皮肉屋の憂鬱

この人生ただまっすぐに画家というものをやってみようと思ってます本当にまっすぐにです、僕の描いた一枚の絵で世界中のどこかに居る誰か、たった一人の心を振るわせる事ができたならすごい事だと思うのです、一人で芸術運動をしていますが沢山の人々と共鳴できたら嬉しい🙏

芸術は一種呪いに似た性質を持っている

昨日も部屋にこもって絵を描いた、時間で言ったらこもったというほど描いたわけじゃない だらだらしながら小説読んだりニュースでコロナの速報を見ながらわりかし憂鬱な気...

振り回されぬよう

働かなきゃならないが、なかなか上手くいかない 街を見ればマスクしてない人やしてる人、飲み会で騒いでいる人、電車はいつものように動き人も乗っていて、客引きをしてい...

芸術運動

僕のnoteを読んでいただいている方々はもうご存知の通りですが 僕は油絵画家を志している者 志しているというのは 絵で生計が立たないがためにそう言い回しをしているわ...

見当違い

やっぱり僕は自分の感覚でしか生きられない人間なのだろうと思った 人の気持ちは正直わからない わかろうとして知った事すらも当たらない 僕は全く見当違いの男なのであ...

50キロ

心がフラットだと前回の記事で書きました それが少しずつまた様相を変え始めました 情熱が煮えて来て少しざわざわとしています 僕の絵は変わっていくのでしょう 僕の絵...

思い出話と僕の初恋についての記憶

飲食店で働いているフリーターの僕は今回のコロナの影響がシンプルに痛い 一人暮らしで絵を描いている 画家というものを僕は志しているからだ。 生きる為?描くためには...