藤沢優月(文筆業, OFFICE ONSA 代表)

文筆業。 代表作は『夢をかなえる人の手帳』シリーズ。出版累計出版点数50冊以上・累計出版部数188万部以上。 書籍の内容をもとにしたワークショップを、2003年より主催。 詳しくは、公式サイトONSA(https://www.officeonsa.com)へどうぞ。

藤沢優月(文筆業, OFFICE ONSA 代表)

文筆業。 代表作は『夢をかなえる人の手帳』シリーズ。出版累計出版点数50冊以上・累計出版部数188万部以上。 書籍の内容をもとにしたワークショップを、2003年より主催。 詳しくは、公式サイトONSA(https://www.officeonsa.com)へどうぞ。

    最近の記事

    まずは考えと、次に、装備を見直す。自分の力で備えはじめる[2]

    << 続きです >> ひとつ前の記事からの続きです。 「どうやって備える?」の、具体バージョン。 まずは、「水編」です。

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      • まずは考えと、次に、装備を見直す。自分の力で備えはじめる[1]

        本企画は、ちょうど「備える」「備蓄」の話に進もうとしていたところでした。 安全に、身を守って日常を送るには、備えが重要。 備えてあるからこそ、危険を適切に避けて、日々を送れる……という話に進むつもりだったのです。 - そんなさなか、著者エリア(静岡市)が、2022年9月の台風15号の被害で被災。 著者の住んでいる場所は大丈夫ですが、この記事を書いている現在(2022年9月27日)も、たった800メートルほど先で、依然として多くの方が被災しています。 今回の被災の中核は

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        • おそらく、国は味方ではないらしいと、どれだけ早く受け入れることができるか[2]

          << 続きです >> ひとつ前の記事からの、続きです。 それなら、「自分は」どうできる? これが、重要な質問になると思う。 他人は、変えられない。 それなら、自分は、どうできる?

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          • おそらく、国は味方ではないらしいと、どれだけ早く受け入れることができるか[1]

            これはもう、見たくない人は、最後まで認めない案件だと思う。 何だって、そうじゃないですか。 事実を認めるぐらいなら、騙されたまま死にたいという人だっているのが、この世の中。 それゆえ本記事は、「ずっと騙されたままでいい」という人には、届けていない情報。 俗に言う、ターゲット外になる。 そういう人を説得している時間を、「助かりたい!」「活路を見出したい!」という人のために充てたいですものね。 そのため、この情報は「活路を見出したい!」という人と一緒に行う、思考の整理。

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            2つの、異なる現実。一連の流れに「気づいている」人は、今後どうすればいいのか[2]

            おつかれさまです、藤沢優月(文筆業)です。 ひとつ前の記事で、今後どうすればいいのかの「心構え」みたいなものを、見てみました。 - ものごとは、常に「心先行(こころせんこう)」。 心で、「こうしよう」と決めた後に、物理的な決断がくる。 「まあいっか」というのも、一種の決断。 「まあいっか」という想いの後に、「それならこうしよう」という、物理的な決断がきますよね。 (だいたい、決断は適当になる) だから、先行する「心」が重要。 あなたや私が、何を、どう考えているか

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            2つの、異なる現実。一連の流れに「気づいている」人は、今後どうすればいいのか[1]

            おつかれさまです、藤沢優月(文筆業)です。 ここに、はじめてたどり着いてくださった方。 あるいは、日々勉強を重ね、さまざまな信頼できるニュースソースから、最新の動きを集めていらっしゃる方々。 2022年現在の地上には、大きく分けて、2つの現実が存在しますね。 同じ世界を分け合いながら、同じようには、ものを見ていない。 逆から言えば、同じ世界を目でとらえているのに、その中に、まったく異なる現実を見ている。 あるいは、異なる兆候を見ている。 少し先の未来に、いったい何が

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            接種者・未接種者で分断なんかしていない。これは、「自分の意思で生きたい側」と「思考停止のままでいたい側」を対立させる作戦。

            - こんにちは、文筆業の藤沢優月です。 ずっと、違和感を覚えていました。 それは、こんな言葉・概念に対しての違和感です。 「この、『ワクチン接種』事案」 「それは、接種者と未接種者のあいだを、分断させる作戦」 ところどころで、野放図に聞く言葉に、疑念を覚えていました。 「本当に、そうだろうか」と。 - 今回の、いわゆる "コロナ騒動"。 いえ…… "ワクチン騒動"。 いたるところで、このような言葉を聞きます。 「これは、接種者と未接種者のあいだを、分断させる作戦」

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            はじめに | 本企画の無料・有料ラインの設定

            - 本企画の、一連の記事をご活用いただくにあたり、著者の哲学と境界線を記載いたします。 その上で、どのようにご活用されるか、選択権は、あなたにあります。 以下の基準に合うようでしたら、ご活用ください。 あなたの命・未来・幸せが守られますようにと、祈念いたします。 - [1]一部の記事は無料、一部は有料です。 特に、情報精査に時間を要する記事は、有料とさせていただいております。 著者が、精査にかけた時間を補っていただくための代金です。 その代わり、著者は同記事を、匿

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            ごあいさつ | "ワクチン" に関して「いろいろおかしい」と気づきはじめ、情報を探しているあなたに贈る記事[2]

            - あらためまして本記事は、以下の方々に、一連の情報を提供するページの入口。 いわば、「ごあいさつ」と趣旨説明のページです。 先にも書きましたが、これは「接種者」「未接種・非接種者」が、いがみあう問題ではないと、著者は考えています。 そうではなく、どの立場であっても、「自分の命を大切にする」。 「あなたの命は、大切」 「誰の命も、大切」 これが、誰もが共有できる価値であると、著者は信じています。 その目的のために、どの情報をたどっていったら真実が見えてくるのかを、「情

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            ごあいさつ | "ワクチン" に関して「いろいろおかしい」と気づきはじめ、情報を探しているあなたに贈る記事[1]

            - こんにちは、同ページへようこそ。 文筆業の、藤沢優月(ゆづき)と申します。 本記事を書いている私は、本の著者。 立場としては、いうなれば「プロの情報屋」です。 「生きたい自分に、出会いにゆこう」をテーマにして、「時間」と「心」を主題とした本を作っています。著作は50冊を超え、累計出版部数は188万部超。たくさんの方々に読んでいただき、感謝しています。 私はこれから、いわゆる「ワクチン」の件について、情報をご案内しようと思っています。 主に、私の読者に向けて。 いつ

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