知はnoteにもある

「謝辞」は必要だったんや

本を書きました!人生初です😭

noteでコツコツ書いていた子育てやジャンダーに関する記事をまとめ、大幅に改善(しまくり)!

題して『パパの家庭進出がニッポンを変えるのだ』。光文社の担当編集の方が書いてくださった概要はコチラ。

新米パパがママの視点で見つめたら、世界は別の場所だった――。共働き夫婦が多数派の今でも、日本の妻は夫の3倍もの家事・育児を担っている。そして、日本は先進国有数の「親子

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また見にきてください!
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社会は「変わる」のではなく、変えるもの。みんなで、変えるもの

> 光文社新書note読者の皆さまへ

私たちが働きながら子育てができるのは、保育園や幼稚園、そして、学校の先生たちのおかげです。先生方が真摯に向き合ってくださるからこそ、子どもたちは親元を離れても活き活きと様々な刺激をもらい、親でも驚くような成長をします。本当に、頭が上がりません。でも、そんな私たちにとってなくてはならない保育教育現場では、子どもたちへのわいせつ行為が、あろうことか、過去最高にな

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政治が掲げる「家族の多様性」は、当事者の切実な悩みを、解決できているだろうか

俺たちの明石市が、また、やってくれた。

2021年1月8日から、「 明石市パートナーシップ・ファミリーシップ制度 」がスタート! 届出者の戸籍の性別やSOGIE(性的指向・性自認・性表現)を問わず、パートナーシップ関係にある2者を、公に証明する制度です。届け出書の提出を受けて、市が証明カードを交付します。

LGBT+のカップルを認知する制度はすでに全国で広まっていますが、明石市の制度には3つの

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本当は、パパだって子育てしたいんだ……!!

まだ娘が生まれる前、妻の妊娠中の話。

私が住んでいる東京のある地域では、「ハローベビー教室」という自治体主催のイベントがあります。初めて子育てをする妊娠中のママとパパを対象としたもので、赤ちゃんのお風呂の入れ方やら抱っこの仕方やらを、助産師さんたちが教えてくれます。

いいイベントですが、イケてない点がひとつ。平日の昼間開催だったのです。これでは、産休中のママや自由業のパパは参加できても、平日勤

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少子化はおいといて、まずジェンダーギャップ撃滅しようぜ

ある週末のこと。妻のママ友が生まれたばかりの赤ちゃんを連れて、家に遊びに来てくれました。妻とママ友と、お互いに赤ちゃんを抱えて(うちはもうすぐ1歳の娘がいます)リビングで話し込んでいました。私は根がコミュ障なので、台所で食器を洗ったり二人にお茶を出したりと、会話にはがっつり加わらず、二人の会話に耳を傾けていました。

仕事の話になると、ママ友がとても寂しそうに言いました。仕事にフルタイムで復帰でき

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光文社さんより、新書♪
これ、買いじゃね?
モンスターコンテンツのコア♪

「FGO」等人気ゲームの背後に必ずいる”宣伝屋”が「伝え方」の極意を公開!|光文社新書 #知はnoteにもある #自己紹介をゲームで語る https://shinsho.kobunsha.com/n/n9042b8fd394a

いったい、僕は何と戦っているのだろう。 ちょっとだけ弱音をはく。 「社会を変える」のラスボスについて

今回は、誠に情けないですが、ちょっとだけ弱音をはかせてください。端的にいうと、現在取り組んでいるソーシャルアクションが苦境に陥っているのです。

私たち認定NPO法人フローレンスは現在 #保育教育現場の性犯罪をゼロに を掲げて活動しています。具体的には、保育・教育現場で働く人に「無犯罪証明書」の提出を義務化すること(=日本版DBS)を政府に訴えています。

ベビーシッター、保育士、そして教師らによ

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同調圧力って気持ち悪い

最近ちょっと気になるこのテーマについて。

「いじめの構造そのものを、ぶっ壊す可能性を提示しなければならない」―――岩田健太郎 教授に聞く|光文社新書 @kobunsha_shin #知はnoteにもある https://shinsho.kobunsha.com/n/nf7b63d934f28

今、僕らが暮らす日本では、集団からはめでようとしてる人に対して厳しく非難しているように感じる。
職場や

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ありがとう!
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子ども達を性被害から守る仕組みを作るには、もっと犠牲が必要ですか? #保育教育現場の性犯罪をゼロに

呼吸が苦しくなるような事件が起きました。しかも、立て続けに。

ベビーシッターマッチングサービス大手企業の登録シッターが、派遣先の子どもに対する強制わいせつ罪で逮捕されたのです。

保育サービスを運営する組織の一員として、そしてひとりの親として、今回の事件はまさに背筋が凍るものであり、全く他人事とは思えません。

二度とこんな悲しい事件を起こさせないためにはどうすればいいのか、自分なりに考えてみま

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