初対面の猫との距離感:心のズームレンズ

散歩にはDfを持って行くが、かさばるズームレンズは使わない。知り合いの猫さんは気をゆるしてくれるから寄って撮れる。日によっては初対面の猫さんに遭遇することがある。仲良くなって近くで撮るには時間がかかるので少し離れた位置からシャッターを切るしかない。ズームでもうちょっと大きくしたいと思うときもあるが、小さく写った猫さんたちを見ているといろんなことが想像できる。これはこれで面白いではないかと思うように

もっとみる
とても嬉しいです。フォローしていただくと最高です!
60

夜明け前

月曜日、夜明け前からお腹が空いちゃって起きちゃった。

お母さんはまだお布団の中、チートは一生懸命起こそうとして、

爪研ぎしたり、ガタガタ音を立てて一生懸命起こそうとしてた。

私は、「起きるのを待ってようかなぁ。」と様子を見てた。

チートのお腹がもうが我慢できないくらいだったみたいで、激しくなってきたところで、お母さん起きてご飯タイムになった。

みんな、ちょっと眠気まなこで朝ごはん。

もっとみる

可愛い猫たちの寝顔特集!

猫カフェぷちまりー北谷店のネコ達です!
可愛い寝顔に癒されて下さい( ´∀`)

あなたのお気に入りの寝顔はどれですか?
ぜひ番号で教えて下さい(^^)
(編集:N)

スキありがとうございます!
1

猫は見た! ジーンズ破れの後悔を

いつもの散歩ルートを歩き、猫スポットに立ち寄る。
お寺には猫がよく似合うと思いながら、膝を曲げてカメラを構えた。

Df の液晶モニターはチルトでもバリアングルでもない。
MFレンズでもあるし、ノーファインダーで低い位置を撮ることは難しい。
しゃがみ込むか膝を曲げるしかない。

ピントを合わせるとき、なにかいやな感じがした。
ふとジーンズの膝付近を見ると横方向に数センチ破れている。
音もなく横に裂

もっとみる
とても嬉しいです。フォローしていただくと最高です!
46

材料の研究



師匠の藁はふっくらしている。そしてとにかく柔らかい。編むときだって水は吹きかけない。

自分が作った藁は固くて編むときは水を吹きかける。そうしないと切れてしまって編むことができない。

その柔らかさの秘訣は「はぜがけを2週間以上する」らしい。自然乾燥をたっぷりしてその上できぬたでたたく。結構たたく。師匠はそのたたく作業が本当に疲れると言っていた。

わらで作ったネコのおうちを作るには、やっぱり

もっとみる