レガシーメディア

【アーカイブ動画】上出遼平×石戸諭「レガシーメディアの逆襲——テレビと出版の未来について」

【アーカイブ動画】上出遼平×石戸諭「レガシーメディアの逆襲——テレビと出版の未来について」

<<このイベントは終了しました。アーカイブが以下にあります>> ◆レガシーメディアの挑戦者2人が初の対談インターネット全盛の今、テレビ・新聞・雑誌は「レガシーメディア」とも呼ばれます。 時流に乗って次々と勃興するウェブメディア。一方で、レガシーメディアに投げかけられる言葉は「閉塞感」「斜陽」「衰退」……と暗いものが目立ちます。このままレガシーメディアは過去の産物として、時代に取り残されてしまうのでしょうか。 今回の文藝春秋digitalウェビナーでは、レガシーメディアの

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【視聴メモ】「衰退する「新聞・雑誌」の未来を徹底討論【ゲスト:佐々木俊尚】」

【視聴メモ】「衰退する「新聞・雑誌」の未来を徹底討論【ゲスト:佐々木俊尚】」

「衰退する「新聞・雑誌」の未来を徹底討論【ゲスト:佐々木俊尚】」 一部気になった部分をメモした記事です。 メディアの対立構造について 「左派」vs 「リアリズム(中立)」 これは、 「非科学」 vs 「科学」 と言い換えても良いのではないか。 既存メディアや新興メディアも 「メディア」とつくものは 基本的には「左派」メディアが多い。 一方、「左派」vs「右派」は対立構造ではない。 なぜならば、両者とも基本的に群れる。 主張は異なるが本質的には同質。 一方で「リ

いくらセキュリティ上のことはあるとしてUSBメモリにSSDや
クラウドもある令和の時代にFD扱っていたなんてことには
開いた口が塞がらないくらいだ…

そも銀行自体システム業を自社内で持っていたりする割に
レガシー過ぎるのだが…

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO66762050X21C20A1000000/

いくらセキュリティ上のことはあるとしてUSBメモリにSSDや クラウドもある令和の時代にFD扱っていたなんてことには 開いた口が塞がらないくらいだ… そも銀行自体システム業を自社内で持っていたりする割に レガシー過ぎるのだが… https://www.nikkei.com/article/DGXMZO66762050X21C20A1000000/

publishing news 2020.10.07

publishing news 2020.10.07

広義の出版関連ニュースをデイリーでまとめています。 国内 ◆ 文化庁のフリーランス支援、追加の4次募集へ〈美術手帖(2020年10月7日)〉 ◆ レガシーメディアが直面する破壊的変革と、勝負の分かれ目〈朝日新聞デジタル&M(2020年10月7日)〉 ◆「稼げる」情報商材に注意 消費者庁、販売社名を公表〈共同通信(2020年10月7日)〉 ◆ 本に触れない立ち読みコーナー、全国約300の書店に フライヤーと日販〈ITmedia NEWS(2020年10月7日)〉 ◆

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