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本物のコミュニケーション

「今の世の中」そして「これからの世の中」に私が思う事

コロナ&ワクチンwith5Gと、気色の悪いコオロギ食に付いて

新たな「私の独り言」(6) 【人生に対する価値観の違い】

自ら恐怖に怯える為の病名をわざわざ自分から付けてもらう狂った世の中

「教育者とアドバイザー」あるある

宇宙と繋がれない生き方をしている人達は、皆他者からエネルギーを奪うエナジーバンパイアと化す

「真に人を癒す力」の源となっているもの

くぼたか史における、中学時代。川端くんにあれこれした。絶交という言葉をチラつかせ支配コントロールしたり、母親が介入してきたかもしれなかったり、土下座をさせたり、恨みの気持ちや、とっさに殴りたいと思ったりした。川端くんエピソードはやはり、別人かめんたねさんかなのではという大懸念点。

相手のことを支配やコントロールしようとして自分から相手への意思や意向をあからさまに見せてしまうと、かえってコントロールされたくない気持ちを持たれて失敗する。よほど相手が従順で素直すぎない限り逆の方向に相手は動く。相手の自由意思にゆだねればこそ、かえって気遣ってもらえてうまくいく。

「安全性に配慮したり、せめて心配する義務はどうなっているんですか!めんたねさん。めんたねさん!(怒り)」となってもおかしくない。モラハラパワハラ告発されてもおかしくないレベルなのでは。関係性は、ほんとうに上司やパパの立場ですらない、よそのママに噛みつき甘えにくるよその子なのでは?

説明「あなたにはカウンセラー向いていないんじゃないか?と指摘や批判や非難の声をぶつけられてもおかしくない正当な理由や原因となるふるまいや態度や行動パターンがあるのでは。自称理不尽被害者がめんたねさん」「レン話さんにはそんなのないのに、なすりつけでっち上げされ理不尽攻撃されている」

もし万一レン話さんがめんたね教団から「絶交」「お前の評価を落としてやる(笑)」などの威圧恫喝、脅迫支配コントロール行為により「誹謗中傷侮辱人格否定取り調べ的なカウンセリング参加、客引き客寄せのために無償で個人情報やエピソードや小説ライティングの提供を強要」されていたとしたら(仮)

くぼたか史懸念点 チャットと同じで「ほうら!成果やコミュニケーションを生んでいるじゃないかぁ!だから結果として良いのだよ。キミだってくぼたか史のおかげでわらえたり楽しみができたりしているのでしょう?なら、いいじゃないかぁ!」だがもし苦痛なカウンセリングをさせられているのなら...

「絶交という言葉を使って他人を支配コントロールしようとするくせ、いざ自分が言われたりじゃあいいよそれでOKっていわれるとキレだしそうな人物」akira氏「離れたほうがいい」めんたね「レン話こそ「母乳」が地雷や発狂ワード!」こちら「そうかレン話さんはママだったのか!男性だけど。」