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【麻雀統計データ】見た目枚数が違うときの端寄り愚形リーチのアガリ率(5章 全体のまとめ)

研究代表者 nisi
研究協力者 とつげき東北、みーにん

 この記事は前回の記事、【麻雀統計データ】見た目枚数が違うときの端寄り愚形リーチのアガリ率(1章 序文および巡目に関するデータ)の続きの記事となります。まだ前回記事を読んでいない方はそちらを先に読むことをお勧めします。
 今回は1章~4章までのまとめとなります。

5章目次 全体のまとめ
 5-1 全体のまとめ

 今回の5章は有料記事(400円)となります。それでは、5章本編をお楽しみください。

5-1 全体のまとめ

 最後になりますが、1-3~4-3までのクロス集計表について、影響度合いが大きい要素をランク付けしてまとめてみます。Sクラスの目安がアガリ率10ポイント差Aクラスの目安がアガリ率5ポイント差Bランクの目安がアガリ率3ポイント差Cランクの目安がアガリ率1ポイント差です。

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【麻雀統計データ】見た目枚数が違うときの端寄り愚形リーチのアガリ率(5章 全体のまとめ)

麻雀数理研究会

400円

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私たち麻雀数理研究会は、麻雀に関する調査、数理的研究を行い、その結果を公開することで、麻雀文化を発展向上させることを目的とする団体です。代表はみーにん、会員はとつげき東北とnisiです。よろしくお願いします。
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