”1on1以外の時間でも、話を聴いてほしい”。メンバーに愛されるジャーマネの「人に向き合う姿勢」とは
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”1on1以外の時間でも、話を聴いてほしい”。メンバーに愛されるジャーマネの「人に向き合う姿勢」とは

freee PMM編集部

こんにちは、freee PMM編集部です。freeeでは週に1度、ジャーマネ(※)とメンバーの間で1on1の時間を設けています。ジャーマネとして多くのメンバーと1on1を経験してきたPMMの平山さんは「1on1は、相手とじっくり向き合える大切な機会」と語ります。

新卒からベテランまで、多くのfreeeメンバーが平山さんを頼り、1on1以外でも「話したい」と相談を持ちかけています。さらに、平山さんがこれまで蓄えた知見について「ぜひノウハウをまとめて共有して欲しい」といった声まで上がりました。

本記事では、そもそもfreeeの1on1ではどんなことを行うのか、さらに平山さんがこれまでに意識し積み重ねてきたことについてお話を伺いました。

※ジャーマネ…freeeではマネージャのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。freeeにおけるマネージャは、単にメンバーの上に立つ者のことではなく、”タレント”であるfreeeのメンバーを叱咤激励し、成長・活躍をサポートする役割を担うためです。

プロフィール
平山 公規(Kiminori Hirayama) さん
2015年8月、freee入社。サポート、サクセス、インサイドセールス、事業開発、PMM、フィールドセールス、SETなどさまざまな部署を経て現在はPMMに所属。freeeグループ企業との共同プロジェクトを担当しつつ、ジャーマネとしてメンバーのサポートを行う。

1on1は、メンバーと向き合って話せる大切な時間

ーーfreeeでは、1on1はどれくらいの時間・ペースで行っているんですか?

基本的には週次で30分ですが、僕は「1on1は週1回で30分と決まっているもの」ではないと考えています。

相手にとって15分で充分であれば15分で終わりますし、60分必要だと思ったら延長や別途時間を設けるようにしています。

例えば2021年の新卒16人とは、毎週1on1をしていましたが「もっと話すべき」と思ったら「また来週話そう」ではなく、時間を延長していました。

「そこまで時間をかけるべきか?」と思う人もいるかもしれませんね。でも、本当に必要だったらすぐ話すべきだと思うんです。

ーー1on1では、目標の達成度などについて話すのでしょうか?

基本的にはそうですね。でも業務の話ばかりではなく、雑談や他愛ない話をすることもありますよ。1on1の主役は僕ではなくメンバーです。だから、場合によっては愚痴を聞くだけでもいいと考えています。

どんな話だとしても、メンバーと毎週話せる時間があること自体が大切だと思うんです。極論かもしれませんが、業務や数字、OKRの話なら自席ですることだってできるし、ソファ席やファミレス席でクイックに話すこともできます。

1on1はメンバーと面と向かって必ず話せる場なのだから、その時間を大切な時間と認識して向き合うようにしています。

状況に応じて、コーチングとティーチングを柔軟に遣い分ける

ーー平山さんが1on1をする際に、一番大切にしていることを教えてください。

人と対話する際に、コーチングやティーチングなど様々な手法がありますが、状況に応じて遣い分けることを意識しています。

例えばコーチングを意識しすぎると、相手の中に答えがないのに「聞き出そう」「引き出そう」としてしまいがちです。最初から答えを提示しない姿勢は大切ですが、相手に応じて「ここは示してあげたほうがいい」と切り替えることも同じくらい大切ではないでしょうか。

相手からしてみれば、何か提示してほしいタイミングだって当然あるわけじゃないですか。それを無視して「引き出す」ことにだけ固執してしまうと、手段が目的化してしまうと思うんです。相手のことを考えれば、こちらが話すべきタイミングは絶対にあると思います。

ーー状況に応じて組み合わせているんですね。

はい。でも、コーチングからティーチングに切り替えたとして、そこからティーチングだけかというとそうではありません。考えるヒントを与えたうえで再度本人に思考してもらうようにしています。

教えすぎると、相手の思考を妨害してしまうんですよね。何から何まで教えるのではなく、相手が困ったタイミングでしっかりフォローしてあげることが大切だと考えています。

「○○が大事」と教える場面でも、「○○が大事だと僕は考えているけど、あなたはどう?」と、まず相手の思考を促すことを意識しています。そうでないと、ただの押し付けもしくは答え探しになりかねません。

便宜上ティーチング、コーチングという言葉は使っていますが、それぞれの手法よりも「相手との対話」であることを強く意識しています。

メンバーの考えを聴いた上で、「個人の意見」をフィードバックする

ーー1on1で、フィードバックはどのように行なっていますか?

フィードバックは、「自分が思ったこと、感じたことをちゃんと言語化して相手に伝えること」だと思うんです。

でも、僕の考えを伝える前に、良いことも悪いことも本人がどう捉えているのかを聴くようにしています。こちらから一方的に「こうだったらよかったね」と言うのではなく、まず本人がどう捉えているのかを確認するのが大事かなと。

相手の考えを理解した上で、「さらに良くするには何が必要?」と、一緒に考えます。そうでないと一方通行のフィードバックになってしまい、そこから議論は生まれません。

「こちらから伝えて終わり」だと、ネガティブフィードバックの時は「怒られただけ」、褒めるとしても相手に実感が伴わず「本当にそう思ってる?」となってしまいます。

だから、「起こったこと」と「それを相手がどう捉えているか」を理解したうえで、自分が感じたことをあくまで個人の意見として伝えるんです。

ーー「個人の意見」として伝えるっていいですね。断罪されない安心感があるというか…。

誰かにとっての正解が、他の誰かにとっても正解であるとは限りません。だから、良い・悪いではなく「僕はこう感じたよ」と伝えるようにしています。

そう認識していれば、正解の押し付けにならずに済むし、お互いを尊重した上で落とし所を見つけられるのではないでしょうか。

あとは、何から何まで、すぐにフィードバックしないことも大事だと思っています。

メンバーが自分で思考した上で僕のフィードバックを聴くと「自分で考えられていた部分」と「考えが及ばなかった部分」が明確になります。気づきを得る機会が増え、より良いフィードバックになっていると感じています。

良いことも悪いことも、本音で話せる関係性を作る

ーーメンバーと対話をする上で気をつけていることはありますか?

この人とは本音でぶつかりあえる、本音を言っていいと思える関係性を作ることですね。それが結果として「心理的安全性」につながると考えています。

褒める文化・承認する文化は大切ですが、心理的安全性の根本ってそこだけじゃないと思うんです。

仮に自分の意見が否定される結果になろうと、本音でぶつかりあって着地した結果であればそこに心理的安全性はあったと言えるのではないでしょうか。

ぶっちゃけ、僕は相手の意見を否定することもあります。それは僕にも譲れないことや信念があるから。でも「なんでそれを否定するのか」を本音で話さないと、ただ一方的に否定しただけになってしまいます。

だから本音をしっかりさらけ出して、ちゃんとお互いの考えを共有することが大事です。もしかしたら本音を話すことで嫌われてしまうかもしれないけれど、それを隠してやり取りすることは本当に健全なのか?って思うんです。

もちろん「大人としてうまくやる」ことも大切なので、何から何まで本音じゃなくてもいいでしょう。ただ、1on1はメンバーにとって少しでもいい時間になるために行うものです。その前提に立ち返ると、やはり双方の本音でしっかり話すことが、大事なのかなと。

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ーー関係性によっては、さらけ出すことが難しいこともありませんか?

そうですね。ただ、相手がさらけ出してくれない、本音を話してくれない時って、意外と自分がさらけ出せてないんです。僕もそういう時があって、「気付きを与えたい」とか「良いフィードバックをしたい」という考えに囚われるときに陥りがちです。

繰り返しになりますが、1on1は「メンバーのための時間」です。だからこそ、相手に「さらけ出して」と求める前に、自分ができているかを振り返るようにしています。

ジブンゴーストは、そんなに簡単には見つからない

ーーfreeeのマジ価値指針の一つに「ジブンゴーストバスター(※)」があります。平山さんは1on1を通して、どうやってメンバーの理想像を見つけていくんですか?

漠然と「今後どうなりたいの?」と聞くのではなく、「今よりもっとどうなったらいいの?」と考えてもらうようにしています。

まずは「1週間働いてみてどうだった?」から始まり、「次の1週間はどうする?」「1ヶ月後どうなってたら良かったなって思える?」と、少しずつ期間を長くしていく感じですね。

その上で、短期と長期、両方のスパンでどうなりたいかを考えてもらいます。例えば、長いスパンで「誰よりも売れる営業になりたい」という理想像があり、短いスパンでは「まずは今月目標を達成すること」が目標になったとします。

もし今月の目標を達成できなかった場合、その理由を一緒に考えます。「知識が足りなかった」とか、もしくはその知識を「身につけるための勉強時間が確保できなかった」と言われたら「じゃあ、次週は勉強しようか」ではなく、もう一歩掘り下げますね。

「なぜ時間を確保できなかったのか」を掘り下げると、、「そもそも勉強が好きではない」とか「勉強して知識をつけなくても営業はできる」と、心のどこかで考えていて、後回しにしているなんてことが出てきたりします。そこに「誰よりも売るセールスが、知識を十分に持ってない状態をどう思う?」と問いかけると、一歩進んだ対話になります。

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ーー短いスパンの目標とその結果から掘り下げ、さらに未来のイメージにつなげているんですね。

「○○ができない」状態は、ジブンゴーストではないと思うんです。「できない」のは結果であって、根本原因はもっと深いところにあります

「できるように頑張ろう」だけだと「だったら最初から頑張ればよかったのでは…」になってしまいませんか?チャレンジの提示ではあるのですが、アドバイスにはあまりなっていないと思うんです。そして、できない理由や乗り越え方を一緒に解き明かしてあげないと、本人の意地や自力に依存することになってしまいます。

「やらなきゃいけないとわかっているのに頑張れない理由は何か?」
「そもそも、できなきゃいけないと思ってるのか?」

など、いろいろな角度から考えて、課題の根っこを明らかにする必要があります。

その課題の根っこがまさにジブンゴーストであって、「できない」とか「わからない」こと自体はジブンゴーストではないと思うんです。

さらに言うと、ジブンゴーストを見つけることもあくまで手段です。ジブンゴースト探しに躍起になると、別の解決策や視点があるのに見落としてしまい、ゴースト探しが目的化してしまいます。

ジブンゴーストを倒さずとも解決できることならば、それを選択することも別に間違いではないと思うんですよね。

※ジブンゴーストバスター…『自分のなりたい理想像に向かうために、今自分が向き合いたい部分(=ジブンゴースト)を言語化し、それに対するフィードバックを貪欲に求め、立ち向かっていく』という姿勢のこと

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1on1をより良い時間にするために心がけていること

ーー最後に、1on1を良い時間にするために、平山さんが心がけていることについて伺ってもいいでしょうか?

はい、では順番にお話してきますね。

①1on1を受ける立場で考える
「相手の立場に立って考えよう」とよく言いますが、多くの人は無意識のうちに「1on1をする立場」で考え、深掘りしがちです。1on1を相手にとって良い時間にするためには、自分が「1on1を受ける立場だった時」に感じていたことをよく思い出し、徹底的に深掘りする必要があります。

「ジャーマネが自分の時間を割いてまで話をじっくり聴いてくれた」
「一方的に考えを押し付けるのではなく、こちらの意見を尋ねてくれた」
「頭ごなしに否定せず、理由を話した上でジャーマネの意見を伝えてくれた」

など、僕は「自分がしてもらって嬉しかったこと」、逆にもどかしさを感じたことを思い返して考えるようにしています。

②1on1の感想を共有し合う
自分の経験から考えることも大切ですが、実際にメンバーに1on1の感想を聞いてみる方法もおすすめです。僕は「今日の1on1はどうだった?」「他に話したかったことはない?」「問題は解決できた?」など、カジュアルに聞くようにしています。

少し照れ臭いし、人によっては聞きづらいかもしれません。でも、相手にとって良い時間になったのか、もっと話したいことはなかったかなど、感想は聞いてみないとわかりません。これは、1on1をスタートした初期の頃や初めて関わるメンバーとの場合は特におすすめです。

ちなみに、相手がどう思ったか聞くだけではなく、僕自身の感想も伝えてお互いに感想を共有し合うようにしています。

③5分でもいいから心構えをして1on1に臨む
1on1が始まる前に、

「今日、自分はメンバーと何を話したいか」
「メンバーは何を話したいと思っていそうか」
「前回の1on1で話したことは何か」

など、考えてから臨むようにしています。

日々の業務に追われると、準備をせずに1on1を迎えてしまいがちです。しかし、1on1をメンバーにとって良い時間にするためには、ジャーマネである僕自身がしっかり準備をする必要があると思うんです。

「準備」というより、心構えに近い話かもしれません。何十分もかける必要はなく、5分とか数分でも良いので、意識するようにしています。最初は少し時間がかかるかもしれませんが、慣れてくればサッとできます。

④メンバーの言葉を受け止めて、承認する
1on1では、色々な報告や相談を受けます。起こったことの良い・悪いは別にして、僕はまず、相手の思考や行動を受け止めることを大切にしています。

「あなたはそう思ったんだね」
「あなたはそういうことをやってみたんだね」

メンバーの言葉をしっかりと受け止めることは承認することでもありますし「ちゃんと伝わっている」と、安心感にもつながります。

また、確認の意味も込めて、相手が言ったことを復唱することも大切です。例えば「昨日カレー食べたんです」と言われたら、「そうなんだ」と相槌を打つだけではなく「昨日カレー食べたんだね」と復唱することを意識しています。

これも少なからず相手の安心感につながるはずで、心理的な面で大事だと僕は考えています。

⑤枕詞は意外と大事
言いづらいことを伝える時や、慎重に言葉を選ばないといけない時は、枕詞を使うようにしています。

「○○くんだから本音で言うけど」
「これは個人の考えなので違うと思うならそれでいいんだけど」
「言葉の表現を一旦無視してズバッと言うと」

など、枕詞を添えると受け取る印象がガラリと変わります。相手に「聴く心構え」みたいなものを作ってくれるのかもしれません。意図しない伝わり方や不必要な誤解を生みにくくなります。

もちろん、なんでも枕詞があればいいわけではありません。回りくどくなることもあるので、バランスを大切にしています。

⑥「できたこと」に目を向ける
例えば目標が100だとして、20しか達成できなかったとしても、まず「20はできたんだね」と承認するようにしています。

確かに80足りませんが、20に価値がないかというとそんなことはありません。「あと80はどうするの?なんで20しかできなかったの?」と、足りなかったことにフォーカスしすぎると、知らず知らずのうちにメンバーを追いつめてしまうことがあります。

何より、できたこと・できるようになったことの尊さに気づけなくなってしまうと思うんです。達成した部分を認めた上で、「20を50にするには?」「50を80にしていくには何が必要か?」を一緒に言語化するようにしています。

反対に、目標を達成できたときは「もっと何ができたか」を一緒に考えるようにしています。これは達成そのものを労い承認しつつも、常にプラスワンの精神を持つイメージです。

⑦「そもそも」に目を向ける
物事を深掘りするために、視点や思考のベクトルを変えるべきタイミングは必ず訪れます。そういう時は「そもそもなんでそれやるんだっけ」など「そもそも」というワードを使うとよい感触を得られることが多いです。

前提から一緒に考え直すことで得られる気づきは必ずありますし、別のルートや視点を見つけやすくなります。

⑧感情を大切に
僕は、最終的に人を動かすのはロジックではなく、感情や想いによる部分が大きいと考えています。もちろんロジックは大切だし、論理的に考えて動く人がいるのも事実です。でも、感情って無視できない重要な要素だと思うんです。

例えば、「やるべき」より「やりたい」のほうが強い動機になるし、オーナーシップが生まれます。感情の後押しがあるかないかで、その人のモチベーションが大きく変わるんです。

「○○だからこれやるべきだよ」だけでなく、「これは大事だと思うから、僕はやりたい。一緒に頑張っていこうよ」といった一言があるかないかで、全然違うはずです。

これは、日頃からメンバーと接する時も同じで「ここまで頑張ってくれたんだね。ありがとう。嬉しいよ」と、感謝の気持ちとともに「嬉しい」と僕自身の感情も伝えるようにしています。

相手が喜ぶことを嫌がる人は、そうそういません。照れ臭いかもしれませんが、ぜひやってみてください。自分の感情を伝えることで、相手も感情を出しやすくなります。

⑨本人の意思を尊重する
ジャーマネがメンバーと一緒に議論したり、案を出すことは大切なことです。でも、最終的にどう行動するか決めるのは本人です。

もちろん、実務上「○○は大事だからやって」と強く言うべき場面もあります。でもそういった場合も、ただ「やってほしい」とは言いません。

「○○に取り組むことは、とても大変だし勇気がいることかもしれないね。でも個人的には△△くんにとっていい経験だし、乗り越えるべき壁とは思っているんだ。△△くんは○○に取り組みたいと思う?」

なぜその仕事が重要でやってほしいのか、こちらの考えを伝えた上で本人の意思も聞いて議論し、双方合意してあるべき形に着地することを大切にしています。

⑩見極めるのではなく、見つけ出す
「この人はこういう人だ」と、コミュニケーションを重ねるなかで自分なりに判断することは、時にはとても重要です。

でも、1on1で「見極める」ことに特化しすぎると、可能性を見逃してしまうことがあります。

僕は、「この人はこういう考えなのか…」で終わらず「なぜそう考えるんだろう」「どんな経験や根っこの想いがあるのだろう」と見つけ出すことを意識しています。

そうすることで、見落としてしまいそうだったその人の良さ、伸びしろに気づけることがあるのです。例え見つけられなかったとしても、メンバーの良さや根っこの想いを一生懸命探す過程や姿勢が大事かなと考えています。

まとめ

ーー1on1に臨むにあたって、平山さんは本当にたくさんの工夫をなさっているんですね。

freeeのカルチャーも鑑みた上で、多くの1on1を経験してきたことは、僕にとってもすごく貴重な経験です。

有難いことに、社内から「1on1の知見を共有してほしい」とお声がけいただいたことがきっかけで、僕がこれまで考えてきたことについてお話しさせていただきました。

でも、これらはあくまで僕の持論であって、ひとつの経験談やエッセンスでしかありません。皆さん自身が素敵な1on1の時間を作っていくために、この記事が少しでも参考になれば嬉しく思います。

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ーー インタビューにお答えいただき、ありがとうございました。PMMの求人に興味がある方は、ぜひ下記のリンクのフォローをお願いします。

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