Jini

作家 | 独立系ゲームインテリジェンス | 有料マガジン「ゲームゼミ」購読者1000人突破 | 出演:TBSラジオ「アフター6ジャンクション」、NHK「あさイチ」他、著書:『好きなものを「推す」だけ。』 お仕事の依頼:gamer.nichinichi@gmail.com

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    • 『ゲームゼミ』ゲームを本気で語ろう

      3000万回読まれたゲームブログ管理人による、日本初のペイウォール型ゲームメディア。「20年代のビデオゲーム文化」を語るべく、社会、文化、哲学などを縦断的に論ずる、ビデオゲームを心から愛する人のための、かつてないインディペンデント・ゲームクリティーク。

    • 【2022】「ゲームゼミ」アーカイブ

      ビデオゲームをどこより本気で批評する独立系ペイウォールゲームメディア「ゲームゼミ」、2022年に配信された記事を収録したアーカイブです。一度購読いただければすべてお読みいただける、お得なマガジンです。

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    • 【2019】『ゲームゼミ』アーカイブ

      有料ゲームマガジン「ゲームゼミ」の中でも、2019年で特に評価の高かった記事を厳選しました。一度購読いただければすべてお読みいただける、お得なパッケージです。

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      好きなものを「推す」だけ。共感される文章術

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    【自己紹介/実績】Jiniです、ゲームという文化を推しています

    Jiniとは大阪出身、都内在住のゲームを中心とする著述家、編集者。 ゲームを一義的な娯楽ではなく、映画や文学のように、多義的な文化として楽しむ視点を提供する、大人のためのゲーム論を展開します。 お仕事募集しています。出来る仕事は執筆、取材、出演、企画、編集できます。メディア、イベント、雑誌、書籍、新聞、テレビ、ラジオ等実績は下記を参照にしてください。 2014年にブログ「ゲーマー日日新聞」(3000万PV)を創設、数々のWebメディアで執筆する傍ら、2019年から日本初

      • 「タルコフから脱出できない理由」「美しさと正しさ」「炎上は無力」——ゲームゼミ月報(2023年1月)

        ゲームゼミも今年で3年目ということで、そろそろ新しいことをしたいなと思う。それがこの「ゲームゼミ月報」。なんということはない、要するに日記的な連載記事である。 ゲームゼミでは毎月、それなりに気合の入れた記事を更新してはいるものの、もう少し手頃に読めるような記事があってもいいのではないかと思い、半分日誌(というか月誌)として書くことにした。特にTwitterの空気感にはほとほとうんざりしているので、Twitterに書きたいけど変に解釈されそうだから書けないよね~的な話もゴリゴ

        • 【2023年版】初心者でもわかるゲーミングPCの選び方とおすすめ構成【アフィなし】

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          • ゲームを1年で120本遊んだJiniの考える、2022年ゲームランキング

            長くおまたせしてしまったが、ようやく2022年の最良のゲーム……ゲーム・オブ・ザ・イヤー(GoTY)についての記事が仕上がった。2022年は比較的豊作だったと考えており、したがってGOTY記事の執筆には多大な時間を費やすことになったものの、それは大変に幸福な作業であったといえよう。 ところで、筆者はこのゲーム・オブ・ザ・イヤーの選定にあたり、自信がある。憚らず言うなら、自分こそ2022年のビデオゲームの美をもっとも理解し、それについて語るべき存在であると公言したくなるほどの

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            2022年のJiniの活動

            ゲームゼミの読者諸賢、あけましておめでとう。 皆さんは年末年始、いかがお過ごしだっただろうか。筆者というものの、『ぼっち・ざ・ろっく』の圧巻という他ない邦ロックの魅力に打ちのめされ、COUNTDOWN JAPAN 22/23ではリアルに邦ロックの鬼才たちの美を浴び、リアルとバーチャル両面から音楽の幸福に打ちのめされたまま正月休みを十分すぎるぐらいに取ってしまった。この記事も遅すぎるぐらいで、そこはお詫びしたい(GOTY記事もすぐに公開する)。 そんなわけで、久しいが202

            『マーベルスナップ』批評 運ゲーと煽りと敗北のストレス全てを「面白さ」に変えた天才すぎる発明

            一般的な「ゲームコミュニティ」や「ゲーマー」では、しばしコンソールゲームこそ至高で、モバイルゲームは邪道だと考えられている。今月開催されたゲーム業界最大のアワード「The Game Awards」の最高賞も、やはりすべてコンソールゲームで、PC、何よりモバイルは含まれないのだ。 だが2022年10月にリリースされたモバイル用デジタルカードゲーム(以下、DCG)『マーベルスナップ』は、モバイルだからという理由だけで遊ばないのはもったいない傑作だった。 それはただカードゲーム

            ポケモン スカーレット・バイオレット批評 ポケモン・JRPG・オープンワールドを革命する2022年最大のダークホース

            今年のベストゲームは何か、それを考えると中々に悩ましい。今年は『エルデンリング』こそ大本命だと思っていたが、その後も素晴らしい作品が多数発表され、結果的に混戦となりそうだ。だが、今年最大のダークホースは何か、これは明確な答えがあり『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』である。少なくとも筆者が今年「最も期待を上回る作品」だと感じたのはこの『ポケモンSV』だった。 率直に言って、「ポケモン」はゲーマーが「おもしろい」と絶賛するようなゲームではなかった。1996年に『

            『アーマード・コア』はなぜ9年も続編が出なかったのか 『AC6』が成功するために必要なもの

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            Twitterは「悪」を駆逐したが、代わりに「偽善」が蔓延したという話

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            ビデオゲームが下手な人がゲームレビューに向かない(かもしれない)理由

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            【ネタバレ】『すずめの戸締まり』感想と考察 3月11日への決別

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            CoD:MW2は「時代遅れのオワコン」か「唯一無二のオリジナル」か【レビュー】

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            ソ連はなぜ崩壊したのか?

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            クソリプを怖がらなくていい理由【クソリプ発生のメカニズム】

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            【ネタバレ】サイバーパンク:エッジランナーズの感想と考察

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            なぜ、プロゲーマーがかっこいいのかという話

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