吉本ばなな

吉本ばななです。主に小説を書いています😊noteは私の最前線です!
    • どくだみちゃん
と
ふしばな
      どくだみちゃん と ふしばな
      • ¥400 / 月

      吉本ばななです。やがて書籍になるときにはカットされる記事も含めています。どくだみちゃんは散文、ふしばなはブログ風です。コメントはオフですがTwitterに遊びに来て感想聞かせてくださいね。

    • ばな子とまみ子のよなよなの集い
      ばな子とまみ子のよなよなの集い
      • ¥200 / 月

      よなよな、人生について意味なく語り合うばな子とまみ子。 全然違うタイプだからこそ、野生児まみ子の言うことを聞くとばな子こと小説家吉本ばななは、いつもはっとするのです。 それからまみ子はあるとき、彼女の書いていたすばらしいブログを全部削除してしまったので、あのすばらしい考え方をなんとしてもまだまだ読みたい私、ついにまみ子を再びひっぱりだしました。 私がなにかに気づくように、みなさんもばな子とまみ子の全然違うのに「自由」についてだけは一致している考え方や様子を見て、ヒントを得ることがあるかもしれません。 コメントもお受けします。みんなでそれを眺めながら意見をのんびり書き込んで、じんわりとイメージがふくらんだりするのもいいですね! ゆるゆるの不定期更新ですが、月に1回くらい、ゆっくりと自由についてみんなで考えてみるくらいがちょうどいいと思っています。

    • よしばなちょっと置き
      よしばなちょっと置き
      • 6本

      既出のエッセイなどを仮置きするところ。

    • よしばな書くもん
      よしばな書くもん
      • 7本

      限りなく小説に近いエッセイと、短編〜中編小説のマガジンです。 全く規制はなく長さもまちまちですし、校正がかかってないので誤字脱字もあります(だからここでしか発表できない)。ライブな感じをお楽しみください。 コメントは受けつけていませんが(読む人それぞれの静かな時間を大切にしたいので)、Twitterにはいつでも遊びにきて感想を書いてくださいね。 曲のように一編ずつ買い切り。そしてそういうわけでひとり文芸誌。 そのうち本にまとまりますが、そのために書いているのではなく、単に自由にやりたくてやっています。 小さなお茶うけに、人生の謎をとくちょっとしたヒントに。 ほんとうに読みたいなと思ったタイミングで、気が向いたときに、好きな場所で。

  • すべての始まり どくだみちゃんとふしばな1 (幻冬舎単行本)

    吉本ばなな
  • 吹上奇譚 第一話 ミミとこだち (幻冬舎単行本)

    吉本ばなな
  • 毎日っていいな

    吉本 ばなな
  • イヤシノウタ

    吉本 ばなな

かすかな光

✳︎今日のひとこと 人生って何回か「この事態の重なりはもう、どうやってももうちょっとむりかも。これ以上は自分だけでは持てないかも」というときがあります。 私の場…

意図

✳︎今日のひとこと 電車の中で、食後の椅子で、寝る前のひとときに、ちょっと読んですぐ忘れてほしい。 そのくらいただ日常を慰めるものであってほしい。 そして、必要と…

よなよな43 風通し

ばな子 本質 村上春樹さんも永遠のテーマとして書いてると思うのですが、暴力と人間の集団っていうのはその、いがらしみきおさんの「I」に出てきた団体みたいな感じで、…

街シリーズ 「ほんとうの地図」

まえがき これは、雑誌「新潮」で「Passage 街の気分と思考」というくくりで、いろんな人といっしょにやったシリーズの私の部分です。やがて章を加筆して単行本になります…

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街シリーズ 「もしもし下北沢」

まえがき これは、雑誌「新潮」で「Passage 街の気分と思考」というくくりで、いろんな人といっしょにやったシリーズの私の部分です。やがて章を加筆して単行本になります…

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街シリーズ 「デッドエンドの思い出」

まえがき これは、雑誌「新潮」で「Passage 街の気分と思考」というくくりで、いろんな人といっしょにやったシリーズの私の部分です。やがて章を加筆して単行本になります…

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