グローバル・エデュケーション

公式ブログ ミッション「世界中の教育プログラムと企業、団体、個人の学習ニーズを結びつけ、グローバルに活躍する人々の能力開発を促進します」 2000年設立、「グローバル&自立型人材育成」組織開発・コンサルティング・研修企画運営 www.globaledu-j.com

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    マガジン

    • ~メディア掲載~2022.4-『企業と人材』連載中

      メディア掲載情報 ~~~~ 「企業と人材」での毎月の連載のお知らせをまとめています。 この度、人材育成業界誌、「企業と人材」(産労総合研究所発刊)の2022年4月号(4月5日発行)から1年間、当社代表福田 聡子による全12回の連載記事を持たせていただく事となりました! 12回にわたって、『時代をリードする 未来志向のリーダーシップ論』をテーマに、グローバルで活躍できる「未来志向リーダー」育成に向けたアプローチに関して、各社の人材育成ご担当者様が現場での実践が可能になるよう、事例を交えながらご紹介していきます。

    • グローバル人材育成研究会

      グローバル・エデュケーション主催、グローバル人材育成研究会の開催の様子をまとめています。週1回オンライン、人材育成ご担当者様限定で、人材育成のトレンドを発信する、無料セミナーです。 https://www.globaledu-j.com/ghrd/

    • 会社紹介~グローバル・エデュケーションってどんな会社?

      グローバル・エデュケーションのカルチャー・フィロソフィー・想いについての記事をまとめています。

    最近の記事

    固定された記事

    自立的に自己変革する人を組織に増やす:パーソナル・グローバリゼーション&右脳型英語学習法

    グローバル市場で勝ち残っていくためには、組織に「社員が自立的に学び続ける 」「グローバルマインドを自発的に備える」人材を育てることが重要です。第247回のグローバル人材育成研究会では、当社が創業以来目指してきた「グローバル&自立型人材育成」のためのセミナー「パーソナル・グローバリゼーション/右脳型英語学習法」体験会を開催し、組織にインパクトをもたらす効果的なグローバル人材育成の方法について、ご紹介しました。 真にグローバルで活躍できる人材を育成するには こんな事例をよく耳

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      • 「未来志向リーダー」実践企業の取り組み~『企業と人材』連載「時代をリードする未来志向のリーダーシップ」第6回

        2022年4月より、人材育成業界誌「企業と人材」に当社代表 福田 聡子による連載記事を寄稿させていただいております。全12回にわたる連載のテーマは『時代をリードする 未来志向のリーダーシップ論』。 第6回にあたる今月9月のテーマは「未来志向リーダー 実践企業の取り組み」です。 『企業と人材』9月号のご案内今回は、2022年7月20日(水)に開催された、当社のグローバル人材育成研究会にて「住友生命が「グローバル重視」で推進する経営人材育成」と題して住友生命様に発表いただいた

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        • 「未来志向リーダー」育成の人選とカリキュラム~『企業と人材』連載「時代をリードする未来志向のリーダーシップ」第5回

          2022年4月より、人材育成業界誌「企業と人材」に当社代表 福田 聡子による連載記事を寄稿させていただいております。全12回にわたる連載のテーマは『時代をリードする 未来志向のリーダーシップ論』。 第5回にあたる今月8月のテーマは「未来志向リーダーの育成 人選とカリキュラム」です。 『企業と人材』8月号のご案内過去の踏襲ではなく、新しい時代にあった自社の未来を形づくっていく「未来志向リーダー」。今回は、その育成プログラムの企画・実施にあたって、選抜における人選とカリキュラ

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          • 「未来志向リーダー」の育成を阻むもの~『企業と人材』連載「時代をリードする未来志向のリーダーシップ」第4回

            2022年4月より、人材育成業界誌「企業と人材」に当社代表 福田 聡子による連載記事を寄稿させていただいております。全12回にわたる連載のテーマは『時代をリードする 未来志向のリーダーシップ論』。 第4回にあたる今月7月のテーマは「未来志向リーダーの育成を阻むもの」 です。 『企業と人材』7月号のご案内未来志向リーダーは、「自分を律し、自らの力で立つことのできる人材」であることが大前提。グローバル・デジタル・アジャイルについての感度を高め、自分なりの切り口で情報収集を行い

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          • 会社紹介~グローバル・エデュケーションってどんな会社?
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            「技術革新×持続可能性」で自社の未来を考えるアイデア発想ワークショップとは?

            第293回グローバル人材育成研究会は、未来志向リーダー育成のポイント/ 「技術革新×持続可能性」で自社の未来を考えるアイデア発想ワークショップとは? をテーマに開催いたしました。 今求められる「未来志向」のリーダーとは? VUCAと呼ばれる、予測のつかない、変化の激しい時代。技術革新の指数関数的変化とともに事業環境も大きく変化している中、未来に向けた「新しい価値」を生み出し、これまでにない発想でイノベーションを生み出す。そうした人材をいかに育成していくか?は、大きな課題で

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            未来志向リーダー育成の現場~『企業と人材』連載「時代をリードする未来志向のリーダーシップ」第3回

            2022年4月より、人材育成業界誌「企業と人材」に当社代表 福田 聡子による連載記事を寄稿させていただいております。全12回にわたる連載のテーマは『時代をリードする 未来志向のリーダーシップ論』。 第3回にあたる今月6月のテーマは「未来志向リーダー育成の現場」 です。 テクノロジーの進化が「どこでも、誰とでも働ける人」を生み出す動きを牽引しています。テクノロジーの進化で「どこでも働ける」動きが浸透した一方、真の意味で「誰とでも働ける」、つまり「様々な国籍、背景、専門性、指

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            「未来志向リーダー」とはどんな人なのか?~『企業と人材』連載「時代をリードする未来志向のリーダーシップ」第2回

            2022年4月より、人材育成業界誌「企業と人材」に当社代表 福田 聡子による連載記事を寄稿させていただいております。 全12回にわたる連載のテーマは『時代をリードする 未来志向のリーダーシップ論』。 グローバルで活躍できる「未来志向リーダー」育成に向けたアプローチに関して、各社の人材育成ご担当者様が現場での実践が可能になるよう、事例を交えながらご紹介してまいります。 連載第1回『なぜ今、「未来志向リーダー」が求められるのか?』につづき、2022年5月の第2回の今回のテーマは

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            会社紹介動画公開!~グローバル・エデュケーションのお仕事~

            こんにちは!グローバル・エデュケーションです。 この度、会社紹介の動画を公開しました!! 「グローバル・エデュケーションって、具体的には何をしている会社?」 「”人材育成コーディネーター”ってどんな仕事?」 そんな疑問にお応えできる内容になっております。 まずはぜひ、こちらのリンクからご覧ください! https://www.globaledu-j.com/career/ これからも、グローバルで自立した人材の育成、組織開発に想いを持っていらっしゃる様々なご担当者様から「

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            全12回 連載スタートのお知らせ『企業と人材』時代をリードする未来志向のリーダーシップ論

            この度、人材育成業界誌、「企業と人材」(産労総合研究所発刊)の2022年4月号(4月5日発行)から1年間、当社代表福田 聡子による全12回の連載記事を持たせていただく事となりました! 『企業と人材』4月号のご案内 https://www.e-sanro.net/magazine_jinji/kigyotojinzai/e202204.html 本連載では全12回にわたって、『時代をリードする 未来志向のリーダーシップ論』をテーマに、グローバルで活躍できる「未来志向リーダー

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            英語から逃げていた社員のやる気に火をつける!習慣化&継続学習をモノにする「右脳型英語学習法」

            2022年3月14日(月)は第288回グローバル人材育成研究会「30分でわかる!英語から逃げていた社員のやる気に火をつける!習慣化&継続学習をモノにする右脳型英語学習法」を開催しました。 当社代表の福田より、自身が講師を務める「右脳型英語学習法セミナー」を30分の凝縮版でご紹介いたしました。 「依存的」と「自立的」の違いそもそも、なぜ英語力向上施策はなかなか機能しないのでしょうか?当社はこれまで、様々な英語力向上に関するプロジェクトに携わってまいりましたが、成果につながるか

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            「正解探し」を打破するアート思考

            第280回グローバル人材育成研究会は、「来期の人材育成・研修企画の必須要件!自社リーダー層の「正解探し」を打破するアート&デザイン思考」をテーマに、当社パートナー講師の泉本保彦氏をお招きし、当社代表福田と開催いたしました。 正解のない時代のリーダー育成、 「正解探し」を強化していませんか? グローバル・アジャイル・デジタルが加速する昨今。パンデミックを通じて私たちの働き方が大きく変わったように、不確実で複雑な事業環境下においては、たとえ経営者であっても、誰も「正解」を持っ

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            DIC様事例発表:「自立型グローバル人材育成」のベストプラクティスとは?

            変化の激しいVUCA時代に適応し、グローバルに活躍できる人材。 各企業ではどのように育成に取り組んでいるのでしょうか? 2021年1月27日(水)開催の第254回グローバル人材育成研究会では、 DIC株式会社様より、  総務人事部 人事グループ グループマネージャー 柳川聖一郎様 総務人事部 人事グループ 研修担当マネージャー 青木亨様 をお迎えし、「withコロナ時代の新しいグローバル人材育成」の事例を発表いただきました。 「グローバル人材」とは?育成におけるポイントは

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            【NTTコミュニケーションズ様:新入社員研修事例】360人を夢中にさせた海外ベンチャー企業へのリアル課題解決研修とは

            2021年11月9日(火)第279回グローバル人材育成研究会は「2022年新入社員企画のポイント」をテーマに開催。NTTコミュニケーションズ株式会社様より以下2名様をゲストにお迎えし、当社よりご導入いただいた「海外ベンチャー企業へのリアル課題解決研修」について発表いただきました。360人の新入社員を魅了した研修の全貌と舞台裏をたっぷりとお話しいただきました! NTTコミュニケーションズ株式会社 ヒューマンリソース部 人材開発部門 第一グループ 第一チーム 主査    都築

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            ミドルマネジャーの変革・活性化の成功事例とは?

            第281回グローバル人材育成研究会では「30分でわかる!自立型人材育成最新動向ミドルマネジャーの変革・活性化の成功事例とは?」 を開催。 30分のウェビナー形式で、ミドルマネージャー変革・活性化プログラムの最新動向と企画のポイントを、最新の事例を交えて当社代表 福田よりご紹介いたしました。 「組織の要」となるミドルマネージャーの活性化 組織にとって、ミドルマネジメント層は現場と経営層をつなぐ「要」です。経営層が示す方向性を明確に理解し、実行部隊を率いる。そして、現場の声

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            グローバル×デジタル人材育成 企画のポイント

            2021年10月5日(火)は第276回グローバル人材育成研究会「グローバル×デジタル人材育成 企画のポイント」を開催しました。 競争力が落ちていく日本スイスのビジネススクールIMDによる世界競争力ランキングでは、2021年の結果では、日本の競争力は31位と、昨年よりは順位を上げたものの、依然として過去最低レベルになっています。 また、日本生産性本部によるOECD加盟国の労働生産性を見ても、日本は26位で、2015年から2019年の4年間で、他国が10%、20%以上の生産性

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            成果を出す部下を育てる上司は、何をしているのか?今すぐできる、フィードフォワードのススメ

            2021年09月13日(月)に開催された、第274回グローバル人材育成研究会では、「成果を出す部下を育てる上司は、何をしているのか?今すぐできる、フィードフォワードのススメ」と題し、パートナー講師の久野和禎講師をお招きして、当社代表の福田とお送りしました。 変化の時代に成果を出すための信頼関係構築コロナ禍を経て、ビジネスにおいて「求められる成果」は、どのように変化してきているのでしょうか? 「未来を見据えて新しい価値を生み出す」ことが成果である、ということはいつでも変わら

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