ちゃんまい/やめた人を全力応援する人

ネガティブな退職が原因で1年半の離職期間を経験🛏 その体験を元に“あの時かけて貰いたか…

ちゃんまい/やめた人を全力応援する人

ネガティブな退職が原因で1年半の離職期間を経験🛏 その体験を元に“あの時かけて貰いたかった言葉”や“同じ境遇のあなたに伝えたい言葉”をイラストと合わせて投稿していきます🤲🌿

最近の記事

やめた友人に送るポストカード💌(3/4〜10投稿分)

お久しぶりです、ちゃんまいです。 このところ、更新が滞ってしまい申し訳ないです🙇‍♀️ 改めて自分のやりたいこと•やれることを見つめ直しておりました。 その結果、文章よりイラストでの投稿の方が私に合っている!と思ったので、Instagramを中心に2日に1回(日曜お休み)のペースで、イラストを投稿していくことに。 このnoteでは、投稿をまとめたものを、週に1回更新していきます。 インスタ・ツイッターでも同じ内容を投稿していくので、お好きな媒体でイラストに触れてもらえると

    • 残しておきたい、2023年のこと。

      あけましておめでとうございます🎍 年末年始もとくに変わらずの日常を過ごしていますが、 このタイミングに合わせて 2023年の振り返りと2024年に頑張りたいことの 記録を残しておきたい気持ちになったので、 書いてみたいと思います🙋‍♀️ 地元長崎を堂々と歩けるようなりました。 2023年は30年間住み続けた長崎を離れ、 ほとんどの時間を福岡で過ごした一年でした。 そんな中で、一番うれしかったことは、 福岡での思い出!、、ではなく、 地元長崎を堂々と歩けるようになったこと

      • #7 辛い過去から無理やり学ばないと決めた。

        仕事をお休みしていた頃。 あり余る時間をすこしでも有効に使いたいなと思い、こんまりさんの片付け術を参考に大掃除をすることに。こんまりさんの片付け方にはルールがあって、衣類→本→書類→小物→思い出品の順に取り組んでいきます。 向き合うしんどさ片付けは時間がかかりながらも、順調に進んでいき、最後の思い出の品に差し掛かった頃、ものすごくどんよりした気持ちになりました。 当然ですが、いい思い出もあれば、そうでないものもある。蓋をして、なんとかごまかしてきた気持ちが鮮明に蘇ってくる。

        • #6 次の会社が"最高の職場"でなくったって大丈夫。

          会社を辞めてから約10ヶ月が経った頃、私は「どこ」で「何を」して働くべきか、いまだに悩みに悩んでいました。 期待と不安と葛藤と当時、私は30年間地元から離れたことがなく(旅行などは別)、出るなら最後のチャンスかもしれないと感じていました。同様の迷いを抱えていた友人たちも東京や海外に次々と出ていた頃でした。 では、私も東京へ行く? 確かに、デザイナーとしての経験もわずかながらあり、もしかしたらみんなが羨むような会社にも受かるかもしれない。でも、ハードな働きに耐えられなかった

        やめた友人に送るポストカード💌(3/4〜10投稿分)

          #5 大丈夫と大丈夫じゃないの「間」で生きている

          会社で従業員のメンタルヘルスの話なり、 その場には社長、私、新卒のA君の3人がいました。 私が「A君は今のところメンタル的には大丈夫?」と尋ねると、 A君は「はい、全然大丈夫です!」と明るく答えてくれた。 それはよかった。と、その場は話が終了。 「大丈夫です。でも…」 帰り際、A君と二人になった時に、 「それにしてもハードに働いているのに、悩みがないのはすごいね。」と声をかけてみました。 A君は「はい。スポーツを続けていたおかげで、 メンタルも鍛えられているみたいです

          #5 大丈夫と大丈夫じゃないの「間」で生きている

          #4 退職によって失った自信を、コツコツ取り戻した話し

          「私は御社の役に立ちます。その証拠にこれだけ作ってきました。」 面接でこの言葉を言いたいがために、 無職の期間中、毎日まいにちロゴを作り続けました。 今回は、そのコツコツとした努力から得た自信について、 まとめてみたいと思います。 退職直後のどうしようもない不安 前職を辞めて、無職になって一週間くらい経った頃。私はとても不安でした。 周りのみんなが働いている中で、一体何をしているのだろう? 会社とうまくやれないような私はデザイナーとしても、もうダメなんじゃないか? ぼー

          #4 退職によって失った自信を、コツコツ取り戻した話し

          #3 退職について熱く語った2DAYS

          退職のイメージを変えていきたい!そんな強い思いが、私の中で再びボウボウと燃え上がっていく、、!先週の土日はそんな熱い2日間でした。 1日目はいつもの3人! 土曜は、「退職のご挨拶展」の運営メンバー3人で、退職のご挨拶展のこれからを考えるインスタライブ。今までの活動の振り返りやこれからやりたいこと。誰に届けたいかなど、改めて考える良い機会となりました。 (途中でリアル会議しすぎて、友達から「zoomと間違えてない?」とメッセージが届きましたが(笑)) 自分の言葉は一番自

          #3 退職について熱く語った2DAYS

          #2 甘ったれた相談が、私を前に進ませる

          弱音って吐きづらいですよね… みなさん、突然ですが、何か悩みを抱えた時に、「こんなこと相談したら、甘えだと思われるんじゃないか?」と思ってしまうことってありませんか? 私はよーーーくあります。(汗) 悩みがあっても、相談をためらってしまい、自分でどうにかしなきゃ!と奮闘するものの、結局深みにハマってしまって解決策が見えなくなっちゃう、、みたいな。これぞ負のループですね、、。 ただ、最近の体験から、相談することで「解釈と対策のバリエーションを持つこと。」が悩みの解決に大

          #2 甘ったれた相談が、私を前に進ませる

          #1 Period Radioをはじめます

          はじめまして、パーソナリティのちゃんまいです 初めまして、Period Radioのパーソナリティちゃんまいです。 まずは簡単に自己紹介をさせてください。 私は現在、地方のデザイン事務所でグラフィックデザイナーとして働いています。同時に、個人で「退職のご挨拶展」というプロジェクトを運営しています。このプロジェクトには、私の他に、ナレーター、コピーライターといった3人のメンバーが参加しています。 退職のご挨拶展の詳細はこちら。 退職のご挨拶展について 退職のご挨拶展の