平野暁人

翻訳家・通訳(日仏伊)/主に舞台芸術の翻訳、通訳を生業としています。さまざまな「言葉の使いかた」を観察し分析することで見えてくる、人間の意識や社会の変化についてつらつらと考えるのが好き。訳書に『隣人ヒトラー』(岩波書店)、『「ひとりではいられない」症候群』(講談社)など。

英語を超フランス語なまりで言ってみました

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すばらしき「超フランス語英語」の世界とは? 9割くだらなくて1割ためになる異端の多言語ラジオから、ネイティヴっぽい発音への憧れと強迫観念が断ち切り難い日本のみなさ…

「中高6年間英語やったのに」の呪縛を忘れよう!:大人の語学が楽しい理由5つ

はじめましての方もそうでない方もこんにちは。翻訳家で通訳者の平野暁人です。 いやあ、またまたたいへんなご無沙汰をいたしておりましたがみなさんお元気ですか?ってい…

「あんバター」を3つの異なる言語っ「ぽく」言ってみました(=゚ω゚)ノ

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こんにちは。翻訳家で通訳の平野暁人です。 昨日、おやつに「あんバター」を食べていたら、あんまりおいしくて嬉しくて、なぜか「そうだ!あんバターをいろんな国の言語っ…

「彼」でも「彼女」でもない人称代名詞の可能性をめぐるフランス語とイタリア語の最先端なお話(ENGLISH JOURNAL ONLINE連載更新…

こんにちは。たいへんご無沙汰いたしております。翻訳家で通訳の平野暁人です。雨の土曜(※東京基準ですまん)をいかがお過ごしでしょうか。 もうなんだかものすごくいろ…

翻訳家にとって「リハビリ」とは?(連載更新)

こんにちは。翻訳家で通訳者の平野暁人と申します。 ENGLISH JOURNAL ONLINEの連載が更新されたのでお知らせいたします。 東京は寒い中にも春の陽射しが感じられるように…