一日一恥

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【一日一恥】好きから始めて、不愉快は抱き合わせ、最後は感情に麻酔を打つ

実家ではよく漫画を読んでいる。駅前のGEOのおかげである。 漫画はすごい。絵と文字が感情を…

【一日一恥】その一言まで、二年半

「いつもありがとうございます」 僕が地元の奈良で定期的に訪れて、他の客より長居して、割に…

【一日一恥】この世はビザールでござーる

けぶる木漏れ日は、春のモチーフ。ご覧の通りここ奈良での桜も、九分咲きまで届きました。 さ…

【一日一恥】注意力散漫、春爛漫

漢文のような題名でご機嫌よう。 咲き誇る春の日々にあるのに、妙なせわしさに翻弄されて注意…

【一日一恥】タネと仕掛け~”小さな未来”の作り方~

大言壮語に気をつけて、安易な自己満足も寄せ付けぬ。そんな文章を、血の通った文章と呼びたい…

【一日一恥】Live in the Moment?

時々なんだけれど、ひらめきの言葉を、ひとつふたつ、思いつく。 それらの言葉が、羅針盤で、…

【一日一恥】読書の沼で何やねんと息を継ぐ

さほど痛くない腹を探ってみたら、微妙にかゆみを覚えたので、とりあえずボリボリ掻いてみる。…

【一日一恥】名前のない日

「本を読むことを仕事にしたいの?」 「また準備、準備?」 「アウトプットはnote書くだけ?」…

木曜日なら、モクモクと。

水曜日なら、スイスイと。どうも、まさまさです。 主に、各自週一ぐらいの頻度で、オールナイ…

目標完全に沈黙…から覚めました!

深い眠りから覚めたら、もう少し素直に生きたいよ とレミオロメンが歌ったのは2006年のこ…