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家購入、瀬戸際ですよ。

金利ばっかりに目がいって、ネット銀行一択で動いていたので地元銀行にお願いする気は全くありませんでした。ほんとすいません。

さっそくローンセンターに飛び込み審査申し込みをしました。
担当者「ちょっと難しいかもしれないですね」「会社の状況が」

そんなぁ。。。とりあえずまた来ます。
諦めきれない仲本家はできることは全てやろうと決意し、再度銀行へ。

まずは貯金をほとんど使い、自己資金を増やして借入額も減らしました。
ローン期間も増やして薄く長い支払い計画の変更。
お願いしますよ〜と担当者にゴマすり。
幼い5歳の子が住む家がなくなってしまいますと訴え。
鼻歌で家なき子の主題歌を歌う。

そんな地道な頑張りのおかげで・・
「やった〜!借りることできました!安達祐実ありがとう!!」

安達祐実をエロいと思ってしまった時に罪悪感を感じるのは、子役の印象が強いからでしょうか




あと2〜3日遅かったら、物件は流れて次の予約待ちの方に権利が移るところでした。(後で不動産屋さんに聞くと10組ほど待っていたそうです)

手続きはグングン進み、銀行での契約も終えました!!

家ゲットだぜ〜
(つづく)

次回:岡戸棟梁が「今の家を見せてくれ!」と。なぜ?

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