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おもしろに人生捧げてしまいそう

おもしろくなきゃいきてる意味なし! っていうのが結構本心なのかもと最近おもう。 そしたら次はなにをもっておもしろいのか? 何をもっておもしろくないのか?ってことになるし よく考えるんだけど、 わからない。 人として生きていて、湧き立つような興味や学びの中で感じる興奮とかもおもしろさに分類されるけど、 これは完全個人プレーでもできることだから一旦、脇に置いておきます。 日々の中で何気なくてなにも考えてないようでいて おもしろい、笑ってしまうというようなのを 必要としてい

    • カタリベ募集中です

      もうすっかり忘れてしまっていた、 今を綴る宣言。 最近、子が寝てから隣でラジオを耳に流しながら 携帯でいろいろ調べたりメルカリをディぐったりするのが至福なのだけど、 今日、それに拍車がかかりすぎてネットサーフィンというのか、目に入ったワードで気になったことを調べて止まらずもう朝の4時になってしまってる…まずい! まずいんですが、とりあえず今後の研究テーマとなるので忘れないうちに備忘録としてここに書き記しにきた次第。 いしだ壱成→三鷹のミルキーウェイ(ヒッピーコミューン7

      • 気分屋さんも大概にせいだよね

        子を連れて出かけるとき、 じぶんの行きたいところやしたい事なら前向きに 子に付き合ってもらう気持ちで連れ出すのだけれど、 自分の気が乗らない予定だと、 なんだかこんな時間まで連れ回して申し訳ないかも とか、疲れてあんまり機嫌がよくないんじゃないかとか思ってしまって自分まで疲れるというパターン。 それで最近よく思うのが、 子育てとかって全部こちらの見方ひとつで、大方のことは大丈夫っていえば大丈夫だし、 心配っておもえば心配だし、 だからまぁある意味自分勝手なもので。 それに

        • 人生定点カメラじゃ飽きちゃって。

          去年の暮れに亡くなったおばあちゃんの、 納骨とお参りのために親戚が集まった。 わたしの8つ下の従兄弟のおんなのこと、その弟5つ下の3人で、自分たちの記憶で遡れる範囲の思い出について色々話した。 そしたら、もちろん一番若い従兄弟の弟の方がいちばん古い記憶として覚えているよと言った出来事は、 私たちにとってはついこの間のように覚えている(私たちにとっては高校生と小学生の頃のこと)。 逆に、わたしは従兄弟のおんなのこの方がまだ小さかった頃、自分も小学生だったけど、今度弟が産まれる

        おもしろに人生捧げてしまいそう

          日々を積み重ねるイメージです。

          まずは、 今日からなんとなく、とりあえずひとことでもいいから ここに何かを書き留めにくることにしようとおもいます。 いやー、正直明日にはもう、忘れているかもしれない…。 目的は、日々をさりげなく記録しておくことで、 ひとを感動させたりおもしろがってもらったりではないので、エンタメ性が無くても怖気付かない、かっこつけない、あきらめない。 だったら自分しかみれないようなノートにでもちゃちゃっと手書きで殴り書いた方が手軽で本音が書き残せそうなところですが、だめなんです。いやこれ

          日々を積み重ねるイメージです。

          こころに素直になりたい女の素直なきもちと心持ちについて

          人生で何回かある、 "もっと別の出会い方をしていたら、 わたしたちはどんな話を、 どこまでも心を寄せて笑い合ったんじゃないだろうか" が また今日夢でみえた。 これは基本同性にしか持たない期待で、 やっぱりとにかくいつも救われるのは ともだちの存在。 一方で、 男だ女だなんて関係ないじゃん たのしいことはたのしいじゃん のせかいは確実に存在していて それも ともだち。 人としての 自分では触れない部分や やわらかいところ 汚いところも見せあえて バカ笑いできる関係につ

          こころに素直になりたい女の素直なきもちと心持ちについて

          無意識の魅力に淘汰されていることになんで気付かなかったの

          そもそもさ、わたしがわたしの意識で この方がよいだろうからこうしようって 思ってすることなんかは 別にそんなに何かを大きく変えたり ひとの心を動かしたりすることには ならないだよなと、最近。 だれかのために発することばや行動で ひとを喜ばせたり救いになることとか そういうのはあるね、それも大切。 だけど、 このひとにとってのかわいいでいたい、 このひとの心にこっちをみてほしいとか、 そーゆーのは実はほんものはほんとうは 意識とは別のところで動いていて 通じ合ってしまう

          無意識の魅力に淘汰されていることになんで気付かなかったの

          解放感の朝に気付いたこと、近鉄奈良線特急にて

          わたし自分の感情とかコンディションの上がり下がりのジェットコースターにすごい怯えてたようで、 それによってすきなひととか大切なひとに嫌われたり迷惑かけたりめんどくさがられたりするのがこわかったんだけど、 でもそれでも一緒にいてくれるひととか なにかあったらすぐに助けをだしてくれるひととか 愛されているんだなという事実に わたしがハテナだったんですね、どっかで。 反面、こっちがこんなにだいすきだからさ、 だいすきでいてくれるのもわかるって感じもあって、 だけど多分わたしがそのひ

          解放感の朝に気付いたこと、近鉄奈良線特急にて