株式会社イー・エージェンシー

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    最近の記事

    京都オフィスでワーケーションができるようになりました!

    イー・エージェンシーは多様な働き方を推進しています。 それぞれが生き生きと働ける環境を整えることで、仕事もプライベートも充実させてもらえたらと考えています。 今年はその挑戦のひとつとして、ワーケーションの導入にも前向きに取り組んでいます。 ワーケーションは、心身のリフレッシュやモチベーションの向上はもちろん、休暇の取得促進や勤務日と休暇日の有効活用にもつながるのではないかと期待しています。 そこで、まずは京都オフィスを、社員がワーケーションでも利用できるように整備しました

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      • 心のガソリンを満タンに! 高知まるごとワーケーションに参加してきました

        テレワークの弊害に取り組むコロナ禍を機にテレワークとなり、多くの社員が在宅で仕事をするようになりました。 通勤がなくなって時間に余裕が生まれ、仕事の合い間に家事もできるようになるなど、生活に良い変化をもたらしました。 一方で、自宅が仕事場になることでコミュニケーション不足になったり、オンとオフの切り替えがしづらかったり、自宅に籠もって毎日が淡々と過ぎてしまったり、思考が煮詰まったり、など様々な弊害もあります。 テレワークだからこそ、たまにはリアルにチームメンバーで顔を合わせ

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        • オンラインランチ会で、仲間とのつながりを生み出すきっかけづくり

          コロナ禍を経てテレワークでの働き方が定着しました。 全員がひとつのオフィスに出社して仕事をするスタイルから、各々の自宅をオフィスとして仕事をするスタイルに変わり、仕事の仕方はもちろんのこと、日々のコミュニケーションのとり方も変わりました。 アンケートで見えた社内コミュニケーションのニーズ従業員に実施したテレワークに関するアンケートでは、テレワーク自体の満足度は80%以上であるものの、課題点として「コミュニケーションが取りづらい、機会が少ない」を挙げる声が半数以上に上りました

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          • オフィスへ足を運ぶ機会づくり「七夕Week」開催

            フルリモートワークで「コミュニケーションが取りづらい」「コミュニケーションの機会が少ない」という悩みの解消に向けて 1.オフィスの役割とは?イー・エージェンシーでは、2020年3月にフルリモートワークを導入しました。 導入後はほぼ100%の社員がフルリモートワークとなったため、オフィスを持つ意味を考え直すことになりました。 その結果、有楽町にある本社オフィスは、床面積を減らしコストを抑える一方で、オフラインコミュニケーションを生み出す場としてリノベーションすることに決定しま

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