医療犯罪

『ザ・医療犯罪』 【疑惑のカルテ】まとめ

☑️このnoteで綴ってきた医療関係記事は、すべてが【医療犯罪】である。

☑️今回はその中でも「明確なブラック症例」をご紹介。

☑️この国の『医療のあり方』には大いなる疑問を持ったほうがいい、いや持つべきだ、という提言。

☑️反響の大きかった回をまとめた。なお私個人の問題はあげていない。

  【ザ・医療犯罪】

🚫コロナ中の医療殺人――闇に葬られた友人

🚫《自殺の名所》からの刺客

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悪魔の『医系技官』ーーインチキ証言の音声を公開!【疑惑のカルテⅢ】⑪

🍀私は大分県大分市大分整形外科病院の《医療ミス》《不正診療》により片目を潰されました。
🍀その後大分整形外科は私に対して《脅迫》と《嫌がらせ》を繰り返しおこなっています。
🍀その経過を『ノンフィクション・疑惑のカルテⅠ~Ⅲ』として綴っています。

🍀相手方大分整形外科病院の主治医と事務長個人に対して、2021年2月22日、大分簡易裁判所に紛争の申立てをした。4月中旬が第一回目だそうである。

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悪魔のレントゲン技師ーー【疑惑のカルテⅢ】⑩

【私は大分県大分市O整形外科病院の《医療過誤》により片目を潰されました。その後O整形外科は私に対して《脅迫》と《嫌がらせ》の攻撃を繰り返しおこなっています! その経過を『疑惑のカルテ』として綴っています】

ふと思い出した。

《事故=医療過誤》のあった日、事故の原因となったレントゲンで履いていた自分の「パンツ」だ。

パンツと言っても下着ではない、ズボン。

2018年12月13日、《事故》のあ

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主治医との往復メール 1 【疑惑のカルテⅢ】

これより、主治医と、患者である私が、個人アカウントで交わしたメールを掲載する。

念のため申し置くが、なぜメールを交わすかに至ったの経緯は、主治医より電話で、

「うちは眼科ではないので、できることは何もない。何がしてほしいのか?」

(目の怪我を負わせたのは主治医だ!)

と言われ、私は、

「熊本の眼科病院での手術後、2週間は身の回りのことができないと言われている。その間に入院させてもらえる、

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コロナ中の医療殺人――闇に葬られた友人 【医療の闇を暴く】③

今年の7月、30年来お世話になったS子さんが、国立大分大学病院で亡くなった。

傷病名は「大腿骨骨折」。

亡くなった病棟は「整形外科」である。

彼女の友人たちの第一声はみんな同じ。

「ウソー!! 骨折で死ぬ?? しかも、あの元気そのもののS子さんが!?」

S子さんは、数十年前から、大分市内に数店舗をかまえ、中心部にビルを持つ「女性起業家」の走り。女性資産家である。

さてそのS子さんの葬儀

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患者が死んで喜ぶ者たち 【医療の闇を暴く】②

自分が死ねば誰かが泣いてくれる、などと思うのは目出度い幻想だ。

葬儀の当日はハンカチを目頭に当てていた連中が、翌日からは遺産争続。どんな小さな家でも死闘がはじまる。時には本当に殺し合う。。現実がある。

さて今、私が死んで喜ぶ者たちを数えてみた。

まずは、主治医。説明無用。諸手を挙げて万歳三唱。 

しかし。
特に隠す必要もないので打ち明けるが。

先生。あなたは事故の1ヶ月半前の、2018年

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【医療ミステリー】裏切りのメス―第7回―

【前回までのあらすじ】
 天才外科医・吉元竜馬の有罪を決定付けた看護師・杉本莉緒が語った事件の真相は、新興宗教団体ヤーヌス教団に入信した上司の若山悠太郎教授の策略だった。事件の真相を知り、医師免許も剥奪され、意気消沈する吉本に、彼とのコンビでビジネスを計画している医療コンサルタントの下川亨は、「私が医師免許を復活させる」と断言した。
 陰謀渦巻く病院ビジネスを舞台とした【医療ミステリー】連載。毎週

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