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本気で変わりたい経営者を応援したい理由

 メガバンクの振込手数料が大幅に値上げされることが発表されました。

振込手数料990円。
銀行にとって小口の顧客は収益に寄与しないからと言っても、私たちにしてみれば、自分のお金を動かすのにかかる金額にしてはあまりにも大きな金額だと思いませんか?

銀行の生き残りをかけるには、富裕層を相手に資産運用を…と言う戦略も効率の良さで見ればうなずけるものの、前回の話に出した経営者Dさんのような経営者にも銀行は融資をしていることを考えると、

「こんな経営者に貸してたら、そりゃマネーゲームにしかならないよね。でも発展するどころか焦げ付くのがオチだろうよ。」
と、会社の台所事情を知る者としては思ってしまいます。
勝手な思い込みですが、そのツケをこちらが990円で払うような気にすらなります。

 本記事タイトルの『めっちゃ効率主義者』とは私のことでして、無駄なことが嫌いです。させられるのも嫌です。この990円も何やら釈然としないものがあります。

会社員の時の座右の銘は、恥の概念の強さから『目立たずひっそりと』と、
もうひとつは意外と武闘派でして『肉を切らせて骨を断つ』でした。頭を下げたほうが話が早いのなら、電信柱にも頭を下げます。

無駄なことをさせられるのが大嫌いではあるもののサラリーマンたるもの、社会で揉まれるうちにかどが取れ、
「その行程は無駄なんじゃないのか?」
と疑問を挟むことすらしなくなっていきました。

本当は、現場での経験が増えていくにつれ結末や先が読めることも多くなるものです。
ですが、経験したことのない人に説明するのは骨が折れる上に、やる前から上長のアイディアに盾突く形になることで要らぬ不評を買う恐れもあります。

もはや「無駄だな…」と考えることこそが時間の無駄であり、ストレスになってしまうため、失敗して見せたほうが話が早いという境地に至りました。
こうして私は押しも押されぬみごとな社畜として育まれて参りました。

また今も昔も変わらず、口ぐせは『理にかなってる』です。
話の筋が通っていると、事がスムーズにうまく運ぶことを経験値として知っているからです。物事を正しく見極める判断材料にもしています。

そんな私がなぜ【本気で変わりたい経営者】を対象にサポートしたいと思っているのかの理由を今回はお話したいと思います。
私の中では戦略的に理に適って、効率が良いと考えた結果です。


世の不条理を知り、頑張っても報われない経営者サポートを志す

 銀行からすると売り上げ規模の大きさとおそらく経営者の学歴、経営の年数をかんがみて、つまりは信用の確率の高さとリターンの大きさを見込んで融資を決めるのでしょう。

ですが裏のリアルな台所事情は分からないわけで、先述したマネーゲームとは、がくだけ見たら何やら凄そう…となるのでしょうが、右から左にお金を流してるだけだったり、経営者が本当に意味のあるところにお金を流しているかといえば、そうとも言えず、発展したとしても微々びびたるものだと思わざるを得ませんでした。

つまり、やってるようで本質的には実は効率的な投資とは言えなかったりする、ということです。

内部留保の4文字は経営者Dさんの辞書にはなかったようで、銀行の融資が決まるとすぐさま、「祝・融資決定!」とばかりに、結構な金額がその腹に収まりました。

経営者Dさんは、なぜかいつも何かを食べながらミーティングをする経営者で、烈女Eさんと「経費削減」といって銀座の高級寿司折を食べながらミーティングしたりしていました。

ひとりあたり9千円かけて食べながらひねり出した経営戦略としてやってることは、現実ではビジネスをテーマにした出たとこ勝負、自作自演のドタバタ劇。笑えない茶番です。
段取りや作業の積み上げなどをもっと細かくやれば、常に「大変だ!」ってことにはならないだろう場面が数知れずあったからです。

資金調達など全て自分たちの力でやってるのだからと考えているためか、お財布に公私の区別がなくなるようです。その待遇も当然だろうとばかりに、自分たちのためには惜しげもなく金を使っていました。

ですが、誰のおかげで対外的に恥ずかしくない資料が作られて商談ができていたと思っているのでしょう?先方の心をなごませる美味しいお茶を入れてくれる社員の存在も見逃せません。

 また経理部長となったEさんは、経営者Dさんとの不適切な関係のせいで、自分は経営側の人間だとますます錯乱してさらに暴走するようになりました。
「会社の金は自分の金」と勘違いして、自分とお仲間以外の社員の給料を払うのが惜しいと思っているようでした。
そして通達することなく、それまではまともに行なっていた残業代の計算を、むしろ労働基準法に反する違法な方式に変えてしまったのです。

そのため私は仕事が終わらないから残業をしなければならない状況のなかで、その残業のおかげで会社のステータスを上げる広報活動に十分寄与したのにも関わらず、なにも知らずにタダ働きをしていました。

Eさんの「払わなければならない賃金を支払わない細工していた」暴走を後で知った経営者Dさんでしたが、この一件は違法状態から2年以内に発覚したのに、満額は払わず寸志すんし程度でお茶を濁しました。
これで経営者Dさんも毒まんじゅうを食べたこととなったわけで、責任者として完全に言い逃れが出来なくなりました。

「知らずに食べました」じゃ済まなくなっちゃいましたね

 スモールビジネス、小口顧客、部下…
来てもらわなくてもいい、なんの足しにもならないようにとらえられているのかもしれませんが、
「なんでこんなことするんだろう?」
と、首をかしげたくなるような経営のしわ寄せを吸収しているのもまたこの層だったりします。世の不条理ですね。

私は会社の台所事情を通じて、こういった不条理かつナンセンスなビジネスや社会の裏事情を見てきて、数字だけを追って中身もなければ、意味もないことをし続ける経済活動ってどうなんだろうと常々思っておりました。

一方で、私はある日ふと、
「言うほど経営者Dさんは、本気で夢を叶えるつもりはあるのかな?」
と、疑問を持つようになりました。
たまに自ら幸せをぶち壊すような真逆のことをしていたからです。
本気の人であれば、せっかくの調達した資金を社内接待の高価な食事になど使わないはずです。

 だから私は、信念をもって、本気でかなえようと目標に向かってひたむきに、好きな仕事に打ち込む経営者さんの尊さに胸が打たれ、強く惹かれるのだろうと思います。
成功の概念は人それぞれとはいうものの、そういう経営者さんたちが成功してくださったらと思うだけでと、胸がワクワクします

なぜなら、そういう方々こそ報われる世の中であってほしいと私は思うし、そのために私ができることで応援したいと思っています。

いまが運命の分かれ道!あなたはどちらを選びますか?

あなたが選びたい日常はどちら?

 私はこの旧来のビジネスモデルはもう発展しないと思っています。みなさんもそう思っていらっしゃるところかと存じます。
とは言え、この旧システムもなくならないだろうとも思います。並存すると考えています。

もうすでに萌芽ほうがし始めている新しいビジネスの在り方を手探りで作ろうとしているのが今まさに進んでいるフェーズなのですが、この新旧のビジネスモデルは同じこの世にありながら交わることがなくなっていくだろうと思っています。

新しいやり方と言うのは不安があるもののワクワクもします。ですが、新しいビジネスには、何かが壁になってるように思いませんか?

それは業界の既得権益や古くなって機能しなくなったルール、価値観、しがらみなどなど。他にも今までにはない新しいものが生まれるにあたって変容のスピードを落とす要因はいくつか挙げられそうです。

そんな中で個人に目を移すと、「こうした方がいいのに」と頭では分かっているのに、そこに切り込もうとしないのは、今までの幅を利かせている古い体制から叩かれることも分かっているからだったりします。

賢い人ほどこの一連の流れが見えてしまうから、
「とりあえず、自分の周りだけは正しいと思うところをやろう。」
と、そういった限定せざるをえない在り方でビジネスをされている方もいらっしゃることでしょう。

私はこのような現状を見聞きするにつれ、息の詰まる見えない天井、もはや意味をなさなければ、足を引っ張る害にしかならない、その『何か』を乗り越えていくためにお手伝いができたらいいなぁ、と思いました。
かつ、そのお手伝いが私にできそうだ。と考えたのです。

 古いやり方を続けても間違いではありません。
ただ、経営者Dさんほどではなくても、変わることなく死ぬまで四苦八苦、ずっとすったもんだをして、それが当り前だと疑いもしないまま人生を終えるだけです。従前じゅうぜんどおりと言えます。

誰もが勝手知ったる慣れ親しんだやり方なので、人間と言うのはむしろほっとして、安心できるのでしがみつきたくもなります。なぜなら人間は変化を恐れる生き物だからです。

このホメオスタシスは生存していくためには重要な本能ではあるものの、誤った認知から獲得してしまった概念、習慣となっているのであれば、私たちが最高最善の選択がいつまで経ってもできない、悪ループを続ける要因にもなっていたりします。

こういった自分を守るための生存本能から、私たちは新しいことをはじめることが難しいわけですが、はっきり申し上げますと、どちらかを選ばないといけないフェーズが今なのです。
どっちつかずが一番効率が良くないのですが、少なくとも現状に満足ができないのであれば、思い切って新しい在り方に踏み出すべきなのです。

コツをつかむまでは何事も骨が折れるものですが、習慣にしてしまえばよいだけの話で、後者の在り方を選んで新しいやり方をいち早くマスターすると、古典的なドタバタ劇はどこかの異世界で存続したとしても、そこに加わって巻き込まれることがなくなっていきます。
その手には乗りませんよ。同じ土俵には上がりませんよ。ということです。

そのためには、私たちはまずやるべき必要なことがあります。
それはout of box*になること。
つまり今までの概念とは初めから考え方を変える、頭を切り替える必要があるのです。

*out of box:〔考え方などが〕型にはまらない、既存の枠にとらわれない、創造的な、独創的な、形にとらわれない、従来の常識を破る、革新的な

アルクー英辞郎

私自身にとっての壁はまさにそこで、私がお伝えしたいことがうまく伝わらない理由を考えてみたら、そもそもの考え方の原点が違っていることに気づきました。
さらに、「なかなかその思考のギャップを埋められないのはなぜだろう」と考えたときに、なんということはない、私が本音で思っていることをお伝えすることさえしていないだけだと気づいたのです。

なので、私は自分がやりたいと思っていることをこうして率直にお話してみようと決心しました。後でお話しますが、勘違いして捉えられることを恐れたからです。

日本でより多くの人が幸せになっていくスピードを速くするため

「もういやだ!」と強く思った時が変容する絶好のチャンス!

 実は、お尻に火がついて切羽詰まっている方は変容しやすいです。
変容とは現実的には、「自分が変わる」「日常が変わっていく」ということです。
変容がしやすい理由は本気度が違うためです。

もちろん腹が決まれば誰でも人生を変えていくことは可能です。
でも、「変わらなきゃいけない」焦りだけで変容の節目を迎えると、どこに流れ着くか分からなくなりがちです。それはどうしてでしょう?

理由は迷いが出てくるからです。
「あーだこーだ」と考え始めるから、スピード感が出ないのです。

覚悟を決めた上で、善玉菌(善魂の菌)エネルギーを使うことで、結果の質に違いが出ます。変容の節目が特上となり、魂レベルでの幸運が増えていくのです。
それを意図して始めることが非常に重要なので、『節目を重要視する』理由として記しましました。

このようなことから、人生や自分を変える覚悟があると【もっと早い】のでおススメですよ、というわけなのです。そこを踏まえた上で、以下のような方には変容が早い原理とメリットがあります。

こんな方には変容が早い!原理とメリット

原理1)やりたいことがはっきり決まっているほど早く達成しやすい

  • 経営がうまくいって雇用が増える

  • 新しい技術が世に生まれやすくなる

  • 一緒に働く仲間にもやりがいが生まれる

原理2)変容が自分にもまわりにも善ループを起こす

  • リーダーが恒常的に運がいい人になる

  • ひらめきが最高最善かつ運のいい人が中心となって動くと、物事がうまく回りやすい

  • つられて物事がスムーズにうまくいくようになるので、まわりも助かる

原理3)なれる人が一足先にどんどん幸せになってこそ人を助ける余裕が生まれる

例えるなら、飛行機でトラブルが起きたときに、助かる確率を上げるため非常口に他者を介助できる人が優先して座るのと似ています。

  • 究極は、『望むままの人生を創造できる』人になること

  • 早く最高最善の人生に浮上できる人は、どんどん先に進んで幸せになることが社会貢献となる

  • こういう方が増えることで伝播を早めることになり、全体の底上げが進むため効率が良い。(原理2の理由から)

こういう方には変容が起こりにくい!理由も解説

 逆を言えば以下のような方には変容が起こりにくいようです。

例1)迷える子羊タイプ
「変わりたいんだよな…うーん…でもなぁ…」
変わりたい気持ちもあるけれど、変化することに迷いや恐れる気持ちが先に出るようであれば、変わる準備がまだ整っていません。

例2)腕に覚えアリタイプ
現実的には自分のやり方を変える気がまったくなく、頭が固まってしまっている頑固一徹な方で、具体的には自分の技量、腕一本でやって成功してきたような方に多いように思います。

例3)まわりに気をつかいすぎるタイプ
ある意味、我慢強いとも言えますが、ご自身を犠牲にしてでもまわりの方の気持ちを優先してしまう方です。一見いいことのように見えますが、実はそうとも言えません。

変化を恐れず、自分が変わっていくプロセスを楽しみましょう!

 これらはいずれもエネルギー的には抱えているものが多すぎる状態になっているからです。
ですが、新しい時代の自己実現ためには、プロセスとしてまず抱えている不要なものを手放す作業が必要になります。

そのため柔軟性があって、遊び心があり、ある意味「好い加減」ができて面白がれる人にはおすすめできるということになるわけです。

 もうひとつには、後ほど理由を掘り下げますが、正しく状況を認知できないからです。問題点の課題の捉え違いをしてしまうのです。勘違いしまくって、あらぬ方向へと進んだり、道を踏み外し続けるため寄り道ばかりをしてしまいます。

いくら経験を積み、努力を重ねることをいとわない方だとしても、入口の段階で状況を正しく認知できていなければ、いつまでたっても行きたいゴールに向かわないのは当然のことです。
現実的には、真逆のことをしてしまうように見えるのはそのためです。

これはほんの一例を挙げたにすぎませんが、真逆の行動をしてしまったり、自分を幸せじゃないほうに向かわせるのを止めるのも、実はエネルギー的に解決することが可能です。

行動しない人にはそもそも何も起こらないこの世の原理原則

 経営者と一言でいっても、十人十色さまざまです。
もちろん、それが当たり前のことですし、持ち味でもあり、人にはそれぞれ役割やタイミングがありますのでそれでよいのです。

ただし、変容が早いかどうかの効率面から申し上げますと、好きでたまらないことがある方はイコール自分と向き合う覚悟がある傾向にあります。
つまり、どうしても達成したいものや手にしたいものがはっきりしているからです。

そして、その意図がある上で、エネルギーを使うともっと効率もスピードも質も上がりますよ、と申し上げたいのです。

とは言え、前提としてがむしゃらに頑張る必要は全くない(むしろ、そのやり方はやめていく方向でおねがいします)のですが、次に挙げる2点は必須であり、ここをクリアしていないと当然の如く何も起こりません。

  • ごく常識的な行動力を発揮する

  • 自発的な行動をする

以上の点を踏まえた上で、善玉菌(善魂の菌)エネルギーは、

  • たまたま開いた本、人の口を使ってなどを通じてアドバイス

  • ご自身にインスピレーションやアイディアとして生まれる

  • シンボリックなコトが起こる

と言うような手段を使ってあなたに最高最善へといざなうヒントを送って来ますので、それにしたがってとりあえず動くこと。アクション出来る方が具現化できる。
つまり、どんどん思いついたことを行動にうつせるかどうかがカギですよ
という非常にシンプルなメカニズムとなっております。

実は気づけないだけでヒントは常に送られてきています

この他に、失敗しないと、新しい扉が現れない原理もあります。

  • 節目からすぐに特上に行く道筋だけではない

  • だからトライ&エラーを継続して行動する人が成功する

だからこそ、入り口の段階で善玉菌を注入しておけば、善ループのレールに乗ることになるので、最高最善の成長にしかなりません。安心材料を増やすイメージです。

そのためには、いずれにせよ変わる覚悟を決めないといけません。
変わるためには、まずは自分の人生ゲームは自分の意思でボタンを押さないと始まらないし、主人公はあくまでも自分であることを認識しなけらばならないということです。

そのためには、自分が今まで信じていた世界を一度壊さないといけません
これは自我の死と再生のプロセスとも言え、だから、怖いのです。
ですが、そのプロセスを経ないと、新しい世界へと先には進めません。

そのため、はじまりにはかなりの勇気がいり、気持ちを強くしていないと続かないので、だからこそ無意識に避ける方がほとんどであることが現実です。

 一方で、たとえば変わる必然性に迫られた私などは、
「この道でいいんだよ」と教えてくれた先達たちの背中を見たことで、
道中がどんなに暗いトンネルであっても、途中下車や後戻りするよりも、
自分を信じて明るい出口へと向かってどんどん先に進んで抜けだすほうがマシだと考えました。

前進するほうが早く楽になれるものならば、目の前の現実と必死に向き合うことは必然と言えましょう。

バトン形式をマルクスを例に挙げて説明しました

先達たちと申しましたが、こういうのはバトン形式になってまして、私がそうであったように、今度は、新しいスタイルに惹かれている、私と同じような望みを持つあなたのお手伝いをしたいと思った次第です。

さいごに、まともな先達の見分け方をお教えいたしましょう。
良質でまともな先達と言うのはマインドコントロールをする、操るなど、あなたの自立を妨げるようなことはしません。恐怖心をあおるなどして、依存させようとは決してしません。
それはずばり、あなたを尊重してくれるような人だと言えます。

 今回ここまでは、旧来のビジネスにおける問題の提起をして、私がなぜ【本気で変わりたい経営者】を対象にサポートしたいと思っているのかの理由についてつづらせていただきました。

続きまして次回は、前向きなエネルギーに満ちあふれ頑張っている。
しかしながら、モヤモヤしたものも同時に抱えていらっしゃる、

私がサポートしたいと願う革新的な経営者さんに向けて
問題解決のご提案となるような記事を後編にてお送りしたいと思います。
併せてご高覧賜りますと幸いです。


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いとう こいと宛:heiwanohatajirushi@gmail.com

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