チャイルドケア研究所

地球を母とするすべていのちを「チャイルド」とし、いのちのケアを考えて実践していくことを「チャイルドケア」としています。自然療法と家庭教育をホームケアやライフスタイルに取り入れるために、様々な視点で探求することを目的に「チャイルドケア研究所」を立ち上げました。

マスク下の「表情」が見えない危険

マスク着用が今は、感染防止というよりも「マナー」としての着用に切り替わりつつあります。 そして、いつのまにかスッピン隠しの顔隠しとして利用している人も多いようで…

おかあさん、それだけで素晴らしい

チャイルドケアを作った目的は、 自然療法や家庭教育を伝えることではなく、 それは2番目でした。 いちばん最初に伝えたかったことは、 「おかあさんになった人は、それだ…

手をつかうこと

人間ほど、「手」を上手に使える生き物はいないのではないのではないでしょうか? つまり、人間は「手」をどの動物よりも使うためにあるもの。 「手」を使わなくてはいけな…

深める←「人(自分)」→広がりつながる

チャイルドケアは、発起人であり、提案者である 松本美佳の考えで体系づけたものです。 大げさに言えば、松本美佳が考え、行動、提案するものはすべて 「チャイルドケア」…

チャイルドケア私の取り組み

チャイルドケア=いのちのケア 全てのいのちは、誰かの子ども 「チャイルドケア」はいのちのケアを考えていくものです。 そんなチャイルドケアは、そもそも私が作った学…

い・の・ち

最初の投稿で、いきなりのお題ですが。 私にとっては今までも、そしてこれからも これが自分のライフワークテーマ。 30年前に出産とともに、「いのち」にフォーカスしたと…