やま、

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    9/23 神戸開催 第2回非正規労働者、孤独孤立問題を語る会(後篇)

    前編からの続き 後編です 参加者 ○おおねださん Twitter:@ohneda_himeji ○いちゃ門天さん Twitter:@oda_kokumin ○あおきさん(途中参加) Twitter:@DPFPsupport ○やま、 Twitter:@yama0117 あおきさん どうも!あおきです。大阪府連でイベントが終わって来ました(※大阪で行われた街頭演説会、タウンミーティングのこと)。 やま、 ちょうど今福祉の話をしてました。 福祉って大変な仕事でやられていて

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      • 10/08(土)第3回非正規労働者問題を語る会開催のお知らせ(オンライン版)

        第3回非正規労働者問題を語る会開催のお知らせ(オンライン版)について。 上記の秋葉原、神戸開催のnoteもご覧になった上で趣旨に賛同できる方はご参加ください。また、今回は議題を非正規労働者に限定して行います。 ※勘違いをさせてしまう文面があったので、修正しました。議題が非正規労働者問題に限定するという意味です。非正規労働者ではない方もご参加可能です。私としては当事者以外の方の話も絶対に必要だと考えてます。でなければ、視野が狭くなり偏ったものになるからです。 こういうのをあ

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        • 9/23 神戸開催 第2回非正規労働者、孤独孤立問題を語る会(前篇)

          第二回非正規労働者、孤独孤立問題を語る会 今回は4名での開催になりました。 前回とはまた違った切り口で、有意義な会になりました。 結論が纏まったりしたわけではありませんが、議事録的なものを書いてみたので、公開します。 これによって、非正規労働や孤独孤立の問題が少しでも良くなることを期待したいです。 また、個人が主催で動き、都連などと繋がりがある党員サポータの方の支援で開催できたので、こういう試みが続くことも期待したいと考えております。 また第3回を開催をしたいと思っていま

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          • 非正規労働者、孤独孤立問題について語る会の神戸開催のご案内 (09/23金祝)

            先日8/12 「非正規労働者、孤独孤立問題について語る会」を秋葉原にて開催した。開催内容については、下記をご覧いただきたい。 協力者も参加希望者もいらっしゃるので、神戸でも今回開催することにした。 上記の秋葉原開催のnoteもご覧になった上で趣旨に賛同できる方はご参加ください。 こういうのをあまりやったことがないので不慣れな部分があるかと思いますがお許しください。不慣れ不手際にイライラされたりする方はご参加をご遠慮ください。 また、スタッフ兼任として参加頂ける方がいます

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            前例としての「非正規労働者、孤独孤立問題について語る会」について。

            ○前書き 先日8/12 「非正規労働者、孤独孤立問題について語る会」を秋葉原にて開催した。 開催内容については、下記をご覧いただきたい。 そもそも私は非正規労働者問題については当事者でもあったので高い関心を持っていた。また、国民民主党の公約に含まれることを期待していた。しかし非正規労働者については公約に含まれることは無かった。若者や子育て世代向けの政策はスポットを当てられていたにも関わらず触れられなかった。 選挙中から正直かなり不満だったし、応援の熱量がかなり下がった、これ

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            8/12秋葉原開催「第1回非正規労働者、孤独孤立問題について語る会」(後篇)

            さとう由美さん 自己紹介の時に話をすれば良かったが、私は以前法律扶助という仕事をしてきた。 法律扶助制度とは、例えばDV被害など社会的困難に直面している方や、非正規雇用などの不安定な就労等の経済的な不安がある方等で法律相談が必要でありながら弁護士にアクセスできない方があるが、そうした方々誰しもが泣き寝入りすることのないよう司法アクセスを拡充、橋渡す制度である。 世界各国で法律扶助制度があるが、日本の制度は不十分で、所得階層の2割以下しか対象にしておらず、原則弁護士費用等の立替

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            8/12秋葉原開催「第1回非正規労働者、孤独孤立問題について語る会」(中篇)

            上記続き。 SHIROCKさん 政策を考える上ではやっぱり雇用者側の論理ではコストとアウトプットでしか見ないという民間企業のロジックがある。それを踏まえた上で考える必要がある。 単純に最低賃金を1,500円にする。中小企業支援とはならない。 雇用側からすると一旦採った人は切れない。終身雇用がある。 パイが決まっているので優秀な人がいても採れない。 それは単純に金銭解雇をやりやすくしましょうではないが、ある程度は雇用の流動化、新陳代謝を進めならない。後はセーフティーネット。方

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            8/12秋葉原開催「第1回非正規労働者、孤独孤立問題について語る会」(前篇)

            8/12「非正規労働者、孤独孤立問題について語る会」を開催。 年齢もバラバラな10人もの方にご参加いただき、無事に終え、有意義な会になりました。   思いがけないことに国民民主党の玉木代表にzoomで挨拶を頂き、さとう由美東京第24区総支部長、うすき ひでたけ北海道連代表には直接参加をいただきました   結論が纏まったりしたわけではありませんが、議事録的なものを書いてみたので、公開します。 これによって、非正規労働や孤独孤立の問題が少しでも良くなることを期待したいです。 また

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            非正規労働者、孤独孤立問題について語る会の都内開催のご案内

            アンケートを取った結果、東京での開催については人が集まりそうなことが分かりましたのでこの度、開催することになりました。1番下まで読んで頂いた上でご参加を宜しくお願いします。 非正規労働者や孤独孤立問題について、色々と語り動く中で、皆さんの声を直接聞き、語り合いたくなりました。 簡単にではありますが、開催概要を作りましたのでご覧ください。 趣旨に賛同される方はご参加ください。 こういうのをやったことがないので不慣れな部分があるかと思いますがお許しください。不慣れ不手際にイ

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            非正規労働者、非組合員の労働者も守れ!ノブレスオブリージュ!

            連合。日本労働組合総連合会。言わずと知れた日本の労働組合のナショナルセンターである。組合員数は700万人近くいる巨大な団体である。 ○非正規労働者が感じたこと 正社員と非正規労働者。同じ会社であっても全く立場が違う者が混在するようになった。 正社員並に働く非正規労働者であった私は春闘の時期にワッペンを付けて活動する組合代表者を見ながら、「コイツらはわしらの代表では無いな」と冷めた目で見ていた。定期的に昼飯の時間に組合員が集まって話し合っていたようだが、私は冷めて見ていた。「

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            我々党員サポーター支持者は何をすべきなのか?稚拙ながら考えてみた。

            私は国民民主党が好きだ。 日本を救うのは国民民主党だと思っているし、 そのためにやれることはやりたい。 そう考えている。 しかし、今回の参議院選では比例票を伸ばした とはいえ、比例区で1人、選挙区で1人、仲間を 失ってしまった。 党に色々と言いたいことはある。 しかし、我々党員、サポーター、支持者も 自らでやれることがあるのでは無いかと考えている。 スペースをしたり、周りの方々の意見を聞いて 私なりに考えたことを纏めてみた。 現在の問題点は下記になる。 問題点 ①支持者の

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            進捗報告追加07.23今回、私が何故小さい行動したか?「非正規労働者の苦悩について」の纏めを行った理由

            先日書いた私のnote。 国民民主党の玉木代表からリプライを頂いたこともあり、1,500人以上のビューされるという状況になった。 また、それに付随するtweetも反響をいただき、様々なリプライ、DMを頂いた。 本日、国民民主党の玉木雄一郎代表、伊藤たかえ副代表、鈴木あつし国会対策副委員長に、私の方で纏めた資料をメール送付を行った。 玉木さんは私のnoteに対してリプライを送ってくれたから。伊藤さんは選挙前にポスティングをして関わりもあり、地元選出の議員さんだから。鈴木さん

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            やま、の吐露。派遣の話。

            私は事務派遣、技術派遣(客先常駐)と経験して来た。 今は転職して正社員になれたから書けるもの。 派遣時代にそこから見えた世界について拙い文章になるが伝えたい。 ちなみにこれ私の自慢話でも何でもなく私以外の仲間もコレぐらいやれる人は普通にいます。こういう人が不遇な扱いをされている今の日本社会はおかしくないですか?そう意図で書いてます。 都度また文章を追加するかもしれません。とりあえず第一弾。 ○事務派遣時代 私は3年半ぐらい生産管理の事務派遣をしていた。 生産計画を立て日々

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            やま、のダラダラ語り 国民民主党党員になった理由

            連休なのでダラダラとまとまりの無い文章を書いている。 国民民主党、私が人生でようやく積極的に応援出来ている政党である。先日ようやく党員になった。 私が党員になることを決めたのは、次の参議院選挙で国民民主党が大敗するという予想が出たからだ。国民民主党には負けてほしく無い。自分事にして党員となり運命を共にしようと一種の覚悟を決めた。 私は国民民主党の姿勢が好きだ。「対決よりも解決。給料の上がる経済。」という方針に共感している。 それは何故かと問われると社会人になってからの

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            必死に公約を実現させようとする国民民主党

            国民民主党がトリガー条項凍結解除のために必死に頑張っている。 野党からも与党になるのかと非難され、唯一理解してくれそうな維新の会からも与党への擦り寄りと言われている。 私は必死にそれこそ批判を受けるし、選挙では対抗馬を立てられて現職議員が落選するかもしれないリスクまで背負い、トリガー条項凍結解除を取ろうとする姿勢には好感しかない。 私達労働者は日々妥協、依頼、交渉、陳情を行いながら自分に与えられた業務を遂行している。粘り強く食らいついて必死にクライアントや他課を説得したこ

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            国民民主党の博打に見せかけた妙手

            国民民主党が2022年度の政府提出の予算案に対して、賛成した。トリガー条項凍結解除を行うことを前提にしていることが大切である。このことにより、賛否両論が話題になっている。 国民民主が本予算案に異例の賛成 野党に戸惑いの声 - 産経ニュース https://www.sankei.com/article/20220221-DQWAF5RA2JNWFL5LTWCH6PCVMU/ 私は賛成派である。 かと言って反対派の理屈も分からなくない。 行政は予算が無いと動かない。全て予算に

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