旅とき二期から送るnote

旅ときどき仕事

目まぐるしく過ぎる毎日。

ふっと息を吐いて、自分と向き合ったり、お腹の底から笑ったり、子どものような新鮮な感動を味わったり。

そんな当たり前の贅沢を心が求めるとき、旅に出たくなる。

「世界中を旅しながら、綺麗なものや素敵なものをいっぱい見て、いろんな人たちと出会って、自分の感じたものを表現することで、人を幸せにしたい。そういう働き方がしたいし、そういう生き方がしたい。」

憧れを抱きつつも、

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しあわせです・:*+.\(( °ω° ))/.:+
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「コミュニティって何だろう?」から始まった #旅ときどき仕事 のこと

友人が立ち上げたコミュニティの存在を知ったのは、ある投稿を見たときだった。「旅人が国内外を旅しながら仕事をする」そんな仕事のやり方もあるのかと新たな価値観を持った働き方を知り、漠然と「楽しそうだなあ」と思っていたのだ。

初めて参加者を募って開催されたのが、沖縄の離島「宮古島」。

その当日、現場の活動風景をTwitterのハッシュタグで追って、意外と真面目なテーマで話し合ってるんだなと、興味深く

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ありがとう。うれシーサー
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やじるしは180°くるりと回る

古性のちさんに出会って
「旅ときどき仕事」に出会って

それまでの価値観は180°
やじるしが反対側をくるっと向きました

「会社と家の往復をこのまま続けるのかな」と疑問に思った昨年の3月

趣味や好きと言えることは全然なくて
でも今の生活から変わりたいと無理矢理ひねり出した「旅行」という言葉

インターネットに入力したら世の中にはいろんなイベントがあるんだとビックリして
世間知らずながらビビりな

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旅と生きる人生

かつて旅は僕の憧れだった。

友だちとすら、電車で行けるほどの観光地しか行ったこともない。それなのに高校生の頃の自分はというと、「いつか自分は世界を飛び回る旅に出るだろう」と強く確信していた。

自分でお金を稼げるようになってからは、一人で旅に出るようになった。
新しい世界と出会いは、自分のこれまでの選択を全て正解に変えてくれるほどに、素敵なものばかりだった。

旅が妄想からリアルになった。
旅の

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心細い新しい道で、思い出すよあなたの光を
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好きという気持ち。

私は『旅』が好きです。
旅と関わる仕事がやりたくて、駅員さんになったり、
旅行会社に勤めて、『旅』と関わる生活をしています。

でも、「何かが違う」と違和感を感じるようになったのです。
その違和感は1日、1週間、1か月、1年と時が経つにつれて、
ますます大きくなるばかりでした。

そんな想いを抱えながら、Twitterで偶然見つけたコミュニティの案内。
それが「旅ときどき仕事」でした。

旅をしな

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ありがとうございます。
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わたしは旅を諦めない

旅が好き。

そう思うようになってから、ちょうど1年。

ひとり旅なんてしたことがなかったわたしが、ちょっぴり勇気を出して叩いてみた知らない世界。

あれから1年。気がつけば旅にどっぷり取り憑かれていた。

仙台、栃木、鳥取、三重、新潟、福岡、北海道、長野、鎌倉、長崎、岡山。

この1年で訪れた様々な場所。出会ったたくさんの人。

一歩踏み出してみると、見たことのない景色があって、知らない世界があ

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読んでくれはっておおきにです〜◎
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