ナラ・レオン

ミュージックソムリエの「今日なに聴こ?」vol.25 ダイジェスト文字起こし

ミュージックソムリエの「今日なに聴こ?」vol.25 ダイジェスト文字起こし

ミュージックソムリエの阪口マサコが配信しているstand.fmの番組「今日なに聴こ?」noteでは配信内容の一部を文字起こししてご紹介しています。 もっとたくさん聴きたい方は、ぜひ配信をチェックしてください。 ミュージックソムリエの阪口マサコが、今日聴きたい1曲をセレクトして、日常の雑談トークの流れにはじまり、その楽曲のストーリーや魅力を伝える、Stand.fmの番組です。 関西弁でゆる〜くお届け。気分転換したいときやちょっと時間が空いた時、 是非お聞きください。 最近、

歌詞写経7月4日。
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歌詞写経7月4日。

昨日は夜偏頭痛が少しあったのでスキップ。 書き写し。 小野リサちゃんがずっと付かず離れずに好きで。 きっかけはニシキ。 ニシキが雑誌でアントニオ・カルロス・ジョビン 聴いてるって知って、そこからボサノバを掘り下げた。 waveから入って、ジョアンに移ってアストラッドからナラレオン他いろいろ。 で、小野リサちゃんのハスキーな声が好きになって アルバムは良く買ってた。 特に「カルナバル」が大好きで。 これ、クラブメッドっていうリゾートツアーのCMソングだったと思う。 「CA

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[1985.05]ナラ・レオン インタビュー─ ボサノヴァから現在をつなぐナラの風景 ─

[1985.05]ナラ・レオン インタビュー─ ボサノヴァから現在をつなぐナラの風景 ─

文●青木誠 写真●浅田英了 この記事は月刊ラティーナ1985年5月号に掲載された記事です。青木誠さんのご協力でe-magazine LATINA にも掲載致します。 ナラ・レオン(Nara Leão|1942年1月19日 - 1989年6月7日)  リオ市の中心から車で10分ほど走ると、トンネルがある。このトンネルを抜けると、眼の前がコパカバーナ海岸になる。ここから右の海岸線は浜ぎわに高層ビルの建ち並ぶおなじみの風景で、つき当たりの岬の向こうはイパネマ海岸、レブロン海岸

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[2021.06]6月13日は、フェルナンド・ペソアの生まれた日。ペソアの詩に音楽をつけた名曲を聴きましょう【ブラジル音楽の365曲】[6/7〜6/13]

[2021.06]6月13日は、フェルナンド・ペソアの生まれた日。ペソアの詩に音楽をつけた名曲を聴きましょう【ブラジル音楽の365曲】[6/7〜6/13]

面白くてタメになる1日5分の音楽鑑賞「ブラジル音楽の365曲」[6/7〜6/13] 文:花田勝暁(編集部)  2021年3月1日から「ブラジル音楽の365曲」をスタート。  ブラジル音楽やブラジル文化についての情報を盛り込んで、面白くてタメになる1日5分の音楽鑑賞の場を提供できたらと思っています。毎日更新で、この投稿から15週間目に入ります。 先週の分↓ 6月13日「Na Ribeira Deste Rio」

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