見出し画像

昨年の今ごろは

松山工業株式会社の鵜久森洋生です。

ありがたいことに昨年10月から再開したnoteのビュワーが増え始めています。10月からで約5,000ビュー、この1カ月は約1,800ビューとじんわり増えてきている感じです。
アメブロをやっていた頃の、月間1.2万ビューにはまだまだ届きませんが、そんなことは気にせず、書きたいことを書き綴っているだけの駄文を量産したいと思っています。
ただ、やっぱり毎日更新を続けているとビューが増えるんだな・・・noteの中の人が言っていたことを少しずつ実感しています。

昨年の今頃は

画像1

昨年の2月5日、DMM.make AKIBAさんで国際ロボット展・特別企画の打ち上げをしました。
私はここ数年、日刊工業新聞社さんの依頼を受け、国際ロボット展で「ロボット体験企画コーナー」というイベントの企画・運営をしています。
土曜日だけとはいえ、1万人近く集まるイベントになってしまったので、2019年12月に開催した時は、DMM.make AKIBAさんや、FUJITSU Knowledge Integration Base PLYさんなどに協力してもらい、開催しました。
その企画の打ち上げを、DMM.make AKIBAさんで開催しました。

皆が笑顔になる瞬間

画像2

DMM.make AKIBAさんのコーナーでは、当時発売されて1週間が経過していたLOVOTの特設コーナーが設けられ、GROOVE Xの林さん、デザイナーの根津さんのトークショーも開催されました。

画像3

DMM.make AKIBAに入居している、スタートアップ企業の皆さんの出展ブースも用意。来場者は年代問わず、そして途切れることなく訪れるので、皆さん刺激になったのではと思っています。

隣ではこんな企画も

画像4

実は、隣でイベントをやっていたのが昨日のnoteで書き綴ったROBO la NIGHTの面々。
皆が忙しくしていた状況ではありましたが、イベント終了後のひと時は、DMM.make AKIBAエリアの方との交流も自然発生していて、熱いモノづくりトークを繰り広げていました。

次回は2022年3月

次回の国際ロボット展は、2022年3月の開催予定です。
私がどのようにかかわれるのかは、まだ分かりません。
ただ、次回も同じようにイベントの企画運営をさせていただけるのであれば、前回と同じようなコラボを検討したいと思っています。
もしかしたら、このnoteをお読みいただいている方が、次回のイベントでご一緒するかもしれませんね。

まずは展示会が開けるよう、状況が改善していることを願うばかり・・・。

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。感謝!

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
メチャ嬉しいです!スキありがとうございます♪
松山工業株式会社という会社の代表をしています。 シリコーン原材料やゴム加工品などを扱う会社ですが、私自身は人と人のご縁をつなぐコネクターとして活動しています。