コピペテック

コピペテック既刊本を期間限定で無償配布します

新型コロナウイルスの感染拡大防止に伴う休校などの世の中の動きに対して、自分たちでも出来ることはしておきたいという想いから、微々たるものではありますが、過去に技術書典で頒布し、現在はnoteやBOOTHで販売していたコピペテックの既刊本を期間限定で無償公開することにしました。

コピペテックは、co-meetingメンバーが気になる最近のテクノロジーをコピペくらいの手軽さで試して学べるチュートリアル

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p5.jsでプロジェクションマッピングする方法を探る

はじめに

こんにちは。木村です。

今日ももくもく会をやっていますので、次の技術書典に向けて調査をしていきたいと思います。想定よりも次の技術書典が早く(11月末が出展申込締切)大変焦っております。

p5.jsでプロジェクションマッピングという本を書きたいので、そもそもできるのか、前回の記事に引き続き調べていきたいと思います。

できる目処を立てないと本のタイトルを決められない=申し込みができな

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Notionで作成した電子書籍

先日の技術書展7のコピペテックブースで頒布した「Three.jsとTensorFlow.jsで作るモーションキャプチャ3Dゲーム」の電子書籍版には、タプレットに最適化したA5サイズのPDFに加えて、Notionで作成したWeb版がおまけの様に付いています。

サンプル(試し読み)版を公開してみたので興味があればぜひご覧ください。

Three.jsとTensorFlow.jsで作るモーションキャプ

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p5.jsでビジュアルプログラミングを試す

noteではご無沙汰しております。木村です。

noteの記事は書いていませんでしたが、先日の技術書典で「Three.jsとTensorFlow.jsでモーションキャプチャゲームを作る本」を売っていたりと活動はしていました。今後はマイルストーンは技術書典にしつつ、その途中経過をnoteにも書いていこうかと考えている次第です。(続くかはわかりません…)

さて、次の春の技術書典では、プロジェクション

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書きやすい場所にしとかないと書けない

最近は毎日更新することもなくなったnoteだけど、自分が最も書きやすい場所は今でもnoteだ。

noteが書きやすいから

この書きやすさはnoteそのものが持つ空気に後押ししてもらったり、テーマ設定をしないとか、スマホだけで書くようにするとか、自分の工夫も多少はあって、過去に自分が書いていたどのブログよりも投稿数が多い場所になっている。

書きやすい場所にしたことで、それまでは別の場所に書いて

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技術書典7の感想と売上報告

矢野です。こんにちは。

技術書典7が終わりました。コピペテックのブースにお越しいただいたみなさま、購入してくださったみなさま、ありがとうございました。

当日頒布した書籍は電子書籍版についてはnoteやBOOTHでも販売しています。

今回は翌週に本業のイベント出展も控えていたため、なかなかバタバタしていましたが、前回と同様に当日は楽しく、ちょっと大変だったけど出展してよかったと、しみじみしてい

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[電子書籍版]Three.jsとTensorFlow.jsで作るモーションキャプチャ3Dゲーム

技術書典7で頒布する技術書の電子書籍販売はBOOTHでも行っていますが、note上でも販売いたします。noteに慣れた方はぜひこちらからどうぞ。内容はBOOTHで販売しているものと同じです。

本の内容

電子書籍(PDF)/全102ページ & ウェブ版

最近の気になるテクノロジーをコピペくらいの気軽さで楽しめるチュートリアル「コピペテック」の第3弾。今回はThree.jsとTensorFlow

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技術書典7に新刊(ブラウザで動くモーションキャプチャゲーム本)持ち込んで出展します

矢野です。こんにちは。

なかなか準備に時間が取れずにギリギリになってしまいましたが、今週末にサンシャインシティで開催される技術書典7にサークル名「コピペテック」として出展します。

場所ブース番号は【こ28D】で、2階になります。今回から2フロアでの開催になったんですよね。

今回はブラウザで動くモーションキャプチャゲームをThree.jsとTensorFlow.jsを使って作ります

私たちが

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タミヤ カムプログラムロボットをobnizでラジコン化してみた

こんにちは、遠藤です。

先日、Twitter上でタミヤのカムプログラムロボットとmicro:bitを組み合わせた画像を見て、自分でも試して記事にしてみようと思ったのですが、しばらく前に買って電源も入れていないobnizが机の中に眠っていて、そういえばobnizってモータードライバーが標準で付いるしmicro:bitよりも簡単に組み合わせられそうだなと思い、カムプログラムロボット x obnizで

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(自分たちにとって)記念すべき10回目の配信です。技術書典6(4月14日)が終了しました。コピペテックブースにお立ち寄りいただいた皆様、コピペテックの書籍をご購入いただいた皆様、本当にありがとうございました。今回は技術書典6で販売した書籍の売上金額なども赤裸々に話つつ、初参加の技術書典の感想をあれこれと話をしました。

<ノート>

■技術書典6
□技術書典6
https://techbookfe

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