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民間の復学支援で復学をした中学生の息子

✳️民間の復学支援で、
1年間の不登校から再登校~復学した、
中学生の息子と私の記録です

✳️中1−3学期の再登校初日から、
中2の現在まで フル教室登校 継続中

✳️アメーバブログにて更新していますhttps://ameblo.jp/umigamejyu


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不登校や引きこもりの問題に、
家族以外の第三者が介入すると、

改善したり解決することがあると、
いろいろな本に書かれています。

問題の渦中にいると、俯瞰したり、
客観的に問題を整理するのは、

家族だけでは難しくなるので、
“うん 確かに”  と思います。


そこで わが家の場合も、

1年に及ぶ完全不登校で、
八方塞がり感を極めていたので、

復学支援の介入をお願いしました。

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不登校を解決できる 第三者の条件。

・不登校の解決方法を知っている
・家庭全体をアセスメントできる
・子ども本人にアプローチができる


これらが必要と 私は考えましたが、
特に1番目は絶対条件です。

復学支援機関は、
全ての条件を満たしていました。


実際の 復学支援による介入ですが・・・

復学と登校継続に向けての、
アプローチは非常に鮮やかでした。

復学支援をお願いしてから、
再登校までにかかった期間は、

わが家の場合では2カ月でした。
※期間は個人差があります

復学のプロとして、
頼れる第三者だと思いました。

※復学支援、家庭教育についての詳細は、アメーバブログをご参照ください

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