時間デザイン

以前
生活出来ていた頃は

「もっと時間があったら
未来のために何かしたいのに
忙しくて出来ない!」

そう思っていた人は多かったはず。

また自粛が求められる今

今度は
《次のステージに向かうチャンス》

時間をうまくデザインして
未来を切り拓いてみませんか?

ありがとうございます。とてもうれしいです😊
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スライドで抜粋『生きもの目線の時間軸 〜社会や自分の時間デザインを考える〜』

リベルの短編本『生きもの目線の時間軸 〜社会や人間の時間デザインを考える』をスライドで抜粋したものを作りましたのでシェアします。

スライドでは内容を紹介しきることは出来ていませんが、概要や全体の流れを掴んでいただく際にご活用いただければと思います。

より詳細に書いているリベルの短編本はこちらになります。
『生きもの目線の時間軸 〜社会や自分の時間デザインを考える〜』

〈お知らせ:「私が思う、

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「私が思う、考える時間デザイン」〈募集&更新中〉

リベルの短編本『生きもの目線の時間軸 〜社会は自分の時間デザインを考える〜』では、生物はサイズに応じた時間デザインがされているため、人間社会も生きもの目線での時間デザインをした方がいいのではないかという考えに至りました。
社会が機械化・オンライン化するのに伴って、人・モノ・情報・場所が、どんどん速く押し寄せてくるようになりました。
自然と共に生きていた狩猟採集時代の環境に適応していると考えられる私

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〈短編本の紹介〉『生きもの目線の時間軸 〜社会や自分の時間デザインを考える〜』

「時間をデザインする」とは私にとって盲点でした。
普段これほどまでに時間を意識して生活しているにも関わらず、流れる時間を能動的にデザインしようと考えたことはなかったように思います。
時計の時間が絶対であり、例えば東京であれば速い電車間隔や情報の流れに沿って生きるのが当たり前だと思っていたからです。

しかし、生きものの目線で時間というものを捉えた時に、時計が示す一様な時間が全てではなく、ゾウにはゾ

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金曜日は、「つくる時間」にする。

 仕事でたっぷりと時間を確保したところで、だらだらと時間をただ使ってしまうだけ。だから、「あえて時間の制約を置いた方が良い」というのには同意なのだけど、一方で「計算立てずにただ時間を確保してそこで考えるままに任せてみる」ことで新たに考え至るところもある。この両方が成り立つにはもう少し前提が必要そうだ。そして、思いついたのが「片付ける思考と、つくる思考」という分け捉え方だった。

片付ける思考

 

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