Makana

東京在住。自由人。元バンドマン、トラックメイカー。音楽、ファッション、サブカルチャー、…

Makana

東京在住。自由人。元バンドマン、トラックメイカー。音楽、ファッション、サブカルチャー、旅など。

最近の記事

男子によるヨガ生活

はじめて5日目くらいだろうか、効果を実感している。身体が絞まるし、体調も良い。 朝の瞑想の時間を習慣化させていく。

    • 夏の雲

      久々に東京は晴れた日曜日 なんだかワクワクする そろそろ夏かな

      • 雨の日

        洗濯物が干せないなぁ 土曜日なのに 外に出るのも億劫だなぁ こんな雨の日は しかも天気は蒸し暑いしなぁ 梅雨はほんとに嫌だなぁ 明日は晴れるかな

        • 朝起きてからやること

          昨日から思いつきではあるが、ヨガを始めてみた。 寝起きは身体が固くなっているので、ヨガでゆっくり起こしていくこと。とても気持ちいい。 運動不足の解消にもなりそうだ。 YOUTUBEに「ヨガ 初心者」などと検索するとたくさんの先生達が動画をアップしている。 つくづく便利な時代だ。 皆さんは、毎朝どんなふうに過ごしているだろうか? コロナで生活が変わってしまったが、うまくルーティーン化していければよい。 無理をすることから、癒やすことへの時代へヨガ、オススメ。 深呼吸

        男子によるヨガ生活

          ぼくとボブ・マーリー ③

          ボブ・マーリーの言葉で「ガイダンス」という言葉がある。 人生においての出会い・別れ。これは人間において一番大きなものである。 人と人との出会いは偶然ではなく「ガイダンス」導かれているのではないだろうか。 そんなことをいま考えるようになった。 この物語は主人公「ぼく」が上京してからの、「様々なガイダンス」について描いている。 これを読んだらあなたの人生の「ガイダンス」を思い出してほしい。 【フクオカくん】 大学生になって半年が過ぎたころの夏だったろうか。 ぼくは、同じ

          ぼくとボブ・マーリー ③

          バンドとマーケティングは正反対のところにあるのか?

          みなさまこんにちは。 岐阜・長野県では大雨洪水警報が出されています。被害がより最小限で収まるよう祈っています。 さて、本題に戻ります。タイトルにとあるとおり、ぼくはバンドをやっていました。割とガチで。 そのバンドは現在も活動しておるので名前は出せないのですが、一部の方の間ではそこそこ知名度もあり、音源も何作か出すことが出来ました。国内や海外からの取材も受けました。 でもそこで止まってしまった。 「音楽で食う」まであと一歩のところで。 それはなぜか? バンドで有名になりた

          バンドとマーケティングは正反対のところにあるのか?

          ブッダガヤの寺院

          2006年頃。 コロナが落ち着いたらまた旅に出たい。 #インド #バックパッカー 

          ブッダガヤの寺院

          出来ないことは出来ないということ

          雨の日です。  嫌なものは嫌だと、意思を伝える。これもまた、相手のことを想うことであると思います。 昔、仕事でどうしても嫌なことがあり考え抜いた末、「ぼくにはできません」と言ったことがあります。「無責任だ」 「途中で投げ出すのか?」 「男だろ?」 そんな言葉を掛けられたことを覚えています(笑) 日本人は真面目な性格なので 「最後までやり切らなければ」 「我慢してでもやらなければ」 という風潮がありますが、でもぼくはそうは思いません。 自分の心は、自分にしかわかりません

          出来ないことは出来ないということ

          ぼくとボブ・マーリー ②

          【シン】 と出会ったのは、大学の新学期が始まって少しした4月の半ばだったと思う。 ぼくは、高校生の頃から地元でライブハウスに行ったり、ターンテーブルをかってレコードを弄ったり、スケートボードをしたりして過ごしていた。 いわゆるマイルドヤンキー的な感じだったのかな、と思う。 持ち前の要領の良さで約半年の受験勉強を終え、無事に高田馬場にある某有名大学に潜り込むことに成功したのだが、そんなぼくの見た目は明らかに周りの新入生から浮いていた。 当時、ぼくは髪の毛を茶髪に染め、針金の

          ぼくとボブ・マーリー ②

          ぼくとボブ・マーリー ①

          Live the life you love, Love the life you live. 「あなたの人生を愛しなさい。あなたの愛する人生を生きなさい」これは、レゲエの神様ボブ・マーリーの有名な言葉だ。 ぼくが、レゲエという音楽に出会ったのはたしか高校生の頃だったと思う。偶然に手に取ったCDのボブ・マーリーの「No woman,No cry」という歌をよく聞いていた。 「なんとなく、いい歌だなぁ」 そのくらいの考えで聞いていただけだ。 高校を卒業し、ぼくは田舎から東

          ぼくとボブ・マーリー ①

          はじめましてと今思うこと

          はじめまして、Makanaと申します。 ついさっきnoteを始めたばかりでして、右も左もわからずにテンテコマイケル(笑)状態なのですがこの場所を使ってインターネット上という場所ではありますが、みなさまと交流を深めていければと思います! さて2020年は、「東京オリンピック」の年になるはずがまさに「コロナの年」となってしまいそうですね。 東京では、5月末に緊急事態宣言が明けました。 しばらく落ち着くと思われましたが、感染者数はまた三桁。 やはり、コロナウイルスの影響はわたしの

          はじめましてと今思うこと