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わからないことは経験者に聞くのが早い!〜私、本を出版したいんです〜


エッセイ読むのが好きで、自分で書いてみたら楽しくって、楽しいしかなくて、note書いていたら、いつか自分の本出せたら最高やん!なんて思っていてその想い現在進行形。

でも、本当の一般人に急に
「あなたのエッセイ読みました!私の出版社で是非!」なんて、夢のようなことは本当に夢の話で。

夢は見ているけど、マジで本気でぶっちゃけこの先のステップがわからない。夢は願えば叶うとか言うけど、思ってるだけでは現実は変わらない。(やっぱりな)


そんな私に、笠原さんは梯子をかけてくれた。


笠原さんは、ご自身のレシピ本を出版予定で、
同じように本を出版したい人に向けて、
笠原さんの場合の出版までの道筋やその為にやってきたことなどをお話ししてくれる、という私にとって嬉しすぎる企画!

だって、
編集関係の人と全くコネなし
フォロワーも多くない
もちろん認知度もない
そんな人が出版までどうやってこぎつけるかなんて
想像しても全くわからん。


「そんな人っているだろうし、
私の経験が誰かの役に立つなら」
と笠原さんは話していた。(なんてありがたいんだ!)

私の現状や未来の展望をお話しして
その中で、笠原さんの実体験から、たくさんの意見やアドバイスをいただけた。知らないことを知れるって本当にありがたい!
(うぅ、親身になって聞いてくれてありがとうございましたっ!)

noteを愛している笠原さんだからこそのお話もあって、noteって他のsnsと全然違うなと再認識したのと、色んな活用法やnote住人の話まで聞かせてもらい、これからあんなことしてみよう、こんなことしてみようと想像は膨らむ。

なにより、こちらにとっては有益な時間となり、
そのことに感謝を伝えると
「いいえ、私も話すの好きですから。
note書いてる人に会ってみたいから。」
と、なんとも素敵なお返事が。(きゅーん)

与えられるより与えろと言うが(はて、これは誰の言葉)私はまだそのサービス精神を持ち合わせていないし、それができる人を本気で尊敬する。

笠原さんのこの記事を見つけたのは本当に偶然。noteを読み出すと時間があっという間に過ぎるので、普段はあまり読んでいないのだが、たまたまスクロールしていて目に飛び込んできた。

私もいつか同じように恩送りします!したいです!

笠原さん、この度は本当にありがとうございました!
お話できて嬉しかったです!
これからの笠原さんの活躍も応援してます!

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