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テーピングの効果はプラセボによるもの。

テープを貼ることによって、関節の安定性を促したり、痛みを減らしたり、動きを変化させたりということが、アスリートや痛みがある方に行われています。

しかし、テーピングによる様々な効果(痛み、筋力、可動域、パフォーマンス)の理論は、いまいちはっきりしていないのが現状です。

テーピングに対して、いくつか斬新な論文があるのでお伝えします。

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執筆者はカナダのDNM本国からアジアで初めて、日本で唯一の国際認定指導者「岩吉新」が手掛けています。 日本でサイエンスに基づき徒手療法を探究している数少ない団体がDNM JAPAN。その代表も務めています。 DNM公式本の出版やプロのセラピストが参加している日本全国での講習会活動など日本の徒手療法の未来を担うのがDNMです。 マガジンでしかお伝えしない動画やコラムが多数!

カナダの女性理学療法士がペインサイエンスと神経科学より生み出した徒手療法がDNM。 世界各国に広がり2019年から日本でも講習会を開催し…

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