UI・UXデザインを信号機で例えてみる
=ω=)こんにちは、ショねこです。ごく普通な学生生活(ニート)を送っています。
さてさて最近、「UIUXデザインってナニ?」という質問にたいして「スマホの見え方が〜」とか「心理学とか〜」だと長くなりそうだなあと思っていたのですが、
知らない人でもなんとなく手短かにイメージしてもらえる例え
を思いついた気がするので書いてみようと思います。
UIは信号機の見た目
「アカ・アオ・キイロが見分けやすいか」とか「目が悪い人でも見えやすいか」などの「分かりやすさを考えるんだよ」...みたいな。
UXは表現の仕方とか
ドーン。これです。まさに。
「止まれ!左折と直進レーンだけ行っていいぞ!」
と主張してるわけですが、もしこれが「青信号で右折だけ禁止」と表示されてたら事故件数うなぎ登りです。
「みる人がどう見えてどう捉えるかを考えるんだよ」...みたいな。
わかりやすかったですかね?
あくまでもイメージです。UXはもっと広い。
手短かに説明できたのでnoteも短くなってしまいました。
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