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主要ニュースからエンタメまで!今ホットな話題がLINEで読める「LINE NEWS」公式のnoteアカウントです。編集に限らず、校閲・企画・データ・デザインなどニュースと検索に関連する幅広い話題をお届けします。

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  • 「中の人」に聞いてみた

    LINE NEWS/LINE Search採用PRチームが、プロダクト企画に携わるメンバーやプロダクトにかける思いについて発信しています。

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    「LINE校閲チーム」が、知られざる業務の裏側やちょっとしたノウハウを発信しています。

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    LINE公式アカウントを通じて、ニュース記事がダイジェスト形式で届く「LINEアカウントメディア プラットフォーム」。全国・各地の新聞社やテレビ局、ファッション誌、ビジネス誌、専門誌など360以上のメディアが、独自の視点で厳選した記事を配信しています。その仕組みをご紹介します。

最近の記事

PV至上主義に陥らないマネタイズを。LINE NEWSが目指す、理想のエコシステム。

こんにちは。LINE NEWS/LINE Search採用PRチームです。LINE NEWS編集部、LINE校閲チームに続いて、採用チームも、LINE NEWS/LINE Searchのプロダクト企画に携わるメンバーやプロダクトにかける思いについて、発信しています。 今回ピックアップするのは、LINE NEWSの広告・マネタイズ領域について。サービスを続けていく上で必須となるマネタイズの仕組みを、LINE NEWSはどう捉えているのか。ユーザー、コンテンツプロバイダー、プラ

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    • LINE NEWS/LINE Searchの未来をつくる新規事業! UGCサービス企画者が、前に進み続ける理由

      こんにちは。LINE NEWS/LINE Search採用PRチームです。LINE NEWS編集部、LINE校閲チームに続いて、採用チームも、LINE NEWS/LINE Searchのプロダクト企画に携わるメンバーやプロダクトにかける思いについて、発信しています。 今回は、LINE NEWS/LINE Searchの新規UGC(User Generated Contents)サービスにスポットを当てていきます。LINE NEWS/LINE Searchにおける新規UGCサ

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      • “プロダクトの価値を届ける”方法は無限大。LINE NEWS/LINE Searchが目指す新しさを生み出すマーケティング・グロース。

        こんにちは。LINE NEWS/LINE Search採用PRチームです。LINE NEWS編集部、LINE校閲チームに続いて、採用チームも、LINE NEWS/LINE Searchのプロダクト企画に携わるメンバーやプロダクトにかける思いについて、発信しています。 今回スポットを当てるのは、LINE NEWS/LINE Searchのマーケティング・グロース領域(以下、マーケ・グロース領域)。マーケ・グロースチームの飯野秋果さん、中山佑輔さんに、チームのミッションや担当す

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        • “裏側”にいるからこそ、見えるものがある。LINE NEWSの基盤を支える企画者3人の話。

          こんにちは。LINE NEWS/LINE Search採用PRチームです。LINE NEWS編集部、LINE校閲チームに続いて、採用チームも、LINE NEWS/LINE Searchのプロダクト企画に携わるメンバーやプロダクトにかける思いについて、発信しています。 今回は、LINE NEWSの裏側で、管理画面の改修やディレクションに携わる仕事にスポットを当てていきたいと思います。お話を伺うのは、金川真理子さん、津野梓さん、栗田弘志さん。LINE NEWSを支える“縁の下の

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          上半期LINEジャーナリズム賞、ユーザーの声にメディアの反応は?

          先日、LINE NEWSでは「上半期LINEジャーナリズム賞」を発表しました。 2021年11月〜2022年6月に配信された250万本を超える記事の中から6記事を選出し、ユーザーの皆様に記事の感想をTwitterで募集したところ、多くのコメントをいただきました。ありがとうございました。 そこで今回、各記事に寄せられた感想の中からいくつかを紹介します。また、執筆したメディアの方々からいただけたコメントもあわせて紹介します。(メディア名50音順) *** 新品ランドセル、

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          仕事と育児、どう両立してる?LINE NEWS/LINE Searchの企画者の働き方

          こんにちは。LINE NEWS/LINE Search採用PRチームです。いつもはLINE NEWS/LINE Searchのプロダクト企画に携わるメンバーや、プロダクトにかける思いについて発信していますが、今回のテーマは「“働きやすさ”の視点から見た、LINE NEWS/LINE Searchの職場環境」。働く人ひとりひとりに様々な事情がある中で、仕事とプライベートをどう両立しているのか、働く環境としてLINE NEWS/LINE Searchはどうなのか、紹介したいと思い

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          校閲の仕事はAIに奪われるのか?言語AIの現在地と未来

          こんにちは。LINE校閲チームの澤田です。普段はLINE NEWSやlivedoor ニュースなどのニュース校閲を担当しています。校閲の業務にあたっていて、時折不安に感じるのが「AI」の存在です。 身近なところではiPhoneの音声アシスタント機能「Siri」や「ルンバ」などのロボット掃除機。検索エンジンやチャットボットにもAIの技術が取り入れられています。 メディア業界を見ると、AIアナウンサーやAI記者など専門性を要する職種での活用もすでに始まっています。 2015

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          「企画者の原動力」と「企画のタネ」。LINEスマート通知の企画者3人が考える、プロダクト企画の源、とは?

          こんにちは。LINE NEWS/LINE Search採用PRチームです。LINE NEWS編集部、LINE校閲チームに続いて、採用チームも、LINE NEWS/LINE Searchのプロダクト企画に携わるメンバーやプロダクトにかける思いについて、発信しています。 今回は、LINE NEWS/LINE Searchのプロダクト企画の「原動力」と「タネ」について。 「LINEスマート通知」に携わる企画者3人、中村亮さん、佐野優太さん、高木雅子さんを迎えて、幅広いユーザーの日

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          上半期LINEジャーナリズム賞発表!心を動かす、多彩な6記事を選出

          「LINEジャーナリズム賞」をご存知でしょうか? LINE NEWSでは、その年に配信された数百万本の記事の中から、記事閲覧数・ユーザーのアクションなどをベースに、「LINEで社会課題を工夫して伝える」という観点に基づき、優れた記事を独⾃に選出、表彰しています。それが、2019年から実施している「LINEジャーナリズム賞」です。 過去3回は年末に1記事を表彰してきましたが、より多くの良質な記事・書き手にスポットを当てたいという思いから「上半期LINEジャーナリズム賞」を新

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          事業を率いるPMが語る、「LINE NEWS/LINE Searchの企画者」とは?

          こんにちは。LINE NEWS/LINE Search採用PRチームです。LINE NEWS編集部、LINE校閲チームに続いて、今日から、LINE NEWS/LINE Searchのプロダクト企画に携わるメンバーのことも、もっといろいろな面から知っていただけるよう、発信していけたらと思います。 今回は、PM(プロダクトマネージャー・プロジェクトマネージャー)について。 「LINE NEWS/LINE SearchのPMとは、何か」という大きなお題を、企画組織の中でもPM歴が

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          「例の件」でプロジェクトが白紙になり、思いがけず新機能が生まれた

          日々ニュースを配信するLINE NEWS。2013年にサービスを開始してから、さまざまな試行錯誤を重ね、現在では月間ユーザーが7700万人になりました。リッチなユーザー体験を目指すべく、日々アップデートを試みています。昨年には「ビッグイベント枠」という新しい枠が誕生。この新機能の開発の裏には「とある事件」がありました。 LINE NEWSの企画チームでPdM(プロダクトマネージャー)をしている渡邉雄介が、新機能と誕生の舞台裏について語ります。 ニュースプラットフォームでの

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          第1弾はDragon Ashが登場!新しい投稿プラットフォーム「Article」でLINE NEWSが公式アカウント開設、独自インタビューを続々公開

          こんにちは、LINE NEWS編集部です。このたびLINE NEWS 公式Articleを始めましたので、お知らせします。 Articleとは? NAVERから2022年6月にBeta版としてリリースされた、簡単に表現豊かなコンテンツを作成することができる新しい投稿プラットフォームです。写真、イラスト、動画、音声、テキストなど、様々な表現に最適化された”Stylizer”を利用し、より美しく表現できます。 LINE NEWSの公式Articleでは、アーティストやクリエ

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          "わかりにくいけど、知っておくべきこと"を手書きイラスト動画で解説「NEWS グラフィティ」をオープンプラットフォーム化!機関や団体・企業とのコラボも(コメントあり)

          世の中の"わかりにくいけど、知っておくべきこと"をイラスト動画で解説する「NEWS グラフィティ」。LINE NEWSは2022年4月20日、これまでに公開してきた動画・画像素材の無償提供を開始しました。 2分でわかるイラスト動画で役立つ知識を解説 近年、国際問題の激化や頻発する自然災害などから、人々の社会や環境問題、災害への意識が高まっていると考えられます。しかしながらその一方では、災害時の避難に関する警戒レベルについて約7割が「内容はよくわからない」、「知らない」と回

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          9割以上がリモートワーク LINE NEWS「中の人」解剖(後編)

          LINE NEWSでは、編集・デザイン・アライアンス・校閲など、さまざまなチームで多種多様なメンバーが働いています。LINE NEWS「編成局」では、LINEアプリのニュースタブを開いたときに並ぶ情報を扱っています。編成局に在籍している60人を超えるメンバーの横顔をのぞいてみましょう。 「私たちがどのようなキャリアを積んできたのか」「最近どんなニュースに興味をひかれたのか」「LINE NEWSを志望した理由は何か」-。今回はLINE NEWSの編成局メンバーを対象にいくつか

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        • 【LINEアカウントメディア】広島・RCCニュース、MRTニュース、バイクのニュースが新たに参画しました

          370を超える多種多様なメディアがニュース配信を行うLINEアカウントメディア(2021年11月時点 LINE MOOKおよび自社媒体含む)。 4月12日(火)には、「広島・RCCニュース」「MRTニュース」「バイクのニュース」の3メディアが新たに参画しました。 これに合わせて、アカウントメディアの中から3メディアを新たに友だち追加すると、人気のクリエイターズスタンプ「ラブラビット」がもらえるキャンペーンを実施中(※キャンペーンは5月11日で終了しました)。 ここでは、新

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        • メディア×LINEで“知り続ける”特集を 11年を迎えた東日本大震災

          東日本大震災から11年がたった2022年3月、LINE NEWSは新聞社やテレビ局、専門メディアなどと連携し「コラボ企画」として特集記事を展開しました。 特に甚大な被害を受けた岩手、宮城、福島の東北3県を中心に、合計11のメディアと12記事を作り上げ、3月1日から14日まで、LINE NEWSのトップに掲載したものです。 11年を経た被災地・被災者の現状や思いを、一人でも多くのユーザーに届ける―。LINE NEWSは、メディアとユーザーの橋渡しとして機能できればと考えていま

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