Septeni Ad Creative株式会社/SAC

こんにちは。Septeni Ad Creative株式会社(通称:SAC/サック)です…

Septeni Ad Creative株式会社/SAC

こんにちは。Septeni Ad Creative株式会社(通称:SAC/サック)です。札幌を拠点にデジタルマーケティング業界における幅広いクリエイティブの制作を行っております。「行けよ。楽しめ。GO GOLDEN」を社是として掲げ、チャレンジを楽しむことを大切にしております。

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  • 代表インタビュー

    代表の金原がSACへの想いを語っています。

  • We are SAC

    ここでは『SACらしい人』を紹介していきます。 SACらしい人といっても、仕事に対する考え方、想いはそれぞれ違います。 それも含めてWe are SACです。

  • SACカルチャー

    ここでは制度や施策などSACらしい文化(カルチャー)を紹介していきます。

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代表インタビュー (前編)

お取引先の皆さまや一緒に働く仲間たちにもっとSepteni Ad Creative社(以後、SAC/サック)ことを知ってもらえればと思い、代表の金原に想いを語ってもらいました。 専門性の強化と働き方への思い 立ち上げから分社化までを教えてください。 元々SACはSepteni Japanのクリエイティブ部SAC課という部署から始まりましたが、2017年、より専門性の強い人を採用しながらクリエイター集団を作りたく、会社を立ち上げることになりました。 実際、とても良いクリエイ

    • スラダンを観ていない社長が、プロバスケチームの○○になった理由は?

      「私たちレバンガ北海道と想いを共感し、一緒にお仕事できるパートナーを地元札幌で探しておりました」 はじまりは2023年1月、レバンガ北海道の代表取締役CEO・横田陽氏から届いた、一通のメールでした。 それから約10ヶ月後の2023年10月、レバンガ北海道とクリエイティブパートナー契約を締結したSepteni Ad Creative(以後、SAC/サック)ですが、実は代表の金原(きんぱら)高明は、もともとルールも知らないほどバスケットボールに疎い人間でした。 なぜ金原は、

      • 映像プロデューサーの私が新たに見つけたやりがいとは/We are SAC #17

        「We are SAC」シリーズの#17はクリエイティブプロデュース部、映像プロデューサーの土肥若菜です。 映像制作に魅了され、現場を駆け抜けてきた彼女が見つけた新たなやりがいとは!? そんな彼女も「SACらしい人」のひとりです! 映像制作に目覚めたきっかけ新卒として入社したのが、CM制作会社の一般事務という職種でした。 当時は、ミーハー精神で「CMを作っている会社で働きたい」という気持ちだけで入社しました。 制作部の中で、書類の記入、電話の窓口、会議室の清掃など、決まった

        • 公式SNSのカバーデザイン集

          私たちSepteni Ad Creative(通称:SAC/サック)では公式FacebookやXのカバーデザインを社内のクリエイターたちがリレー方式で担当しています。 指名されたデザイナーは「その月に合ったSACらしいデザイン」というテーマで自由にデザインをしてもらい、デザインが完成したら来月の担当者を指名するというルールになります。 このように通常の仕事じゃないところにも「遊び心」を大事にしているのがSACの文化になります。これを見ていただいた方に少しでも伝わったら嬉し

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          【全国の学生向け】SACオンライン企業説明会ツアー2023 開催決定!!

          こんにちは。「スナックタケミ」の竹見ママです。 ママと言ってもゴリゴリのおっさんです笑 今回は毎年恒例の『新卒採用』に関する話になります。 僕たち Septeni Ad Creative(以後、SAC/サック)は今年も全国から「将来が楽しみすぎる学生」を採用するために、企業説明会を道内の学校を皮切りに約4ヶ月間、5公演を行う予定になってます。   今回は6月に予定している「全国の学生向け」のオンライン公演の告知になります。 今回のツアーで何をするのか?一般的に企業説明会は

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          変化が激しい業界だからこそ、挑戦を楽しめる営業組織へ/We are SAC #16

          「We are SAC」シリーズの#16は営業部、責任者の鈴木慎吾です。 挑戦を心から楽しみ、チーム・個人が成長することでSACのビジョンである『関わるすべての人に驚き!をデザインする』を体現し続ける。 そんな彼も「SACらしい人」のひとりです! 自身のキャリアを振り返って私は2007年にハウスメーカーへ営業職として就職しました。 その後、もっと自身の業務によって影響を与えられる人の数が多い仕事に就きたいと考え、広告代理店へ転職し、営業職として勤務しました。関係性構築により

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          【ほろよい対談】デザイン会社が自社システムの開発を続ける理由 #1

          どうも「スナックタケミ」の竹見ママ(以下、ママ)です。 ママと言ってもゴリゴリのおっさんです笑 今回は飲みながら本音を語り合う「ほろよい対談」です。 記念すべき第1回はSepteni Ad Creative(以後、SAC/サック)代表の金原とシステム開発部責任者の佐藤慎介(以下、慎介)の対談になります! SACでは自社で使用するシステムの開発に力を入れています。デザイン会社で自社システムを開発している会社は正直、珍しいですよね。 なぜ力を入れているのか?その理由や想いを2

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          好きだからこそ、夢に向かって私は全力で走る/We are SAC #14

          「We are SAC」シリーズの#14はプロダクト部デザイナーの中村明日香です。 挑戦し続けたから気付いた自分。だから今日も走り続ける。 そんな彼女も「SACらしい人」のひとりです! 私のデザイナーヒストリーはい、みなさんこんにちはー! 静止画デザイナーの中村明日香と申します。 新卒からグラフィックデザイナーとしての道を歩み始め、この記事を書いている今は「デザイナー10年目」の節目が見え始めています。 SACに入社して2年ちょっとになるのですが、紙媒体歴が長かったためウ

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          「失敗したくない」という考えが変わったのは、ひとつの失敗からだった/We are SAC #13

          「We are SAC」シリーズの#13はプロダクト部デザイナーの鈴木 咲希です。 ひとつの失敗をきっかけに挑戦を楽しむようになった。 そんな彼女も「SACらしい人」のひとりです! 失敗を避けてきた学生時代小さい時から割と器用にこなせるタイプだった私は失敗することを強く避ける傾向にありました。やるべきことはできているし、新しいことに挑戦して失敗したら周りの人に迷惑をかけるし、自分が傷つくくらいなら今のままで十分という考え方でした。 高校の時、進路について考えた時も、絵を描

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          高卒の僕が社内に大学を作った理由

          どうも「スナックタケミ」の竹見ママです。 ママと言ってもゴリゴリのおっさんです笑 今回は社員の『成長機会』のために実施したプロジェクト「SAC大学」(※SAC:Septeni Ad Creativeの略/読み方:サック)についての話になります。 何を隠そう僕は高卒です笑 そんな僕が、なぜ大学をやろうと思ったのか、やってどうだったのかをまとめましたので、読んでいただけると嬉しいです! 「思い込み」がきっかけで始まったSAC大学僕たちSACは100人以上のスタッフが働いていま

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          僕とチームと動画広告市場の話(後編)/We are SAC #12

          「We are SAC」シリーズの#12はプロダクト部 動画制作チーム責任者の濱口 雅行です。前編に続いて、後編では「動画市場のこれから」と「そこに向き合うチーム」の話になります。 今の動画広告市場についてデジタルの動画広告市場は昨今、どこのメディアでも言われている通り広告規模が伸びており、国内でもどんどん伸びています。 コロナ禍などの環境の変化により、ユーザーの在宅時間が長くなったり、オンラインでの働き方が増えたことで、動画を見る機会が増えたきたこともあります。 重たいデ

          僕とチームと動画広告市場の話(後編)/We are SAC #12

          僕とチームと動画広告市場の話(前編)/We are SAC #12

          「We are SAC」シリーズの#12はプロダクト部 動画制作チーム責任者の濱口 雅行です。 「動画広告制作市場でGolden!(1番になる!)」をメッセージに掲げて、スーパーチームを目指していく。 そんな彼も「SACらしい人」のひとりです! 僕がSACへ異動した理由僕は2007年にセプテーニ(現:セプテーニジャパン)へ新卒入社しました。 入社当初は広告計測ツールの開発ディレクションをしていましたが、その後はSEOコンサルタント、サイト制作のプロデュースやディレクション

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          中途入社したばかりの私がなぜnoteを書くことになったのか?/We are SAC #11

          「We are SAC」シリーズの#11はプロダクト部 デザイナーの古谷 萌です。 面接や入社時に感じた「異質な雰囲気」に自分もなった。 そんな彼女も「SACらしい人」のひとりです! いきなり執筆依頼をされた・・・なぜ?はじめまして、もっさん(古谷 萌)です。 私は2022年5月にSACに中途入社しました。 ある日、私の隣に竹見さんがやってきて「もっさんにnote書いてほしいんだよね〜。入社前のこと、入社して思ったこと、これからやりたいことを自由に書いて〜」といきなり依頼

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          北海道へ移住して、SACで働く人たちに本音を聞いてみた【Iターン編】

          前回は地元北海道を離れ、道外で経験を積んで戻ってきた人たちのインタビューでしたが、今回は「生まれ、育った街を離れて北海道へ移住した人達(Iターン)」の人たちに色々と聞いてみました。 北海道へ移住を考えている方はぜひ参考にしてください! お客様向き合いをしているディレクションチームの責任者をしている中嶋逸成(いっせい)です。チャームポイントはこの笑顔です笑 僕は本体のSepteni Japanのクリエイティブ部にてディレクターをしていました。新卒1年目は大阪オフィス、2年目東

          北海道へ移住して、SACで働く人たちに本音を聞いてみた【Iターン編】

          北海道へ戻って、SACで働く人たちに本音を聞いてみた【Uターン編】

          札幌に本社を構えるSepteni Ad Creative株式会社(通称:SAC/サック)ですが、従業員の半数以上が北海道出身の人たちになります。 そんな中でも地元北海道を離れ、道外で経験を積んで戻ってきた人達(Uターン)の活躍も目立っています。 今回はそんな、「北海道に戻ってきて、SACで働く人たち」に色々と聞いてみました。Uターンを考えている方はぜひ参考にしてください! システム開発部ヘルプデスクチームの齊藤 佑樹です。元プロ野球選手の斎藤投手(ハンカチ王子)と同性同名

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          私の「このアイディア」もチャレンジしていいんですか?/We are SAC #10

          「We are SAC」シリーズの#10はプロダクト部ディレクターの小野寺やよいです。 自分の考えたアイディアを実行し、成長していく そんな彼女も「SACらしい人」のひとりです! 入社から今まではじめまして、小野寺やよいと申します。 2016年に中途入社し、現在はプロダクト部パートナーグロース課というチームで制作ディレクターとしてお客様により近い場所で仕事をしております。 今回は、私の経歴を交えながらSACに感じてることを伝えていきたいと思います。 私は高校卒業後デザイン

          私の「このアイディア」もチャレンジしていいんですか?/We are SAC #10