YoshieTakamatsu

労務管理、採用、その他人に関わる仕事にしている勤務社労士です。 TA(交流分析)をライ…

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労務管理、採用、その他人に関わる仕事にしている勤務社労士です。 TA(交流分析)をライフワークとして、学び続けてます。 一般社団法人 ストロークフルライフ協会認定 TAインストラクター 子どもは、二人。すでに成人しています。 人生後半戦の生き方を模索中です。

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いつからだって、ゆるゆると、少しこだわって。

はじめまして。 よしえです。 いつからだって、 ゆるゆると、 少しこだわって、 今を綴っていこうと思います。 丁寧に自分の感情を 「文字」にすることで、 自分の中に風が吹くかも…。 そんなことを期待しながら。 「文字」が、もしかしたら 誰かの「風」を吹かせる 空気の移動のきっかけになれば 素敵だなぁ。 とにもかくにも まずは、自分。 それでは、その自分の自己紹介。 現在は、一般企業の人事総務で、 勤務社労士をしています。 企業での人に関すること全般 を担当しています

    • 悩みが無くなった!

      どうしてこんなに 苦しいのかと思ってた。 分岐点は、昨年。 心配という名目で、 子どもをコントロールしてた。 ふと、気が付いた。 いや、本当は、気が付かせて貰った。 できない、 難しい。 それに、集中してた。 ある時、子をなじった。 「変わらなかったら、  これまでと同じ。  変わりなさい!」 心配を傘に傍若無人な 振る舞いをしていたことに、 気が付いた。 変わってなかったのは、私。 「できない」に集中してたから、 「できない」現実が目の前に。 不思議、不

      • 平和だから、愚痴言える。 平和だから、人間関係で悩める。 平和であるためには、 感度高く、 考え続け 自分を大切にする。 とにかく、 自分を大切にする。 まずは、そこからだ。

        • 健康保険料は高いのか?

          健康保険料 安くはない。 日本だけの視点でみれば、高い。 だけど、もし、国民皆保険、 そういう保険制度がなかったら、 今のように、病院にかかることなど、 できないでしょう。 目先の保険料だけを 問題にして、 この有り難い医療制度を 自ら手放すことがないように しなければ。 身体にいつもと違う違和感を 感じた時点で、病院に行けるのは、 とても幸せなこと。 決して、当たり前ではないんです。 そういう視点でみたら、 健康保険料、高いけど、 高くないのかもしれない。

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        いつからだって、ゆるゆると、少しこだわって。

          刷り込まれている

          思っている以上に、 刷り込まれている。 今の仕事に期限を切りました。 年齢いって、仕事辞めたら、 今より収入が減ると決めつけている、 そういうもんだと、 世の中の大半がそうだから、 自分もそうなると、 刷り込まれているように、 考えている、自分がいる。 刷り込みどおり、 2年後にむけ、 節約しようとしている 自分を見つける。 思ったようになる。 気が付くのが、 変わる第一歩。 気が付いたからには、 結果がかわるのか? 体験してみる 結果は、2年以上先。 楽しみ

          刷り込まれている

          先人から引継ぐ自由

          そうだ。 今の自由は、 先人が勝ち取ったもの。 朝ドラを10年ぶりにみてます。 日本初の女性裁判官 三淵嘉子さんを モデルにした、虎と翼。 私の両親が生まれた頃は、 女は、裁判官になれなかった。 いや、女というだけで、 自分の思いも表にだせず、 好きな職業にもつけなかった。 先人たちの想いこがれ、 苦労して、勝ち取った自由を 私達は、引き継いでいる。 子どもの頃、母に 「女のくせに」とか、 「女なんだから」と、 言われて辟易し、 家事一切を免除されていた 兄との差に憤

          先人から引継ぐ自由

          育てたつもりが、育てられてた!

          今日は、母になった日。 いや、母にしてもらった日と、 言った方が正確かも。 子育てした、一生懸命。 本当に一生懸命やった。 一生懸命が空回りしてた。 「育てた」つもりだったけど、 今、俯瞰してみると、 育てられてた。 すぐにイライラする。 待てない、未熟な親だった。 思い出せば、 やり直したいことだらけ。 大人になった子どもに、 未熟だった子育てを 誤ったりしている。 圧倒的に足りなかったのは、 子どもを信じる力。 親が未熟でも しっかり育った。 私を親にしてく

          育てたつもりが、育てられてた!

          この人を受け入れられたら、きっと大きく変わる

          この人=母 何度も私のnoteに登場している 話題の人。 孫と羽生結弦さんを比べる 最強の人だ。 このところ、年老いた両親のことで、 頻繁に実家に帰る日々。 もちろんGWも帰省。 波動が下がるのだ。 帰った途端、父の文句。 「 私の言う事を聞かない 」 漫画みたいな主張を 至極当然として、言ってくる。 「死にたくなる」そうな。 情けなくなる。 同じところにずっといる母。 父がバリバリ稼いでいたから、 母が私の年齢の頃は、 バンバン海外旅行言ってたよね。 と、世間話つい

          この人を受け入れられたら、きっと大きく変わる

          浪花節の人生を自分で引き寄せてた!

          大人になってからの親友と GWに大人の遠足。 今の人生、 問題のたくさんある人生。 まさしく浪花節の人生は、 全部、自分が引き寄せたもの。 親友も私も最近腹落ちして、 ちょっとずつ変わっている。 親がとか、 会社がとか、 子どもがとか、 意地悪な人がとか、 丸めて全部、 自分が引き寄せた結果。 自分の人生に 必要だから 出会った人。 浪花節も必要だったんだ。 変わったね。 これが始まりで これからどんどん変わるよ。 出会ってくれて、 有難う。

          浪花節の人生を自分で引き寄せてた!

          伊藤沙莉さんが主役だから、朝ドラ10年ぶりに見る

          女優、伊藤沙莉さん。 「 痛快TV スカッとジャパン 」という テレビ番組に出演していた、 彼女の演技力に衝撃を受けた。 その時初めて知った女優さん。 検索をして、名前を調べた。 それから、数年。 彼女、「 伊藤沙莉 」を 知らない人はいない位の 主役をはる女優さんになった。 そして、4月からは、 朝ドラのヒロイン。 もうとても嬉しい。 ただ、朝ドラは、時間的に ハードルが高い。 録画しても見きれない。 と、思っていたら、 アプリで見れた。 「 NHKプラス 」で

          伊藤沙莉さんが主役だから、朝ドラ10年ぶりに見る

          娘に褒められた!

          娘に褒めて貰った! Wi-Fiの設定とか スマホ機種変とか ネット周りについては、 試行錯誤しながら、 ずっと自分でやっている。 「新しいことに常に  チャレンジしていて、偉いよ。」 と、褒めてもらった。 娘は、IT系の仕事をしてたので、 ネット周りのことについて、 色々頼まれるらしい。 特に私と同年代の人からは、 「 もう歳でついていけない。  全然わかんないから、  とにかくお願い!」 と、依頼されるらしい。 そんな中、試行錯誤しながら、 あれこれトライしてい

          娘に褒められた!

          自分が描いたストーリー

          全力で否定された。 自分もなかなか信じられなかったから、 当然だね。 人生で出会う出来事は、 全て自分で描いたストーリーらしい。 確信は持てないけど、 あらまし間違いじゃないと 思う今日この頃。 親をも選んで生まれてくる。 それを伝えたら、 子に『全力』で否定された。 こんな親を自分が選ぶはずはないと。 まぁ、そう思うのが普通。 私だって、そう思ってたよ。 こんな親、選ぶもんかと。 自分の人生に起きることは、 全て、必要だから起きているの だとしたら・・。 そうい

          自分が描いたストーリー

          ヘバーデン結節とブシャーデル結節

          だそうだ。 べバーデンと ブシャーデル。 ↑大阪箕面市のあべ整形外科さんの  ホームページから。情報お借りします。 少し前から 右手を✊グーすると キシキシしてた。 だけどあんまり気にしてなかった。 ある時、ふと手を見ると 変形してた。 左手と比べると 節が異様に太い。 中指は、真っすぐにならない。 あらら。 整形外科に行ってみた。 べバーデン結節 ブシャーデル結節とのこと。 苦手なカタカナ。 覚えられない・・。 心配していた リウマチではないとの 診断にちょ

          ヘバーデン結節とブシャーデル結節

          目指せ!卓球ができる90歳!

          めざすべきモデルが身近にいる。 なんと幸せなことか。 90歳から連想する言葉は、 「介助」とか「介護」 そこに、「孤独ではない自立」という 新たなイメージが加わりました。 その90歳は、中3の時の担任! 中3の時の仲良しグループとは、 今もつかず離れず付き合っていて、 昨年、定期的な集まりで、 先生の卒寿祝の一泊旅行計画が持ち上がり、 先週末、実現させたのでした。 先生のお祝いを口実に、 自分達が楽しんだ。 温泉でのんびり。 食事を楽しみ。 もちろん、温泉卓球!

          目指せ!卓球ができる90歳!

          全ては、自分

          自分は、違うんだと、 どんなに文句言おうと、 愚痴を言おうと、 そこに居るのは、 自分がそこにいることを 選択しているから、 愚痴、文句の対象と 一体なんだよね。 それを理解して、 受け入れて、 手放して、 違う所に行くのだと思う。 全ては、自分。 明らかに、 アイツのせいと思うことも、 実は、自分のせい。 面白くないし、 納得もできないけど、 自分のせい。 今に不満があるのは、 自分の感謝が足りないせい。 腹落ちしきれてないから、 今の私なんだろうなぁ。

          全ては、自分

          やっちまった、年齢詐称

          一旦、区切りを付けたはずの 転職活動。 だけど、とても良いお話の オファーをいただいたので、 応募することに。 しかし、時は、年度替わり。 出張あり、いつも以上に ハードな時期。 フラフラしながら、 履歴書などを準備。 満を持して提出。 忙しかったことを ここで、アピールしておく。 すぐに、エージェントから返信。 生年月日と年齢が合わないので、 履歴書再提出してくださいとのこと。 !!!!! なんと、提出した履歴書を 見たら、2歳若かった! はからずも年齢詐称!!

          やっちまった、年齢詐称