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VFJでの2年間を過ごすフェローをご紹介!〜個別キャリア相談実施中〜

VENTURE FOR JAPANでは、オンライン説明会個別キャリア相談会を実施しています。

実際にVFJのプログラムに参加しているメンバーに相談することも可能です。今回はフェロー※をご紹介!

※フェロー:実際にプログラムに参画するメンバーのこと。

1期生 . 山口 俊貴 (やまぐち としき)

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VENTURE FOR JAPAN1期生。VFJ卒業後もmaruwa mart(株)に残ることを決断し、事業の成長に挑んでいる。VFJ 期間は既存事業の再建を中心となって行うことに成功した。現在はその功績が評価され事業統括に昇進し、事業を全国展開するべく、新たなビジネスモデルの構築を行なっている。

【相談できること】
・大企業ではなく中小企業に就職する意義
・経営者の右腕で働いてみての正直な感想
・VFJに参加することのメリット
・2年間働いてみての成長度
・2年間での成功談、失敗談

1期生 . 武田 侑也 (たけだ ゆうや)

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大学を卒業後も交換留学先のアメリカに残り、現地の知人と飲食業開業。
2018年にビザが切れたため、事業を現地の友人に任せて帰国し2019年卒扱いでVENTURE FOR JAPANを通して株式会社鮮冷に入社。社内唯一のB2Cビジネス担当者として、新規事業プロジェクトとEC事業を担当。新規事業プロジェクトでは計画から立ち上げ、運営までを1人で担う。現在はEC事業の責任者として事業の目標達成を目指して事業を動かしている。

【相談できること】
・新卒で事業責任者として働くこと(VFJ等)
・地方企業への就職
・地方創生のリアル
・大学卒業してすぐに就職をしないことのメリット・デメリット
・新卒で起業することのメリット・デメリット

2期生 . 野口 福太郎 (のぐち ふくたろう)

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大学在学時より、あえて居住を固定しない、旅するような暮らし「アドレスホッピング」を実践する。その過程で、地方で働くことの可能性を見出す。
VFJに出会ったことを契機に、震災の原発被害により一度は人口ゼロになったまち「福島県南相馬市小高区」を再興する「株式会社小高ワーカーズベース」に出会う。「ゼロから出来上がるまち」の独自性に惹かれ、2020年春に入社。コワーキングスペース「小高パイオニアヴィレッジ」のコミュニティマネジャーとして働く。2年目には事業責任者となり、事業拡大を目指して奮闘中。

【相談できること】
・自分の価値観の言語化
・「場づくり」に携わる上での心がけ
・エキセントリックに生きることの面白さ

2期生 . 岩本 華奈 (いわもと かな)

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千葉県出身。大学時代に宮城県と石川県にて、長期間の実践型インターンシップに参加。そこでの経験から、地方中小企業の人事課題に関わりたいという想いを持つようになる。2020年VENTURE FOR JAPANを通じ、宮城県気仙沼市の株式会社菅原工業に入社。入社後は人事部の立ち上げを行う。現在は、インターンシップの受け入れや新卒採用活動などを担当。

【お話しできること】
・部署立ち上げ
・新卒で人事という仕事をすること
・気仙沼で暮らすということ

3期生 . 松崎 季林 (まつざき きりん)

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鹿児島県屋久島出身。大学卒業後、マーケティングの会社に20卒新卒入社。
その後半年で退職し、事業をしたいという思いから経営者の直下で仕事ができるVENTURE FOR JAPANを選択。将来、「地元屋久島・九州へ愛と財を残す」事業をするために現在は宮城県気仙沼市の漁具資材を販売するアサヤ株式会社で通販事業の販売促進と運営に携わっている。大切にしている言葉は、すべては完璧なタイミングでやってくる。

【相談できること】
・やりたい事業内容について
・第二新卒で選ぶVENTURE FOR JAPANの魅力
・地域社会で住むということ
・九州への旅行プラン

3期生 . 青山 晃広 (あおやま あきひろ)

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鹿児島県出身。大学・大学院では福岡でロボットに関する研究を行っていた。就職活動をしている際に、自分の今後に関して違和感を感じ、休学を決意する。休学中は内閣府国際交流事業「世界青年の船」やコワーキングスペースでのインターン、海外でボランティアなど、自分の視野を広げることを行った。休学後、自分にはビジネスを生み出す力が必要と考え、数ある選択肢からVFJで働くことを決意した。現在は福島県の株式会社トラストワンに勤務して、営業、WEB制作、動画制作、販路拡大、戦略立案など、幅広い仕事に携わっている。

【相談できること】
・福島での生活
・VFJに関する相談
・旅の話(国内外)
・九州のこと

3期生 . 野地 雄太 (のじ ゆうた)

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福島県福島市生まれ。大学3年時、福島県の双葉郡を拠点に学生団体「Stand by Fukushima」を立ち上げ。行政や地元NPOなどと連携し、関係人口づくりの一環としてスタディーツアーの企画などに取り組む。その後、まちづくりや地域での暮らしについて考える活動として、滋賀県近江八幡市での地域プログラムの運営に参画。2020年にミネソタ大学を卒業後、現在は、株式会社ミライクリエイツ(本社:福島県相馬市)で地元企業と連携した商品開発や、イベント制作、まちづくり事業に取り組んでいる。

【相談できること】
・自己分析のお手伝い
・留学経験を生かした就活
・まちづくりに関わることについて

3期生 . 宮川 広平 (みやがわ こうへい)

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京都府出身。就活の中で、自分にはやりたい事がないと気づいた時「何か信じられる事に出会った時、迷わずに自信を持って踏み出せる次の自分を育てたい。」と思いVFJに参加。(THREE PEAKSというワイナリーに入社)
現在は仕事をする上で基本的な、自律心、目的思考やロジカルシンキング、何をやるかより何をやらないかを考える力。これらを軸に農作業、醸造、PR企画、営業、メルマガ、社内向けの様々な資料作成など幅広く経験中。

【相談できること】
・VFJに参加してからのキャリア・人生観の変化
・一般就職した友人達とVFJにいる自分を見た時の肌感
・VFJに参加する前とした後のギャップ
・VFJにいる人たちはどんな人たちなのか
・VFJ内の会社選びのポイント
・東北(岩手県大船渡市)での生活環境
・ワインやTHREE PEAKSについて

3期生 . 山本 耀司 (やまもと ようじ)

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素敵なものを探す旅を続ける流浪人。東京出身・東北大学経済学部卒・VENTURE FOR JAPAN3期・(株)ニューテックシンセイ所属。
大学3年次まで体育系の部活と掛け持ちのバイトに勤しんでいたが、突如休学してベトナムへ。半年間インターンをして300件以上の営業をする。帰国後、宮城県のベンチャー企業に務める中で、東北という地で修行をし、地域に眠る魅力を高められる人材になりたいと思うように。VENTURE FOR JAPAN3期として(株)ニューテックシンセイに入社し、木製玩具「もくロック」のマーケティングに携わる。

【相談できること】
・VENTURE FOR JAPANを含めたキャリア・就活
・地方移住・田舎暮らし
・休学
・学生生活の悩み


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オンライン説明会個別キャリア相談会へのご参加お待ちしています!

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