コピペテック

最近の気になるテクノロジーをコピペくらいで気軽に楽しめるチュートリアルコンテンツを配信していきます by 株式会社co-meeting(http://www.co-meeting.co.jp)メンバー

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    • コピペテックノート

      • 41本

      コピペテックマガジンのコンテンツを作る過程で調査したことや、コピペテックラジオで話したことなど、あれこれ書いていきます。

    • コピペテックマガジン

      コピペテックでは、私たち(株式会社co-meetingメンバー)が気になるテクノロジーをコピペするだけ(それくらいの難易度)で楽しめるチュートリアルコンテンツを有償で掲載していきます。   試しに作ってみたいけど調べる時間が取れなくてためせなかったこと、本業とはちょっとずれているから触れなかった技術。触って作ってみることでできることも、わかることも変わるかも。

    • co-meetingの課外活動

      • 14本

      株式会社co-meeting(http://www.co-meeting.co.jp)の社内のコピペテック枠を利用した課外活動(社内ハッカソンとか)をご紹介

    • コピペテックラジオ

      コピペテックラジオでは、コピペテックで取り上げるテクノロジーの話をざっくばらんにお伝えします。なんで選んだのか、何が面白いのか、実現するために何をしたかなど、それぞれが肌で感じたことや、私たちの空気を伝えられたらなと。

    • 技術書典

      技術書典に関連するコンテンツをまとめたマガジンです。

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    コピペテックについて

    コピペテックの「コピペ」はCopy & Paste、「テック」はテクノロジー。コピペするだけで、もしくはそれくらいの気軽さで最近話題のテクノロジーを楽しく試せるチュートリアルコンテンツを発信するために、この「コピペテック」は生まれました。 コピペテックが生まれた背景や想いコピペテックが生まれた背景には私たち自身の課題も関係しています。私たち株式会社co-meetingは、現在Salesforceに特化したソフトウェアサービス(SaaS)や開発支援サービス(顧問Salesfo

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      • おうちさんぽVR版をWebXRで試作する

        こんにちは。木村(@atskimura)です。 以前スマホを振るとウォーキング動画を再生するという「おうちさんぽ」を作ろうとしていました。 ちょっと非公開の別のことをやっていたので間が開いてしまいましたが、その間にOculus Quest 2(今はMeta Questだけどこの名前の方がわかりやすいのでこのままいきます)が手に入ったので、おうちさんぽをVR版で作ったらより楽しいのではとおうちさんぽVR版を作ってみることにしました。 スマホを振るとウォーキング動画を再生

        • 強化学習ライブラリのOpenAI Gymを触ってみる

          こんにちは、株式会社co-meetingの町田(@mcho71)です。 先日、Deep Learning Carと言うタイトルの動画を見て、意思があるような動きをすることが面白く思えて、自分でも作ってみたいと思い調べていたところ、強化学習のライブラリである Gym を見つけました。Gym は、Pythonで強化学習の標準APIを提供するライブラリです。手元にはPythonの環境はなく、数年前の記憶を元に手探りで環境構築をしました。Gym を動かすまでに行ったPythonの環

          • お仕事をする個人向けのタスク計画・実行をサポートするWebアプリを作ってます

            ご無沙汰しております。遠藤です。 前回の記事「お仕事をする個人向けのタスク計画・実行をサポートするWebアプリを作ってみることにした話」から半年以上経ってしまいましたが、ぼちぼち画面ができたので紹介したいと思います。 前回の記事の後、すぐには実装に手をつけず改めてPlanを使ってタスク管理を運用してみることにしていました。ところが、年が変わる頃に「Internal Server Error」が出てしばらく使えないことがあり実装を再開ことにしました。 今は、データこそクラウ

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            ゼロから始めるUnity開発 Part4~一筆書きゲームを作ってみる!【完成編】~

            (ごめんなさい。うっかり公開するの忘れてました。去年10月に公開していたつもりでした。今更公開します。) こんにちはハナミズキです。これまでPart1、Part2を通して理解したUnityの知識を元に簡単なゲームアプリを1つ作ってみたのでPart3,Part4に区切ってチュートリアルとして紹介します。今回の記事はPart4です。 環境Unity Version 2020.3.18f1 Personal 概要Part3にも記載しましたが、今回作成するゲームアプリは「一筆

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            お仕事をする個人向けのタスク計画・実行をサポートするWebアプリを作ってみることにした話

            こんちには遠藤です。 最近は、電子工作、IoT系の記事を主に書いていましたが、久しぶりにアプリを作って見ることにしました。まだWebアプリにするかElectronで固めたデスクトップアプリにするかは検討中ですが、おそらくWebアプリになるのではと思います。 作るアプリと解決したい課題 で、今回どんなアプリを作るのかというと、ずばりタスク管理アプリです。ただタスクを管理するならすでに便利なアプリはたくさんあるのでですが、自分的に以下を解決するアプリがほしいと考えていいます。

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            おうちさんぽ(仮)を作るにあたっての技術選定

            こんにちは。木村(@atskimura)です。 先日の以下の記事の続きです。「おうちさんぽ(仮)」とはなんなのかについてはこの記事をお読みください。 Salesforce開発ばかりしていて最近のフロントエンド事情に疎くなってきたので(Salesforce上でVueやAngular動かしてはいますが)、開発するにあたって最近の流行りの技術を使いたいなーと思いまして、その方針で技術選定から始めました。ちなみに所詮個人のお遊び開発用なので、選定というほど比較していません。めぼし

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            ゼロから始めるUnity開発 Part3~一筆書きゲームを作ってみる!【準備編】~

            こんにちはハナミズキです。(…業務の合間時間にチマチマ進めているので、のんびりしたスピードの記事になっておりますね)今回はPart1、Part2を通して理解したUnityの知識を元に簡単なゲームアプリを1つ作ってみたのでPart3,Part4に区切ってチュートリアルとして紹介します。 環境Unity Version 2020.3.18f1 Personal  概要今回作成するゲームアプリは「一筆書き」です。 一筆書きとは、最初から最後まで同じ所を2度と通る事なく全ての線

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            次のコピペテックはおうちさんぽ(仮)を作ろうと思う

            こんにちは。木村(@atskimura)です。 前の2つのネタ(プロジェクションマッピングとAfterEffects)は挫折してしまいました。しかし、気を取り直して新しいネタに取り組んでいきます。今度はちゃんとゴールに辿り着けそうなネタということでちょっとしたWebサービスを作ろうと思います。 散歩定例最近弊社では毎週散歩定例をしています。ワイヤレスイヤホンつけて散歩しながら話す会です。職業柄とリモートワークで運動不足が深刻化しているのでやり始めたのですが、意外と社内の評

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            M5Stamp Pico Mate開封してLチカしてみた

            こんにちは遠藤です。 M5Stackから新しくリリースされたM5Stampが購入できたので、開封してArduino IDEで簡単なサンプルプログラムを書き込むところまで試してみました。 スイッチサイエンスの商品ページはこちら。 今アクセスするとすでに在庫切れ、プレス記事をみてすぐポチっといてよかった。 https://www.switch-science.com/catalog/7360/ 以下のように、すでにM5Stampを検証した記事はいくつかあがっていますが、先

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            ゼロから始めるUnity開発 Part2

            こんにちはハナミズキです。大変今更ですが、Unity開発Part2…今年3月に作成していた記事を公開するの完全に忘れておりましたので、本当に今更ですが公開します。。。。 前回に引き続き、Unityネタです。前回、UnityのインストールやらVSCodeと連携したデバック環境まで作る方法を学びました。 今回は、書籍「Unityの教科書 Unity 2020完全対応版 (2D&3Dスマートフォンゲーム入門講座) 単行本」を購入して、そちらに沿って動いたことをレビューします。

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            社内の1DayハッカソンでSlackアプリ「褒めボット」を作りました

            こんにちは遠藤です。 昨年に引き続き今年もco-meeting社内のエンジニアメンバーで1Dayハッカソンを開催してみましたので、そのレポートです。 昨年のハッカソンの様子は、こんな感じでした。 先立って行われたアイディアソンでは今年も様々な案が挙がりましたが、今年もSlackアプリを作ることに、作ったのはずばり「褒めボット」です。 「褒めボット」は最近流行りの褒め会をオンライン上で実施するSlackボットです。 褒め会については以下の記事が参考になります。 褒め

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            obniz IoTコンテストに参加して、ドアの鍵閉め忘れ検知アプリを作った話

            こんにちは遠藤です。 先月までobnizとelchika(エルチカ)を提供するエイミーが共催のobzni Boardを使った電子工作コンテスト「obniz IoTコンテスト」が開催されていました。 こちらに私も応募してみたので、投稿作品のご紹介と所感などを書いてみます。 コンテストへの応募は、電子工作の作品をつくり、その動作が確認できる動画を含む記事を投稿するというもので、最終的に175作品の応募がありました。 なかなか盛況でしたね。応募作品は、上記の特設ページに作品一

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            アントマンの小さくなるエフェクトのチュートリアルをやってみた 【After Effects】

            こんにちは。木村(@atskimura)です。 2ヶ月経ってしまいましたが、今回もAfter Effectsの記事です。After Effectsは奥が深いのでただ勉強だけして今シーズンが終わりそうです😅何かオリジナルを作りたいのですが、もうちょっと時間をかけないとできなそうです… 前回の記事はこちらをご覧ください。 前回の次にやったこと さて、前回はダストマンさんのチュートリアルをやりました。しかし、あまりに基本操作がわからなかったなという反省から公式チュートリアルを

            obnizOS プラグイン の開発環境セットアップしてENV HAT Ⅱのデータを表示してみよう

            こんにちは遠藤です。今回はobnizのobnizOSプラグイン機能をを取り上げてみました。 obnizOSは、obniz社公式の開発ボード以外のM5Stick-CなどESP32マイコンをobnizクラウドに接続させるためのマイコン用OSですが、昨年2020年の7月にマイコン側から直接プログラムを実行可能なプラグイン機能がリリースされました。 それまでは、obnizクラウドからマイコンを制御するためには主にJavascriptのクライアントライブラリを通してプログラミングす

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            M5Stick-CとNeoPixelリングでさまざまなエフェクトを選べるランプを作ってみよう

            こんにちは、遠藤です。 前回の私の記事「ESP32とフルカラーLEDで色が変化する和紙製ランプを作ってみよう」と同じ様にLチカネタですが、今回はM5Stack-CでNeoPixelリングを制御して、さまざまなエフェクトをボタンで切り替えられるランプを作ってみます。 また、M5Stackシリーズ用の光センサーLIGHT UNITを利用して、暗くなったら自動で点灯、明るくなったら消灯するようにしてみます。 前回の記事では4つのフルカラーLEDをつなげて制御しましたが、この記

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