勉強は本来嫌いにはならない、はず。

こんにちは、minomaruです。

保険を掛けたタイトルなあたり、特に何も根拠はないことは察してください。

来週ふらぱれにあげる動画の編集をあらかた済ませて、毎週固定で登校しているnote、スタエフのネタを慌てて考え書き始めました。

午前9時30分。

一時間後には学校に行かなければならんので、30分くらいで書き上げたい。という気持ち。

これもスタエフも、学校から帰ってきてから上げようと思

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わーい😃
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思考という"首輪"から抜け出したい。

「悩みがないことが悩みなんです」

最近、そんなことばかり呟いていた。

「これが悩みかもしれない!」と思っても、他の人に「それは心の底から出てきた悩みではないように見えるよ」って言われて、その言葉に何も返せなくなる。

悩みがないというのは"痛みがない"という訳ではなくて。

今も心のどこかで、昔の傷に、昔してしまった取り戻せない後悔に、思考が引きずり込まれそうになって、怖くなる。

悩みがない

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あなたのnoteも覗こうっと!🍑
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選択を与える事の大切さ。

こんにちは。NOBUです!

今日はnoteを書き始めて123日目です。

さっき学校の先生がお家に来ました。

月に1回お話しする事がありまして、それで今日喋った内容が面白かったのでnoteにあげようと思います。

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僕地元の学校全く行ってないんですよ。

僕の中学校は学校に行けてない子が結構多くて...

でも先生は学校に行けてない子にも一回学校に

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NOBUのモチベがめっちゃめちゃ上がった!
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わたしは中学生のとき奴隷だった 3

ここまで

わたしは中学生のとき奴隷だった1
わたしは中学生のとき奴隷だった2

上記を読んでからじゃないと、全く意味がわからない内容になっているのでよろしくお願いします。

「龍がついている」

あの子はよく言っていた。「知り合いのお坊さん(だか呪術師だったか忘れたけれど)に、君には龍がついてるね、と言われた」と。
精神が錯乱した状態の人のことを昔は「狐憑き」と言ったものだが、龍とは。

あの子

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なんで学校に行ってるの?

こんにちは。めろんぱんです。

今回は映画のレビューではなく、私のお話を書いていこうと思います。

今回は私が不登校になったわけを紹介します。

そもそも、私は不登校でした。
中学2年の秋から中学卒業まで、学校には行っていません。

不登校になったわけ、結論から言うと特に無いです。

いじめられていたわけでもなく、家庭環境が複雑というわけでもなく、なんとなく行きたくなかったんです。
サボりだと思わ

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1-7 ずる休み

 その日の夜、家族でご飯を食べている間、僕は部屋に籠った。とはいえ、部屋でゲームをしたり本を読んだりということではなく、ただ部屋にいた。

「はぁ」

と、浅いため息なのかただの呼吸なのか分からないけど、自分の中の二酸化炭素を吐き出した。リビングからはくぐもった家族の声と、テレビのバラエティー番組が混ざり、賑やかな19時を演出している。とても混ざる気になれない。たった10時間前に〈あなたは不要〉と

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スキ、ありがとうございます!
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❤はじめまして❤

初投稿となります、kaoです!

まずは、軽く自己紹介でもしましょう♪

子供の頃、不登校やパニック障害を経験し、親との関係はずっと最悪でした(現在は良好ですよ😊)結婚後も出産を機に産後うつとパニック障害の再発で苦しい時代もありました。

現在の私は、自分の経験から少しでも多くの人の力になりたいと考えカウンセラーになりました。

不登校児だった自分から見た子供目線、親となった今だから子供の事で悩

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また来てくださいね✾
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不登校の時に親にしてほしかったこと

こんにちは!せごです

この投稿で100日連続となります💖

その感想などについては明日書こうかな(笑)

✅不登校のときに親にしてほしかったことは実はそんなになかった話

正直親には感謝していたし、話すのが面倒で無視することもあったけど、嫌っていたわけじゃない

感謝している親に対して話すのが面倒と思ってしまう自分が嫌いで仕方なかった

無視されても怒らないであげて💖

✅もう十分

これ以

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お役に立てましたでしょうか?
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不登校のメリットを全力で挙げる【元不登校】

この記事では全力で不登校を肯定します。誰かに怒られそうですが、こんな記事が世界に一つぐらい存在してもいいでしょう。筆者は名前の通り、引きこもり&不登校をダブルコンボで経験しています。さて不登校になっているかもしれない読者の皆様の中には親と先生と友人からの「なんで学校に行かないの?」というトリプルパンチを受けてハートが瀕死状態になっている人もいるかもしれませんね。心はきっとブラックでしょう。なのでブ

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私が絵を描く理由

仕事として

今年は絵を描くということに向き合った1年だった
suzuriでの販売を始めてから、仕事として絵を描くことに対して興味が湧くようになった
しかし同時に自分の絵に対して自信がもてない部分があることに気付かされた
イラストレーターとして活躍している方々を目にして、自分はあんな風になれるのだろうか...とモヤモヤした気持ちを抱えるようになった

モヤモヤ期

こうした気持ちを頭の中に置いたま

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スキ、ありがとうございます(^^)🌸
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