いずみ

自分と向き合って考えたことの備忘録。自己肯定感や恋愛、日常について綴ります。

他人は自分を映す鏡

初対面の人は話せるのに、2回目とか定期的に会ったりするうちに話しづらくなりがちでした。 4月から新しい職場で働き出して約3ヶ月経ち、まさにいまその状態です...(泣) …

考えすぎて暗い思考になる時がある。

将来が無性に不安になったり
ないものばかりに目がいったり。

そんなネガティブな思考の沼に嵌る日もある。

でもそれも自分なんだよね。

すぐに前向きにならなくて良い。

「そんな日もある」って軽く受け止めて
ゆっくり休んで、自分を労わろう。

教室が苦手だった。

ずっと生きづらさを感じていた。

「私は社会不適合者だ...」

そんなダメな自分が受け入れ難くて苦しかった。

最近HSPの存在を知って、自分の生きづらさの理由が分かって本当に楽になった。

これからもっとHSPの事を学んで
自分らしく毎日を過ごしたい。

みんな自分の価値観っていう色眼鏡を通して
世界を見ている。

同じものを見て同じ体験をしても
人によって感じ方も対応も全く違ったりする。

どんな世界を生きるかは
その人の見え方次第。

それなら

より優しくて素敵な世界が見える眼鏡を持てる人になりたい。

年齢を1番気にしていたのは自分自身だった

「若いんだからこれから何にでもなれるよ」 高校生の時に言われた未来への希望をくれたであろう言葉は、私にとってプレッシャーだった。 なりたいものが分からなかった。…

ずっと嫌われるのが怖かった。

人にどう思われるかを気にして無理をしていた。

頑張るのが当たり前になって、頑張っていることすら認識出来なくなった。

ありのままの私は生きづらくてダメなところが沢山ある。

それでも愛してくれる人がいるなら、その人の為にも幸せでありたいと思う。