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「中曽根陽子の学校探究」始めます。独自の視点で学校を取材します。

マザクエジャーナルで新しく有料マガジン始めます。

それは、「中曽根陽子の学校探究」

中曽根陽子はこれまで、首都圏模試様など、多方面からのご依頼で、多くの学校の取材や学校長へのインタビューをしてきました。依頼原稿にはテーマや目的があり、もちろん文字数制限もありますから、記事に書ききれなかったことや、中曽根が個人的に感じたことなども多くあります。でも実はその中に、私たち親にとって重要なヒントが隠されていたり、ああ、そこが知りたかった!ということがあったり。昨年のコロナ禍で、学校見学がままならなくなった状況や、これまでと違った視点で子供の教育方法や、進路や学校も洗濯していける時代がきたのでは?そんなことをスタッフでも話していく中で、この企画が誕生しました。

いわゆる学校レポートとは違う、中曽根陽子やマザークエスト独自の視点で中学校だけでなく、幼稚園から専門学校まで、色々な学校を実際に取材したり、インタビューしたり、こんな時代ですから、手法もさまざまに「探究」していきます。

丁寧に取材をして書いていきますので、こちらのマガジンは有料とさせていただきます。まだ記事が少ないので、1本300円とさせていただきますが、たくさん溜まったら、まとめて販売も考えています。

現地で取材ができたときは、動画も作ります。よろしければどうぞご覧ください。初回は「ドルトン東京学園」です。

ドルトン10

「荒木貴之校長先生に聞く この学校が実現したいこと」

日本教育情報学会 評議員、文部科学省 ICT活用教育アドバイザーなど、さまざまは委員会でもご活躍中の荒木先生はeラーニングやSDGsにも精通されたまさにこれからの時代の教育のスペシャリスト。「イケボ」の荒木先生のお話は非常に明快でわかりやすく、説得力がありました。また、昨年就任されて早々のコロナ対応もスマート。でありながら、なかなかに「熱い」先生だということが今回の取材でわかりました!

ぜひご一読ください。

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