見出し画像

「そのへんのエンジニア」として埋もれたくないなら最低限やっとく3つのこと

このnoteを読んでいただいているということは、エンジニアの方ですか?
それともエンジニアを目指している方かもしれませんね。

僕はSEと講師の二足の草鞋を履くハイブリッドSE歴6年のエンジニアです。前回のnoteは講師目線だったので今回はエンジニア目線で。

僕はSEとして主にWebアプリの開発をしていますが、自社開発だけでなく、受託開発、出向、SESと様々な立場でのシステム開発を経験してきました。なので、良くも悪くもいろんなエンジニアに出会ってきました。

いろんなエンジニアに出会うなかで「あ〜またこの人と仕事したいなあ」と思うエンジニアにはやっぱり共通項があるんですね。

今回はその共通項の中からグッと集約して3つにまとめました。

現役エンジニアの方、これからエンジニアを目指す方にはこの3つを最低限やっといてほしいです。次も仕事の依頼が来ます。僕がそうなので。

実際、「また次も仕事しましょう!」という上っ面の社交辞令ではなく、本当に仕事が来ます。ただ、エラそうに言ってますが、これは僕がすごいわけではありません。僕が「一緒に仕事をしたい」と思ったエンジニアは皆当たり前のようにやってます

では、その3つを今からお伝えしますね。
ちなみに、「エンジニアなら〜」という書き方をしてますが、この3つは仕事をするすべての人にも共通する内容です。

この続きをみるには

この続き: 1,614文字

「そのへんのエンジニア」として埋もれたくないなら最低限やっとく3つのこと

佐々木基之|PM

100円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
わーい!今日も気分よく過ごせます😆
4
プロジェクトマネージャーしてます。SE×研修講師歴8年。Webアプリ開発や延べ400名超にプログラミングを教えた経験を活かしキッズプログラミング教室にも関わってます。個人ブログ👉https://motossk.com/

こちらでもピックアップされています

エンジニアとして働くうえで知っておいてほしい話
エンジニアとして働くうえで知っておいてほしい話
  • 14本

SE×研修講師として働くなかで得た気づき、学び、そして反面教師にしたい話をまとめたマガジン。現役エンジニアもエンジニア志望の人にもタメになる思考法を中心に書いています。

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。