ギンガ

『ウルトラマントリガー NEW GENERATION TIGA』特別総集編②「宇宙を翔る英雄」感想記事

『ウルトラマントリガー NEW GENERATION TIGA』特別総集編②「宇宙を翔る英雄」感想記事

『ウルトラマントリガー NEW GENERATION TIGA』特別総集編②「宇宙を翔る英雄」の感想を書いていく 感想今日もデバンチャンネル 楽天:https://a.r10.to/hwGCUN 今日はトリガーとそれ以外のヒーローの活躍を中心にお届け とりあえずop 楽天:https://a.r10.to/hytqHh 最初はトリガーのマルチタイプ 楽天:https://a.r10.to/hUfSCM 楽天:https://a.r10.to/h2PIN1 ガ

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ギンガ、モニカの日本ツアーアルバムがブラジルでもリリース

ギンガ、モニカの日本ツアーアルバムがブラジルでもリリース

Nanci Lissa Miyagasakoさんから頂いた情報です。 ギンガ、モニカの日本ツアーアルバムがブラジルでもリリースされて、ブラジルの新聞でも紹介されているそうです。記事冒頭で、モニカが山形での山ブラ会員たちとの交流の場面(打ち上げですね)について語っているとのこと。さっぱり読めませんので、冒頭部分をNanciさんに訳して頂きました、 ^^^^^^^^ 歌手のモニカ・サウマーゾ(Mônica Salmaso)は、日本の北部の山間に位置する山形というまちで、ブラジ

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[2021.06]6月13日は、フェルナンド・ペソアの生まれた日。ペソアの詩に音楽をつけた名曲を聴きましょう【ブラジル音楽の365曲】[6/7〜6/13]

[2021.06]6月13日は、フェルナンド・ペソアの生まれた日。ペソアの詩に音楽をつけた名曲を聴きましょう【ブラジル音楽の365曲】[6/7〜6/13]

面白くてタメになる1日5分の音楽鑑賞「ブラジル音楽の365曲」[6/7〜6/13] 文:花田勝暁(編集部)  2021年3月1日から「ブラジル音楽の365曲」をスタート。  ブラジル音楽やブラジル文化についての情報を盛り込んで、面白くてタメになる1日5分の音楽鑑賞の場を提供できたらと思っています。毎日更新で、この投稿から15週間目に入ります。 先週の分↓ 6月13日「Na Ribeira Deste Rio」

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[2021.04]1968年の5月に『Tropicália』がリリースされました。名曲「Baby」を紹介します【ブラジル音楽の365曲】[4/26〜5/2]

[2021.04]1968年の5月に『Tropicália』がリリースされました。名曲「Baby」を紹介します【ブラジル音楽の365曲】[4/26〜5/2]

面白くてタメになる1日5分の音楽鑑賞「ブラジル音楽の365曲」[4/26〜5/2] 文:花田勝暁(編集部) 3月1日から「ブラジル音楽の365曲」をスタート。  ブラジル音楽やブラジル文化についての情報を盛り込んで、面白くてタメになる1日5分の音楽鑑賞の場を提供できたらと思っています。毎日更新で、この投稿から9週間目に入ります。これまで紹介した曲のリストがあると良さそうですね。ぼちぼち用意します。  平日は、毎日午前中の更新を予定しています。休日分は、遅い時間のこともある

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山形新聞「日曜随想」2020年2月9日

山形新聞「日曜随想」2020年2月9日

 昨年4月、現在のブラジル音楽において最も重要な作曲家でギタリストのギンガが、ファン待望の初来日を果たしました。ツアー初日は光栄にも山形市で、われわれが主催を担当させていただきました。本公演には西は広島県から北は北海道まで、各地から多くのファンが集結し、彼の人気の高さに改めて驚かされました。今回紹介するのはそのギンガの「ホエンドピーニョ」という作品です。  「ギンガ」ことカルロス・アルチエール・ヂ・ソウザ・レモス・エスコバールは1950年にリオデジャネイロの郊外で生まれまし

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ギンガのショーロ・プロ・ゼー演奏動画の一部
再生

ギンガのショーロ・プロ・ゼー演奏動画の一部

先日のギンガの演奏したリハ動画を、ギターのTakaさんがFBにアップしたんですが、何とトニーニョ・オルタからイイネもらえたとの報告がありました! 憧れの巨匠からのイイネは最高に嬉しいです♪ #ブラジル音楽

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[2016.05]ギンガ【新しい世界の作曲家 - フォークロア、プリミティブ、うた、器楽、革新 -】

[2016.05]ギンガ【新しい世界の作曲家 - フォークロア、プリミティブ、うた、器楽、革新 -】

ギンガ(Guinga) ●プロフィール 1950年リオデジャネイロ州郊外マドゥレイラ生まれ。ギタリストで作曲家。14才の頃から作曲をはじめ、17才で歌謡コンクールにノミネートされた。1970年代に、ベッチ・カルヴァーリョやジョアン・ノゲイラのグループで演奏し、エリス・レジーナらが彼の楽曲を取り上げた。しかし、並行した歯科医としての仕事もしていた。91年から、Velasレコードからソロアルバムをリリースするようになり、近年更に活発な活動を行っている。(プロフィールは2016年

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[2016.02]ギンガ ミュージシャンのなかのミュージシャン

[2016.02]ギンガ ミュージシャンのなかのミュージシャン

文●ヂエゴ・ムニス / 翻訳●宮ヶ迫ナンシー理沙 texto por DIEGO MUNIZ / tradução por NANCI LISSA MIYAGASAKO  ブラジル音楽には、この国で最も讃えられたこの芸術に変革をもたらした人物たちの名が刻印されている。それは数知れないたくさんの素晴らしいコンポーザーたちであり、ポピュラー音楽の歴史上重要な何章をも綴ってきた人物たちである。エイトール・ヴィラ=ロボス、トム・ジョビン、ジョアン・ジルベルトなど、MPBのどのアンソ

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