くにべ りゅうたろう

noteを書くためにnoteを書き始めた人です。お笑い、アイドル、カレー、建築、キャンプなど、「狭く深く」をモットーに生きてます。noteのお題は随時募集中。最近は生まれたばかりの息子様のためのパパ活中心の生活です。 「べぇ〜」と呼ばれております。

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    52.明日は明日の風が吹く

    仕事、育児、その他諸々のお付き合い 2022年の年末はそれらの両立で、過去一番の慌ただしさだったな… M-1の振り返りも満足に書けてないけど、気付けば3週間ぶりの更新。 2023年もすでに7日も経ってしまっている。 誰も意識して見ている人はいないと思うけど、一昨年の10月から前回の投稿までは毎週1回noteを更新していました。 ただ、連続更新が途絶えてしまった事実を嘆くより、1年以上習慣としてnoteを書き続けた自分を褒めたいと思う。 2022年は僕の人生の中でも特に色々

      • 「初めて自分の人生の主人公になれた」 ってかなり名言だと思うけど、どの写真見ても主人公顔じゃなさすぎてウケる。 そういうところも含めて大好きです。 おめでとうございます。 いやー 今年のM-1も沢山笑ったし泣いたな https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/202212160000024_m.html?mode=all

        • 33歳になりました。 「いい歳になってしまった」と思うけど、数年後には「あの時は若かったなぁ」とか言ってると思うと、気を引き締めるために誕生日は必要だな。 とか言いたかったけど、 息子の離乳食デビュー 妻の妊娠発覚ぶりのお酒解禁 と重なり、過去一さらっと終わった誕生日。

          • 51.「M-1グランプリ 2022」準決勝予想がまさかまさかの衝撃の結果に!!

            僕にとって今年一番のエンタメは一昨日の「歓喜」に決まってしまった感があるが、唯一それを超える可能性があるとしたらこれしかないだろう。 いよいよ2週間後に迫った「M-1グランプリ2022」。 12/18の放送では過去最多7,261組の中から勝ち上がった9組の漫才師が決勝戦を行うわけだが、既に今年の8月から熾烈な戦いは始まっている。 前回の記事では先日の準決勝の結果、つまり決勝戦に出場する9組を予想してみた。 結果、見事にハズしまくりました!まさかの9組中2組しか予想が当た

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          • 國部のパパ活
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          • 國部の自問自答
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          • 國部龍太郎 その人と
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            50.「M-1グランプリ 2022」決勝進出コンビ予想(あくまでも個人の感想です)

            さぁ、今年もこの季節がやってきた。 漫才師の頂点を決める、年に一度の祭典「M-1グランプリ(以下、M-1)」。 去年の同大会時は4回に渡ってnoteを書き連ねたくらい大ファンの僕は、今年も得られる情報には全て目を通し、既にバチバチに楽しんでいる。 地上波で放送される運命の決勝戦は12月18日(日)。 「M-1グランプリ」という大会のシステムや見所は過去の記事にてまとめているので、まだM-1を見たことがなくて、このnoteに辿り着いてしまった方は、まずそちらを読んでもらいた

            今年もついにこの季節がやってきた。 11/30(水)に行われる『M-1グランプリ2022』準決勝 そこに進出する27組のコンビが決まったわけだが、 来週は育児日記をお休みし、決勝進出コンビの予想でもしてみようと思う。 金属バット... https://magazine.fany.lol/82364/

            今週末は、先日街中で出会った同世代家族のご自宅にお呼ばれした。 人生のフットワークを軽くしておきたくて、持ち家なんて考えたことがなかったけど、子供ができてからはその考えも変わりつつある。 しかもこんなに素敵な家を見せつけられては... 自分の考えの変化には肯定的であり続けたい。

            49.パパ目線の妊娠→出産→育児日記〜その6 死亡フラグの一人帰省〜

            中々話が進まないのに、意外と好評なこのシリーズ。 シリーズと言っても、僕のリアルな体験談を書いているだけなので、面白さは各自で見つけてくださいね。 大丈夫です。 今週は進めます。 前回の記事はこちら。 妊娠の報告は、親族と普段から毎日の様に顔を合わせる身内にだけ。 妻と2人でそう決めてから、該当する数人にできるだけ対面で報告をし始めたのだが、その反応は三者三様だった。 反射的に何のつっかかりもなく喜びと祝福の気持ちを表す、義妹。 思わぬ報告に面食らい、言葉を詰まらせ

            今週末は前職時代の後輩の結婚式で久々の福岡へ一人旅 コロナで伸びに伸び約3年越しの式だから当人たちの思い入れは凄いだろうなぁ 昼過ぎから呑んだくれてしまったので今週は(も)noteお休み 身体が弛みまくっているので11月は引き締めます という誓いをして今日は飲むよ おめでとう

            48.パパ目線の妊娠→出産→育児日記〜その5 妄想の秋〜

            お子が生まれて、今日でちょうど4ヶ月。 「たかだか4ヶ月で何をー」と言われるかもしれないが、子育てって恋愛に似ているな、と思う。 パパにとって、唯一ママ以外に恋することが許された相手。 初めはこちらに一瞥もくれないどころか、僕の存在に気付いてすらもらえていない。 存在に気付いてくれた、とこちらが思っても、「あんたに興味なんて無いわ」と言わんばかりに、遠い目で見つめられる、圧倒的な片思い状態。 どうにか気を引きたくて、全力で戯けて見せるものの、見事に全て空回り。 僕が求め

            子育てをしていると膨大な量のお子の写真や動画がスマホに溜まっていく。 他の人には違いが分からないような表情でも、パパママにとってはどれも宝物。消すに消せない。 『みてね』というアプリを使っているが、スマホの容量も気にならないし、90近いジジババにも簡単に共有できるのでオススメ。

            47.パパ目線の妊娠→出産→育児日記〜その4 いざという時に強いのはやはり女性〜

            思った以上にリアクションをいただいているこのシリーズ。 とは言え、ここにしか書かれていない情報や、聞いたこともない面白エピソードなんかは一つも無いので、引き続きハードルは最大限に低くして読んでいただきたい。 前回の記事はこちら。 【2021年】10月25日 妊娠が発覚して2日が経ったものの、まだまだ父母になる実感は無い。 妊娠検査薬だけではピンと来なくても、医者に認められればさすがに僕らの中で何かが変わるかもしれない。 幸い夫である僕は休職真っ只中のフリーな身だった

            覚えては、いるんです でも今週を振り返ってみても、時間は取れなかった 【仕事+息子とイチャイチャ+精一杯の家事】 これでいっぱい 自分のキャパの小ささが悔やまれる いや週末があるじゃん いやいや週末は前から決まってた野球大会があるのや 息子の前でいい格好するんや という言い訳

            この3連休は息子との時間にフルコミット (ただイチャイチャしただけ) ということで今週は投稿お休み 息子よ、生誕3ヶ月おめでとう 腕がつりそうになるくらい重くなって嬉しいです まだまだデカくなれ 最近ハマっているキーワード“my pleasure” 詳しい話はいつかnoteで

            46.パパ目線の妊娠→出産→育児日記〜その3 妊娠報告を受けて思ったこと〜

            平日お仕事を頑張ったご褒美に、息子とイチャイチャする週末。 しかも今週は贅沢にも3連休。 とは言え特に面白い小話も無いので、早速書きますね。 前回の記事はこちら。 【2021年】10月23日 起き抜けに聞いた、妻からの妊娠の報告。 人(特に男性)が一生の間に聞く「報告」の中で、これほど衝撃的なものは無いのではないだろうか。 自分には絶対に手が届かないと思っていた学年一のアイドルから、ある日急に告白されたとしても、その衝撃は越えられないだろう。 まぁ、中高6年間男子校

            45.パパ目線の妊娠→出産→育児日記〜その2 人生の主役が変わった話〜

            息子がよく寝てくれるようになり、夫婦共々生活に多少の余裕が持てるようになってきました。 3週間ぶりに日記更新します。 前回の記事はこちら。 本題に入る前に、先週「つぶやき」で紹介したこちらの本。 noteも超有名な、サラリーマン作家 岡田 悠さんの新著。(僕が大好きな作家) まさかの同じタイミングでパパになっていたことを、この本で知った。 先週末はこの本を一気に読んだ。 これから出産を迎える夫婦、もしくは既にある程度子育てに慣れてきた夫婦であれば、共感できる内容が多い