高校生が開いたイベント日記(遊び図鑑)

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記事

ありがとう、2016。

2016年。

一言で言おう。

楽しすぎた。

(無駄にむかつく自撮り)

こんなにもいろんなことに挑戦させてもらえた年は未だかつてなかった。
超成長できた一年でした。

そして、とにかくたくさんの出会いがありました!

それが何よりも宝!!

今年僕と出会ってくれた皆さん、本当にありがとうございました!!

というわけで、感謝の思いを込めつつ、サクッと振り返ってみようかと思います。

まず、す

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えんとつ町のプペル展in名古屋(ナゴヤビルエンナーレ) 完

昨日無事に、えんとつ町のプペル展in名古屋(ナゴヤビルエンナーレ)が、幕を閉じました。

25日間。総来場者数は当初の目標を大きく上回った2,671人。

これもひとえに、来てくださった皆様、来れなかったけど応援してくださった皆様のおかげでございます。

最高の夢を見させてもらい、本当にありがとうございました。

写真は、開催期間中来てくれたお友達の皆様。
久々に会えた人もいて、嬉しかったです

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最終日〜奇跡は近づいてる〜

「ナゴヤビルエンナーレ」
「えんとつ町のプペル展in名古屋」
9月から会議に会議を重ねて、準備に準備を重ねて、ついに迎えた12/3。
そこから、24日間、怒涛に駆け抜けて参りました。

ここまで、笑って泣いてブチギレて炎上して焦って後悔して嫌になって辛くて申し訳なくて苦しくて、それでもやっぱり笑った、1ヶ月間。いや準備も含めてもっともっと。

クリスマスイヴの夜、目標としていた2000人を

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にしのあきひろトークショー無事終了

ナゴヤビルエンナーレ「えんとつ町のプペル展」おかげさまで大盛況でまだまだ続いております。
昨日はメインイベント「にしのあきひろトークショー」が同会場で行われました。

舞台袖で指示出したり、モニター操作しながら、チラチラ楽しんでいたんですが、オープニングアクトから完全に感動。
「えんとつ町のプペル」の弾き語りで、完全にやられました。
https://note.mu/misshilent/n/n

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【開幕】えんとつ町のプペル展in名古屋

ついに始まりましたビル一棟を使ったアートフェス、「ナゴヤビルエンナーレ」!

http://buildennale.com/

ビル一棟に楽しいが思い切り詰まっております!詰め込みすぎて、完全に溢れてます。スーパーの詰め放題なら完全にレジで突っぱねられます。

前売り¥1,000ですが、当日券も¥1,200でご用意しておりますので、近所のコンビニによる感覚でフラッとお越しください。

「アートフェ

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【遂に】ナゴヤビルエンナーレ全容公開

「えんとつ町のプペル展in名古屋」並びに「ナゴヤビルエンナーレ」は12/3-27に開催されます!
ビルエンナーレの全容が判明しましたので、概要と楽しみ方まとめていきます!!

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まずお越しになった方は七階へエレベーターで上がって頂き、受付を済ませて頂きます!
※当日券(¥1,200)についてもここで買える予定です!
※購入翌日から有効の前売り券(¥1,0

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えんとつ町のプペル展in名古屋を開催したい!

ご無沙汰しております。
10/21に発売されるキンコン西野さんの新作絵本「えんとつ町のプペル」
これがすんごいコトになっております。何がどうすごいって、絵を見てもらえれば一目瞭然。

まるで、映画のワンシーンのような綺麗すぎる一枚一枚の絵。

というのも、この絵本は、制作期間4年半、制作資金1,000万円以上、参加クリエイター35名、と、絵本とは思えない、前人未到のスケールで制作しているのです。

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奇跡を起こし方〜大谷ノブ彦独演会無事終了〜

3日前、「ダイノジ大谷ノブ彦独演会in名古屋」が無事に終わった。

まずは、ご来場下さった皆様、スタッフの皆様、関係者の皆様、応援してくださった皆様、そして、ダイノジ大谷ノブ彦さんに、この上ない感謝を申し上げます。

最高の夜を一緒に作って下さり有難うございました。

ことの始まりは約3ヶ月前まで遡ります。

今年の私はと言いますと、大学入学をはじめとして、高校の友達とやったどでかい遊び「もうひと

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テレビ出演させて頂きました。

BS12チャンネルのミニ番組「夢らぼ」に出演させていただくため、一路愛知から東京へ行ってきました。
帰りの新幹線なうです。

初めてのテレビ出演。初めての一人東京。初めての撮影。初めての打ち合わせ。初めてのピンマイク。
もうとにかく、初めてづくしで申し訳ないくらいアタフタしてしまいましたが、本当に貴重な経験をさせて頂きました。めちゃめちゃ楽しかったです。

「イベントを作って人を楽しませる学生」と

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白木俊佑超走り幅跳び〜42.195km助走〜

大学の友達が挑んだこの企画。
42キロ以上の助走をすれば、走り幅跳びの世界記録を越せるんじゃないか?というもの。

先に言っておくと、信号で止まるし、こうして休憩ポイントでも止まるし、とにかく助走なんてロクにできるわけがない。

それでも私の

「助走って速度じゃなくて距離だから!」

という謎の発言により、半ば強引に実行された。

こんな阿呆な企画に対して「やるからには本気でやる」というまっすぐ

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