KEITA

文化人でも有名人でもない一般市民が書く音楽日記 2021.7~2022.7まで52週連続note書きました! 今後はぽちぽち書きたい時に書きますね

KEITA

文化人でも有名人でもない一般市民が書く音楽日記 2021.7~2022.7まで52週連続note書きました! 今後はぽちぽち書きたい時に書きますね

    マガジン

    • 私の思うコーチングについて

      私が感じている「コーチング」の思い 「クライアント」としての記事が少ないと思うのでまとめてみました 是非ご覧ください

    • 旅をする

      • 私の思うコーチングについて

      • 旅をする

    最近の記事

    Vol.52(最終回) すごい人②(Mr.Children「口がすべって」)

    最終話はこの曲とこの内容しか考えられなかった… 51本のnoteを書いているときも気持ちは変わらなかった… そして皆さんに、これからご紹介する方に捧げます 名前はすみれ子さんと言いますが、私を含め周りの皆さんは「すいみーさん」と呼ぶことが多いので、以下「すいみーさん」とします わたしに「素直」でいることの大事さを教えてくれた人出会いはすいみーさんがオーナーであるオンラインサロン「たどうのうズ」でした 「すご〜い」「素敵〜」 たった一言なのに幸せを溢れてこぼれ落ちるくらい

    スキ
    6
      • Vol.51 すごい人①(サカナクション「蓮の花-single version-」)

        残り2本となったこのnote 今回は私が思う「すごい人」をご紹介させていただきます その人は…酒井梨央さんクライアント側にたってみて思うこと カウンセラーとクライアントの距離ってすごく難しいと感じます クライアント側の立場である私もどこまでの線を超えて話せばいいのかなと わけがわからなくなることもあるので… でも酒井梨央さん(以下Rioさん)は、カウンセラーだけれども そうではなく「カウンセラーも人間」であることを感じさせてくれた大事な人です カウンセラーの言うことが

        スキ
        6
        • Vol.50 早いけど総まとめ(宇多田ヒカル「BADモード」)

          あと2週でこのnoteも完結… この1年本当にあっという間でした、でも今までの3年分くらい色んなことを試したりできた気分です そんな振り返りをしていきたいと思います ちなみに今回のヘッダー写真は あきた芸術劇場ミルハス開館前見学会で撮影した エントランスの写真です 始まりと終わりを静かに告げているような雰囲気だったので…これを選びました 最初に伝えたことと今やりたいことはそんなに変わらないけれど…「最初は色々な人達が集まりバラバラだった感じが、個性は違えども時間がかかっても

          • Vol.49 多動でハイブリッドな1日〜後半戦:J2サッカー観戦ブラウブリッツ秋田対ロアッソ熊本〜(Chumbawamba「Tubthumping」)

            ヘッダーは、アウェイ席からの眺め… 何故私の地元は秋田なのにアウェイ席?と思われたでしょう(笑) そんなかくかくしかじかを説明しつつ振り返り記事といたしましょう(笑) 「熊本から来たの?」入場待ちの列で待機している時にロアッソサポーターの方からこう声をかけられて… 私「いいえ、、あまり大きい声で言えないんですが地元(秋田)の人なんです」 サポーター「えっ、、なんで地元なのにアウェイから観るの?(ちょっと不思議そうな表情)」 私「私のTwitterのフォロワーの〇〇さん

            スキ
            4

          マガジン

          マガジンをすべて見る すべて見る
          • 私の思うコーチングについて

            • 4本

            私が感じている「コーチング」の思い 「クライアント」としての記事が少ないと思うのでまとめてみました 是非ご覧ください

          • 旅をする

            • 3本
          • 私の思うコーチングについて

            • 4本

            私が感じている「コーチング」の思い 「クライアント」としての記事が少ないと思うのでまとめてみました 是非ご覧ください

          • 旅をする

            • 3本

          記事

          記事をすべて見る すべて見る
            • Vol.48 多動でハイブリッドな1日〜前半戦:新文化施設開館記念式典〜(徳永英明「頭を空っぽにして」)

              2022年(令和4年)6月5日 予定がダブルブッキング… でもどちらのイベントも「とことん楽しみたい」「絶対私の源になるもの」そう感じたから 思い切って半分ずつに分けて楽しみました ということで前半戦は、「あきた芸術劇場ミルハス」の開館記念式典の話です ちなみに式典は撮影可でしたのでそこでの一コマをシェアします 私が「一般県民」として携わらせていただいたところからが始まり実は開館前の「基本設計ワークショップ」と「運営管理計画ワークショップ」に一般県民として参加させてもらい

              スキ
              1
              • Vol.47 疲れた、手抜きしたい、(chelmico「爽健美茶のラップ」)

                なんか久しぶりに書くネタが見つからない… ここに来て燃え尽き期です(笑) そんな時は、息抜き手抜きを大事にする そんな時があっていいと思う 「私も一人の人間なのだから、あなたも一人の人間なのだから」 それをこの曲で私は感じたから、 今の私に届けます、未来の私にも届けたい 水分補給とともにね それではまた来週〜👋🏻

                スキ
                1
                • Vol.46 涙のコーチングセッション(岡本真夜「TOMORROW」)

                  画面上で言葉を交わすだけ…それだけで泣いた日って今まであったかな… と思えるくらい涙が出てくるコーチングセッションをした話をしますね ひつじさんを知ったキッカケ誰かのリツイートで知ったと記憶しています そこからstand fm.でリスナーになり… 「本人(ひつじさん)の内省なのに、なんで引き込まれるのかな…まるで自分事のように考えてしまう」 グイッと引き込んでしまうほどの力がある人だからかなと考えました でも強く引き込むけれども、押し付け感はないのです とても不思議な

                  スキ
                  5
                  • Vol.45 当事者会から一気に発展するとは思わなかった(Salyu「旅人」)

                    Vol.1の続編といいますか…そこから一気に間口が広がった話です 中止だけでは終われない実は5月某日…オフライン(対面)で当事者会を開催予定でした ただ同時開催である定例会という発達障害当事者の親も参加出来る会が 新型コロナの流行状況があまり改善されていないという判断で中止に…その流れでオフライン当事者会も中止しました 話す場や吐き出せる場がだんだん減っている中、 オンラインでもいいからみんなで語り合うことは出来ないだろうか?と考えた結果 発達障害当事者の親、それに関わる支

                    スキ
                    4
                    • Vol.44 お子ちゃまPTとお子ちゃま介護福祉士 その2~あれから1年〜(スピッツ「見っけ」)

                      以前書いたnoteの続編を書くのは初めてです それはふとしたきっかけでした… 「前言撤回」彼が会社を辞めるとき 「理学療法士は介護福祉士より食っていける」だの「早くいい(値段)の車乗り回したい」だの言っていました… あとから私も色々発達障害について学びわかったことですが 彼は(グレーゾーン)ASDの中でも尊大型かしら…?と思っていました ASDのタイプ(4つ)の詳細はこちらをご参考ください↓↓↓ ついこの間買い物をしていたら、その彼に偶然会いました 立ち話もなんだからと

                      スキ
                      3
                      • Vol.43 「オンライン」の繋がりがあるから寂しくないのかもしれない(ハナレグミ「賑やかな日々」)

                        ちょうど「発達関係のオンライン」の繋がりを持ったのが去年の今頃でした 「オンラインの繋がり」については何本か記事を書きましたがここでまた改めてということで書きます オンラインの扉オンラインの扉を開けたイベント それは発達障害専門FP岩切健一郎さんが主催した お茶会(今は、ハックツお茶会とネーミングを変えて展開されているようです)がきっかけでした どうやって知ったかというと Google検索で「発達障害 ○○(←一緒に検索した単語忘れてしまいました…)」と検索して上から3〜4

                        スキ
                        3
                        • Vol.42 ゼロからのスタート、リニューアルという名のスタート(絢香「Start to 0」)

                          いよいよゴールデンウィークに入りますね! 最近色んなことが自分のペースより早く進んで追いついていない状態…まるで波にのまれているのよう 「ゼロからのスタート」という活動からは、活力をもらい 「リニューアルという名のスタート」という活動からは、考えることの楽しさを それぞれ教えてもらっているような気がしてきました そんな活動をちょこっとご紹介させてください 「ゼロからのスタート」→「カサンドラスライバーズクラブ」今年の4月に設立された「大人の部活動」です 私は発達障害当事者

                          スキ
                          6
                          • Vol.41 薬についての個人的な思いとか考えとか(竹原ピストル「LIVE IN 和歌山」)

                            先日竹原ピストルのライブに行ってきました 最初はTwitterのフォロワーさんに紹介してもらい、ACMF(高橋優主催の音楽フェス)で聴きさらに好きになり、 またワンマンライブでみれたという流れです フェスでも今回のライブでも歌った曲…「薬」について考えるキッカケになりました 今回はそんな話をしていきたいと思います 「薬漬け」は悪いことなのか?この歌詞をメッセージとして受け止めてみると 薬によりなんとかなってる人生も悪くはないねと再認識しました 「薬」に頼って生きる人、「仕事

                            スキ
                            3
                            • Vol.40 応援したい人がいます(あいみょん「愛を知るまでは」)

                              「私の力はとても小さな力だけれども、背中を押すように応援したい」 そんな方がいます 今日はその方をご紹介させていただきます 出会ったキッカケ「こんな自分がすごく嫌い」 この方たちと出会うまでそう考えることが多かったです とあるオンラインコミュニティを通して まさよコーチ(橋本暢資さん) と出会いました 「あなたはもうひとりじゃない」 そんなメッセージとともに傾聴してくれながらも、一緒にもやもやを笑い飛ばしてくれるような…そんな雰囲気の人で… 同じ当事者としてずっと

                              スキ
                              2
                              • Vol.39 割と遠いところに行きたい(森山直太朗「遠くへ行きたい」)

                                新型コロナ感染の広がりがまだ続いていますね… 私の住んでいる秋田県…一応3回目ワクチン接種率が43%(4月7日現在、NHK特設サイト情報より)とほぼ半分近くの人が打っているようです… そんな中当事者会などの集まりもオフラインだとここ2~3ヶ月は中止の状態が続いていて… オンライン当事者会などへの参加割合がかなり増えました… それがきっかけで思ったことが…? ということで今回の話をしたいと思います とりあえず「東北圏外」に行きたい…コロナ禍以降宿泊を伴う旅行は 今年に入り間

                                スキ
                                3
                                • Vol.38 春になって…先延ばし癖とこだわりという発達障害の人には結構あるあるじゃないかの話(miwa「春になったら」)

                                  先延ばし癖…ADHDあるある こだわり…ASDあるある ADHD+ASDのハイブリッド人間な私 ああ…春になって、新年度がまもなくやってくる… このタイミングで宣言したことやって……??ん???(笑) 頭の中で駆け巡るメロディ「♪春になったら〜」 この時期になるとこの曲のイントロが頭の中を駆け巡ります そしてしばらく止みません…(笑) この現象「イヤーワーム」(「ディラン効果」)というそうです 詳しい解説記事がありますので、「もっと知りたい!」という方は是非下のリンクからど

                                  スキ
                                  3
                                  • Vol.37 みんな挫折しながらも創造して生きているんだね(BLUE ENCOUNT「もっと光を」)

                                    Twitterのアカウントが複数あり整理しました 色々な思いが生まれてきました そのことについて今回は書きます 私の曲に対するイメージは割とライト(軽め)に考えていたのかもしれない「そういえばフォロワーさんがこの曲を推していて、私はその曲を聴いて"つらいところにポっと明かりが灯されるイメージ"をその当時思いついていたな」 ということを思い出していました 安易にサークルを作る曲ではないと思うとその方は話されていて それは私も同じ考えでした それは「大事な曲」だからなんだろう

                                    スキ
                                    1