母親がCOVID「ワクチン」を服用し…

母親がCOVID「ワクチン」を服用し、赤ちゃんが
胎内で血栓を作った後、新生児の腕が切断された。

武漢コロナウイルス(COVID-19)「ワクチン」の
副作用が母親から赤ちゃんへ受け継がれることが
初めて明らかになり、「完全接種」をしている
女性や後に妊娠を決意した女性が予防接種を
受けることの危険性が示されました。

ザック・ライリー君は現在片腕を失っているが、
報道によれば、この子は現在摘出されている
左腕と脳の両方に血栓ができていることが判明し、
誕生後すぐに腕を切断せざるを得なかったとの
ことである。

この子は2021年7月11日、37週目に緊急帝王切開
で出産したと伝えられています。
左腕には「打撲と水ぶくれ」があったそうで、
MRI検査の結果、まだ母親の胎内にいるときに
脳卒中を起こしたことがわかり、
その手足は摘出された。

この脳卒中によって、この子の腕と脳は破壊され
たが、報道によれば、当初は「見事に」適応して
いると言われていた。
英国海軍のキャリア・アドバイザー補佐と通信
技術者の両親の話では、彼は初めて家族で
バーベキューを楽しみ、それが彼らの
自慢になったという。

「ザックが生まれてから数週間は、次から次へと
悪いことが起こるような感じでした」と少年の
母親は言う。

腕を失い、脳に損傷を受けただけでなく、
ザックくんは発作を起こし、もう笑うこともない。

リビーによると、ザックは早産になる直前まで
順調に妊娠生活を送っていたそうです。
彼女は「陣痛かと思うような鋭い痛み」を
感じ始めたという。

"陣痛かもしれないと病院に電話したのですが、
まだ入院の準備ができていないようだと
言われました。"と彼女はメディアに語っています。
"その後、翌日にはもっとひどくなり、
動いているのかいないのかわからないくらい
痛くなったので、入院したほうがいいと
言われました。"

ザックは結局6ポンド6オンスで生まれたが、
彼の腕に何か大きな異常があることは明らか
だったと母親は言う。

病院関係者は、黒くあざのある腕から、血栓で
切断しなければならない状態だと判断した。
しかし、この男の子の健康状態と
ファウチ・インフルエンザ予防接種との関連について
は、全く触れられていない。

リビーさんは、生まれたばかりの息子の腕を
切り落としたことについて、「彼は最初とても
痛がっていて、私はあまりに動揺して、一時は
自分から離れなければなりませんでした」と語った。

そして、ザックには血栓の疑いによる脳障害がある
ことがわかり、一部の筋肉が使えなくなる可能性が
あることがわかった。
このままでは、成長しても歩けないし、
話すこともできないかもしれない。

「私はただ、彼のために動揺していました。
正常な陣痛、我が子との初めての対面、そして
健康で幸せな家族というすべてを奪われたような
気がします"。

初めてザックを家に連れて帰った後、彼は笑顔で
どこか幸せそうに見えた。
しかし、それも束の間、ザックはクリスマスに
笑顔を失い、突然発作を起こし始めた。

また、ザックには「軽度の難聴」があり、補聴器が
必要になったそうです(関連記事)。
コビドジャブによる傷害や死亡に関する話は、CovidVaccineVictims.comでもっと見ることが
できます)。

「でも、補聴器がなくても彼と話すことはできるし、理解してくれます」とリビーは主張しています。
"私たちは家に帰り、一緒に音楽に合わせて
キッチンで踊って祝いました。"

Fauci Fluの予防接種による被害に関するその他の
関連ニュースは、ChemicalViolence.comでご覧
いただけます。

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