「ニーズとウォンツ」という言葉。あなたも聞いたことがあるでしょう。 「モノを売りたいのなら、顧客のニーズとウォンツを考えろ」。 私もそんな内容の記事を読んだことがあります。 文字通り「ニーズ」は「必要としているモノ」という意味だし、 「ウォンツ」は「欲しいと思っているモノ」。 でも「待てよ」と私は言いたい。なぜならば、買い手である私自身がニーズとウォンツだけを考えてモノを買っているかといえばそうではないからだ。 「ニーズとウォンツ」の罠。「ニーズ」というのをよく間違えて捉

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          フリーランスの「自分ブランド」を考える。

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          こんにちは、中村です。 最近は日本もフリーランサーが増えてきまして、いろんなところでフリーランス向けのマーケティングやブランディングのノウハウを目にするようになってきました。 フリーランサーは「個人力」が重要になってくる場合が多いので、 その ”個の価値” が人気に直結して「売れる力」になり得ていく場合がよくあります。 その意味では結局のところ「価値と発信力」がキモだと言えます。 その点はフリーランスも企業も同じですね。 企業の場合は「商品の価値と、企業としての発信力」

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          「ひとり社長」のビジネスモデルを考えてみよう。

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          皆さん、こんにちは。中村です。 今日はウチの社内で日常的に共有している「ひとり社長のビジネスモデル」について書いていこうと思います。 社外秘にするほどのものではないけど、それでも独自で構築して 顧客のプランに当てはめていつも実践している考え方です。 うちの社内では「当たり前」になっている”下手くそな手書き”(笑)ですが、その「下手くそな手書き図」とともに解説していこうと思います。 それでは どうぞお付き合いくださいませ。 専門家ブランディング & マーケティングの全体図

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          noteでつくる フリーランス起業術。

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          皆さん、こんにちは。中村です。 今回はタイトルの通り 「フリーランサーさんの note を活用した起業術 」について書いていこうと思います。 特にフリーランサーの noterさんにおかれましては、ほんの一行だけでも役に立ててもらえたら 書いた甲斐があるというものです。

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        記事

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          フリーランスの「幸せ感」を考えてみたら、3つの段階があった。

          人には3つの幸せがあるという。 「シアワセ」と言っても意味は深く、いろんな見方があるからこの3つだけが幸せなのだと言うつもりはない。しかし人はやはり「幸せになるために」日々生きているのだとしたら、何某かの「幸せ論」は必要だ。 なぜならば「幸せ」とは、”なりたいもの”であり、そして感じるものだからだ。なにをどう幸せだと感じるかは人によって違うでしょう。それは違ってもいいし、違うべきだとも思う。 私はフリーランスビジネスの専門家なので「幸せとは何か」という議論をするつもりは

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          僕らの「フリーランスタウン」計画。

          フリーランスは自由だ。 自由な時間に仕事をして、自由な場所で仕事ができる。 フリーランスは自由だ。 自分のペースで仕事しているのに、大きな収益を得ることもある。 フリーランスは自由だ。 満員電車も交通渋滞も関係ない。あるのは「シゴトON」のスイッチだけ。 だけど本当にすべてが自由なの?って考えると、 難しいことや面倒なことだってたくさんある。 知らないこともあるし、苦手なことだってある。 孤独だって感じることもあるし、楽しくないって考えちゃうこともあるし、 安定してい

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          これからフリーランスになる人に伝えたいこと。

          世の中はフリーランスの時代に入ろうとしている。 特にこのコロナ禍においてフリーランサーは毎年約130万人ものハイペースで増え続けているようです。 ランサーズ株式会社の発表によると、2021年10月の時点で日本のフリーランサーは1,557万人。正社員として働く人の数が約3,500万人だから、実に労働者の約30%がフリーランスということになる。 そしてもうひとつ言えば、正規雇用者は減少していてフリーランサーは増え続けている。 副業としてのフリーランサーもいるし、専業フリーラン

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          「USPの教科書」 For フリーランス / 選ばれる存在になるための唯一の考え方

          「USP」とはなにか。皆さんは「USP」という言葉を聞いたことがあるでしょうか。USPという言葉は もうすでに「マーケティング用語」として扱われているスタンダードなビジネス用語ですが、SEOのように名詞化されているマーケティング用語でもあります。 SEOも「S(サーチ)E(エンジン)O(オプティマイゼーション)」の頭文字をとってSEOですし、そのような用語というのは結構あるのですね。 そしてこういうマーケティング用語は一度「名詞化」されると その意味も抽象化されて広まるよう

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          フリーランスのブランディングで考えるべき「8つの設計」。

          「ブランディング」という言葉は「BRAND」+「ing」で BRANDING です。 だから「ブランディング」を直訳として考えてみると「ブランディングの進行形」。つまり、「ブランド化すること」とか「ブランド化していること」だと言うことができます。 「ブランド」と「ブランディング」ここが間違いやすいところなのですが、 「ブランド」という単語が出てくるから「ブランディングって、ブランドをつくることでしょ」と認識されやすいのだけど、その捉え方だと 特にフリーランスビジネスの場合は

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          ”ひとりブレスト”する習慣が、ビジネス脳を磨くというハナシ。

          ブレスト習慣がビジネス脳を進化させる。「ブレスト」が「ブレインストーミング」の略だということを  この記事を読む皆さんの多くはご存知のことだろう。そもそもその「ブレスト」というのは、何かのアイデアや目的を具体的にしていくために数人が集まってグループで行うひとつの価値あるアイデア抽出手法だ。 私は会社員時代に部内でこのブレーンストーミングを日常的に行なっていた。可能性を否定せずにいろんな人のいろんな考え方を引き出す中で、よく驚くような「面白い発想」が出てきたものだった。 ブ

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          「選ばれるフリーランス」になるための5つの質問

          2020年に厚生労働省が「働き方改革」を打ち出してから "フリーランス" として仕事をする人が増えましたね。現在フリーランサーと言われる人は全労働人口の約25%。総勢1,700万人規模という現代。これはひとつの社会現象と言えるでしょう。 2000年代初旬に 雇用の非正規化が進んで急増した「フリーター」がピーク時から80万人程度減少しているということからみても「雇われない働き方」を選択する人が多くなっていることがわかる。 フリーターは「時間と労働」を提供することで収入を得る

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          「好きなコト」をシゴトにするために必要なコンセプチュアルな思考法

          少し前に私は「とある就活系のイベント」に登壇させていただきまして、90分ほどブランディングの話をさせていただいたのです。そしてそのイベントには、私の講演の後で何人かの学生さんに質問を受けて私が答えるという時間があったのですね。 最初は就活におけるごく普通の質問に答えてきたのですが、最後の質問にだけ少し答えを考えさせられました。それもかなり深く。 それは、「好きなことを仕事にする方法を教えてください。」という質問。 就活前の学生の切実な質問だなと、彼女の真剣な表情を見て

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          「夢中になれる」を見つける授業。

          こんにちは。事業戦略家の中村保晴です。 今日は私から皆さんに心からお薦めしたいコトがあるのです。 私の記事を読んでくださる方はご存知かと思いますが、私は何かの商品やサービス・イベントなどを自分のSNS & noteでお薦めすることを今まで一度もしたことがありません。 なぜかというと、私も日々様々なビジネスに関わってきていまして それを個人的なSNSで紹介することは公平性に欠けると感じているからですね。まあ要するにひとつの自分自身の”決めごと”です。 でも今日は初めてそんな

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          人はいいモノを買うんじゃない。知っているモノを買うんだ。

          皆さん、こんにちは。事業戦略家の中村保晴です。 世の中には「いいモノ」とか「いいサービス」と言われるものがあります。例えば「高品質とか高性能」もそうだし「ノウハウが優れたサービス」や、単純に「優秀な人」というのもあるでしょう。 飲食店でいうなら「他の店よりも美味しい」というのもそうですね。 一般的に「より良質である」ということが「いいモノ」と言われるものですよね。 これを読んでくれている皆さんも、自分の商品やサービスが「よりいいモノ」であるための努力されていることでしょう

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          「映画の予告編」からマーケティングを学ぶ方法。

          こんにちは。中村です。 皆さんは「映画の予告編」を観たことがあるでしょう。もし久しく観たことがないという方がいたら今すぐにYoutubeで「映画の予告編」と検索してほしい。すぐにいつくかの予告編が出てくるでしょう。 映画の予告編というものは言うまでもなく「その映画を観たくなるために」という目的でつくられている。つまり「その映画を観る」という人の行動を動機付けするためのものだ。たった数分の間に 人の心を「観たい」と動かす「何か」が必要で、相当考えられたマーケティングロジックが

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          フリーランスのための「声の記録」。

          こんにちは。事業戦略家の中村保晴です。 今回はいつもの記事とは少し異なりまして、少し前からはじめた私のVoicyチャンネルの「声の発信」をアーカイブでまとめ記事としてお送りしたいと思います。 文字もさることながら音声でもフリーランサーにとって 自称:有益な発信をしていますので、お時間があるときにでも、また料理しながらとか、お掃除しながらとか、「ながら聴き」としてでもぜひ聴いていただけると嬉しく思います。 ※記事中の「再生ボタン」を押せばこのページ上で再生できます。 フリー

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