DarkMode

Flutter アプリ開発の道 〜その④ ダークモード〜

Flutter アプリ開発の道 〜その④ ダークモード〜

前回はダークモード対応の記事を書きました。 今回はその続きです。 ダークモードをより自在に扱えるようになることを目指します。 日本一簡単なダークモード対応class MyApp extends StatelessWidget { // This widget is the root of your application. @override Widget build(BuildContext context) { return MaterialApp( tit

Flutter アプリ開発の道 〜その③ ダークモード〜

Flutter アプリ開発の道 〜その③ ダークモード〜

前回はサンプルアプリをWebブラウザ、Android端末、iOS端末のエミュレータで動作させる記事を書きました。 今回からFlutterサンプルプロジェクトを改造してノウハウを構築していきたいと思います。 さて、今回のお題の発表です。 ダークモード対応今回はダークモード対応を記事のテーマにしていきたいと思います。 せっかくアプリを開発するのであれば、ダークモードに対応したアプリを開発したいです。 問題なのは、ダークモードを後から対応すると大変であるということです。 なので

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BearのテーマとDark Mode

BearのテーマとDark Mode

iPhoneやiPadにDark Modeが実装されてだいぶ経ちますが、noteの下書きに使っているアプリBearにも、いろいろなテーマを選ぶことができます。 先日Updateがあり、2つテーマOlive DunkとD.Boringが増えました。 ちなみに現在は、Solarized Darkというのを設定しています。 新しいテーマはどんな感じかなぁと確認しましたが、それなりに明るい色ですね。 ぱっと見でOlive Darkと読み間違えて、Darkとついているけど少し暖色系

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ダークモードUIの最適化

ダークモードUIの最適化

NTTレゾナントテクノロジー アジャイルデザイン部UI/UXデザインチームの呉です。 今年の9月、世界二大モバイルOS(AndroidとiOS)はそれぞれ「Android 10」、「iOS 13」をリリースしました。今回は新しく実装された機能「ダークモード」のUIデザインについてお話をしたいと思います。 ※Androidの正式名称は「ダークテーマ」ですが、ここでは便宜的に「ダークモード」と記述します。 _____________ ダークモードが注目された背景 2017年

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iOSDC Japan 2019でiOS 12以下でDark Modeに対応する方法を発表してきました #iosdc #a #b #ididblog

iOSDC Japan 2019でiOS 12以下でDark Modeに対応する方法を発表してきました #iosdc #a #b #ididblog

 今年のiOSDCが終わってしまって無気力になってます。かっくん(@fromkk)です。iOSDCは終わって欲しくない、、、がタスクは残したくない、、、のに  という事だったので、ブログを書かずにiOSDCを続けるのも手だったんですが、タスクはズルズルと残したくないので早速ブログにしておきます。 発表資料 Togetter 感想  今年はCfPの提出は当たり障りの無い内容で提出してしまったので、選ばれないかなぁと思っていましたが、なんとか5分のLTに選んで貰えて嬉し

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